愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

カテゴリ: 愛欲の部屋(3)

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検診台恥椅子にのせられ、なぶられながら、勃起おちんぽをおまんこに挿入されてしまった聡美です。手も足も自由に動かせないから、慎吾の手から逃れようがありません。なされるがまま、感度を測られながら、聡美は快楽の果てへと連れられていくのです。
「はぁああ、はぁああ、はぁああっ」
開脚でMの姿になった聡美の膣へ、正面から、34歳の村瀬慎吾が、おちんぽを突き刺すんです。腰をまえへうしろへ、ゆっくり、ゆっくり、勃起おちんぽからの刺激を感じながら、慎吾が挿しては抜いて、ゆっくりと、です。手では聡美の上半身をまさぐります。聡美がつけた透け透けランジェリーを、裾からもちあげ乳房を露出させてしまいます。立ったままの慎吾は、勃起おちんぽ挿したまま、乳房を吸いにかかります。
「あっ、あっ、ううう、ああっ」
両手で、左右の乳房の外側から内側へち寄せ集め、乳輪から乳首を突起させ、そこへ舌先でぺろぺろです。
「いいな、おまんこ、いいよ、おまんこ、朝から最高にいい気分、だな」
慎吾は、カメラマン大木の顔をみて、気分をことばにしていきます。山内と入江が両サイドに立っていて、うずうず、おちんぽ、もう、勃起状態なのです。
「おおおおおっ、いいね、いいね、聡美、おまんこ、気持ちいいわ」
「いや、ああ、いや、ああ、あああん」
「いいきもちだろ、おお、おお、聡美ぃ、いいきもちだろ」
「ああん、いやぁ、ああん」
検診台恥椅子に座らされ、犯されている元銀行員22歳の聡美です。、ぶすぶす、ぶすぶす、慎吾の勃起おちんぽが、容赦なく、聡美を、責めあげていきます。聡美は、歯を食いしばり、喜悦の世界をさまよいます。身体の奥が、火照ってきます。男たちが見ているところでセックスされて、もう気持ちが変になってきています。でも、男は、巧みに、聡美を、操縦します。栄養ジュースを飲まされ、スタミナをつけられ、性感帯をいっそう敏感に磨かれた裸体です。見た目にも、潤った肌の持ち主になった22歳の女子なのです。
「あうっ、あうっ、ううっ、あああっ」
村瀬慎吾が、スキンをつけて、射精するところまで、いくというのです。
「ああ、うう、ああ、うう、ひぃいい、ひぃいいっ」
「いけ、いけ、聡美、おお、おお、でる、でる、ううっ」
ぴしゅんぴしゅん、ぴくんぴくん、射精とどうじに慎吾の動きがストップ。聡美はからだを硬直させ、上半身、揺すって、太もも、ぴくぴく痙攣させて、かるくアクメに昇ってしまったのです。




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検診台恥椅子に乗せられている黄色透け透けランジェリーをつけた22歳の聡美。男を魅了するプロポーションと顔立ちに、元銀行員だった聡美です。八畳間のプレイルームに置かれた検診台恥椅子。女子が産婦人科で検診されるそれに似た恥椅子に開脚M姿の聡美。上半身は後ろへ45度倒されただけだから、男たちに輪姦されるところを、見せられてしまうのです。
「ああん、いや、いや、そこ、ああん、いやぁああん」
おまんこのなかへ、慎吾の指を二本、根元まで挿し込まれ、奥のほうの襞をこすられていく聡美。乳房は、乳首だけ、ゆっくりとたんねんに揉みほぐされていきます。
「うっふふ、聡美、おまんこの、おくのおく、じゅるじゅる、柔らかい襞だねぇ」
「いやですぅ、ううっ、ああっ、ひぃいいっ、ひやぁああん」
慎吾が指の腹で、聡美のおまんこの奥、子宮口のまわりをこすりだしたのです。聡美、そとからみるかぎり裸体にそれほどの変化は見られませんが、もう、おまんこのなかは、じゅるじゅる、卑猥な蜜がとろけだしているのです。
「ひやぁああ、ひやぁああん」
手をアームに括られ半分万歳すがた。股は90度の直角開き、斜め後ろ45度に倒された上半身です。持ち上がる太ももの根元から膝まで、ひろげられた膝から足首がだらりと降りている格好。
「ふふふふ、そろそろ、ちんぽだな、ふふふふ」
村瀬慎吾は、指の腹で佳織のおまんこ、奥の奥までをなぶっていて、もうおちんぽは勃起です。聡美の股間の前で、メンパンを脱ぎ、ブリーフを脱いで、腰からしたをすっぽんの裸にさせます。白いシャツは着たままです。
「ほうら、佳織、みてみろ、おれのちんぽだ、いれてやるから、なっ」
高さ80㎝の検診台恥椅子です。慎吾の腰、陰毛にまみれるところから、にょっきり勃起のおちんぽを、慎吾は根元を握って、聡美に見せます。聡美は、恥ずかしさと怖さに、お顔を引きつらせ、不安な表情を見せています。慎吾の横には大木が4Kカメラを構えています。栄養士の山内と整体師の入江が、うしろに控えています。
「ふふふふ、いれて、やるぞ、聡美、よろこべよ」
慎吾が、この朝一番、勃起おちんぽ、おまんこ挿入の儀式を行うんです。ぐっと聡美の股間へ、腰を接近、亀頭を聡美の膣へ挿し込みます。
「あっ、いやっ、ああ、ああ、ああっ」
勃起したぶっといおちんぽが、亀頭からさしこまれ、ぶすぶすっ、難なく陰茎の半分までが挿入されてストップです。
「ふふふふ、聡美、ちんぽ挿入、感じるわぁ、いいだろ」
うしろ45度に倒された聡美ですが、慎吾の目の前です。そのままぶすぶす、勃起のまま、陰毛生える根元まで、ぶっすり、挿入されてしまったのです。




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検診台恥椅子に座らされた聡美は、後ろに45度倒され、太ももが90度広げられています。太ももから膝が持ち上がり、開脚Mの格好です。恥椅子、お尻をおく座面の高さは床から80㎝で、村瀬慎吾が立ったまま、勃起させたおちんぽを、聡美のおまんこに挿しこめる高さです。
「ああん、いやぁああん、だめ、だめ、だめですぅ」
透け透け黄色いランジェリーがめくられ、おっぱいを露出されると、下半身が剥きだしです。膝と膝の間に立った慎吾が、左手で、45度後ろに倒れた聡美の乳房をまさぐりながら、右手の指を使って陰毛から会陰、お尻の門までを弄っているのです。
「ふふふふ、朝から、いい声でなくんだよな、聡美」
「はぁあ、いや、いや、ああん」
「ふふふっ、クリトリス、ふふふっ、これだね、聡美」
右手の指二本を使って、陰毛したのクリトリスを剥きだしてしまう慎吾。
「ひゃああ、ああん、だめ、だめ、そこ、あかんですぅ」
聡美が呻き声をあげてきます。クリトリスを最初に責められると、その後のおまんこ責めがやりやすいと慎吾がいうのです。
「ふふ、そんなに感じるのかい、聡美、ふふん、クリトリス」
クリトリスを刺激される聡美は、キンキンの針金で刺されるような感じで、からだをすぼめてしまいます。括っれタ手足だから、すぼめたくてもすぼめられないから、開脚Mの裸体を揺すって、こらえ耐えていきます。
「ひやぁ、ああっ、そこ、だめ、そこ、あっ、あっ、だめっ、ううぅ」
「いい声だ、その声、聴くだけで、胸がキュンキュン、いいねぇ、聡美」
クリトリスを指に挟まれ揉まれてしまうみずみずしい聡美。朝一番から、まだ濡れていない股間です。みずみずしくて新鮮な聡美の裸体だから、キリキリきり揉みの刺激に、顔をふり、腰をゆすって、呻いてしまいます。
「ふふふふ、感じるんだな、聡美、ふふふふ、じゃあ、これだ」
慎吾が、聡美のぷっくら右乳房の乳首を、左手指に挟んで揉みながら、右手の指二本を、おまんこに挿入してしまうのです。
「ううっ、あっ、あっ、ああっ」
90度にひろげられて持ち上がった太ももを、閉じようとして聡美が力がこめます。でも、ぱっくりひろげられた股を閉じることができなくて、慎吾の指で膣のなか、弄られていきます。
「いいだろ、濡らせよ、聡美、おれのちんぽを、いれてやるから、なっ」
ぐじゅぐじゅ、ぶすぶす、指二本が、聡美のおまんこのなか、襞をこすります。聡美が、顔をしかめ、おまんこのなかへの刺激を、喜悦のなかにこらえます。まだまだ、始まったばかりです。膣のなかがそこそこ濡れだすと、いよいよ村瀬慎吾の勃起おちんぽ責めとなるんです。


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黄色い透け透けランジェリーをつけたまま、透け透けのパンティは脱がされている聡美。検診台恥椅子に座った聡美の足が、ひろげられていきます。
「あっ、あっ、ああっ、あああん」
八畳プレイルームの真ん中に置かれた検診台恥椅子。すでに上半身は45度後ろに倒れている格好。太ももがひろげられ、膝がもちあげられ、足裏が丸見えです。まだ45度しかひろげられていない股間から太ももの角度です。
「ふふん、朝から、楽しませてくれよ、聡美。うっふふん」
ひろがった膝の間に立つ村瀬慎吾は軽装です。白シャツに綿パン姿です。午前10時、いまから12時間、夜の10時まで、たっぷり12時間、男を楽しませるのです。聡美は大学を卒業してただいま22歳、美女タイプで豊満なからだに仕立てられているところです。栄養満点、栄養士の山内豊に管理されるからだ、スタミナ十分、たっぷり濡れます。とろとろのお蜜を、おまんこから、おくちから、たっぷりと汲みだせます。
「ふふふふ、いいからだだ、ぽちゃぽちゃ、柔らかい乳房、いいねぇ」
村瀬が一番乗りで、手足を拘束された聡美のからだを、触っていきます。聡美は、村瀬と目線を合わせることなく、弄られる感覚を、ぐっとこらえていきます。
「ああん、いや、いや、ああん」
八畳の洋間、プレイルームの真ん中に置かれた恥椅子に座らされている聡美。おっぱいを弄られながら、股間を弄られていきます。
「ふふふふん、聡美、生えっぱなしの陰毛だ、剃らないほうが、情欲、そそるんだ」
「ああっ、いや、ああっ、そこ、だめ、ああん」
34歳の村瀬慎吾が、透け透けランジェリー姿の聡美を、左手を乳房に手を伸ばしてその房を揺すりあげ、右手で陰毛をすそからお臍のほうへと撫ぜあげるんです。すそを撫ぜるとき、陰唇の先っちょが露出するほどに撫ぜあげてしまいます。聡美は、じわ~っとした感触をおぼえて、爪先をぎゅっとうちがわに締めてしまいます。
「いいな、聡美、もう少し、ひろげてやろうな、90度だな」
電動仕掛けの検診台恥椅子です。聡美の股間から太ももの角度が45度から90度にひろげられてしまいます。
「あっ、あっ、ああん、いや、いや、いやぁ、ああん」
村瀬慎吾の後ろには、大木伸介が4Kカメラを構えていて、聡美の呻き悶える発情姿を、一部始終動画に撮っていきます。村瀬が、聡美の股から太ももを90度にひろげて、その真ん中を弄りだすのです。
「ふふふふ、朝から、たっぷり、いい声で、なくんだよ、聡美」
朝一番の手順で、聡美のおまんこは手の指で濡らされてしまいます。聡美の膣に入れられるのは、指と勃起したおちんぽだけです。四人の男がかわるがわるに聡美と交情していきます。ひとりの男が三回の射精します。聡美は四人の男を相手に、たっぷり12時間かけられ、12回の射精をうけるのです。その最初が、リーダーの村瀬慎吾34歳なのです。


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落合聡美がこのマンションの一室へ連れ込まれてから、どれだけの日数が経ったのか、男たちにセックスを施してあげる女として、重宝がられてきています。
「だから、聡美は、もう、たっぷり、男をよろこばせるんだ、いいな」
「はぁ、はぁあい、男のひとに、よろこんでいただきますぅ」
檻からだされて、八畳のプレイルームに運ばれる聡美です。22歳、大学を卒業して、その美貌をかわれて、大手の銀行に勤めだしたのが、この春のこと。村瀬慎吾率いる男たちの愛のペットにされてしまって、銀行を退職、愛の部屋にて勤務することになったのです。
「ほうら、おまんこを、ひろげろ、ほうら、みてやるから」
八畳のプレイルームの前には、同じく八畳の鑑賞ルームがあります。週末のエロスショー、その予行演習です。太ももつけ根までの丈、ピンクの透け透けランジェリーをつけた聡美は、乳液のファンデーションだけの薄化粧です。白い肌、ムチムチ餅肌といえます。乳房はぷっくら、臀部もまるまるお肉がたっぷり。美女です。男がみて、それだけで魅了されるからだをもった22歳の聡美。
「じゃあ、はじめようか、聡美、いいな」
聡美がうなずきます。ここにいるのは村瀬慎吾34歳、カメラマンの大木伸介50歳、栄養士の山内豊29歳、整体師の入江康夫29歳、それに聡美が加わった5人です。
「ああ、これ、これにのるんですね」
透け透けランジェリー、おなじ素材で¥のパンティを穿いた聡美が、検診台に似せて造られた恥椅子に乗せられるんです。電動仕掛けで、手のアーム、足のアーム、頭部と腰分が折れ曲がる、だいたい人間の関節と連動させられているパイプ製の恥椅子です。
折りたたまれた恥椅子です。背凭れ肘掛椅子に座る要領で、ランジェリー姿の聡美が座ります。入江康夫が、聡美の手首と足首を、恥椅子のパイプに付けたベルトで留めます。膝裏を支えるのは硬い革のU字帯です。膝裏をのせて、アームをひろげ、もちあげ、それでも膝が固定できるように造られているのです。八畳プレイルームの真ん中に置かれた検診台恥椅子に聡美が座り、そのまま背凭れが後ろ45度に倒れます。座面はそのまま、手もそのまま、足は太ももが45度ひろげられ、膝の部分が持ち上がります。
「たっぷり、栄養ドリンク飲ませていますから、12時間は持ちこたえますよ」
開脚姿になった聡美の横で、栄養士の山内が、にたにた顔で、いうのです。
「そうだな、たっぷり濡らしてもらって、楽しませてもらって、だな」
「そうですね、おまんこ射精は、おのおの三回は、確実に、できまずよ」
「たっぷり、夜中まで、楽しませてもらえるってことだな」
男たちの陰謀、策略、聡美を恥ずかしい姿にして、セックスを楽しむ男たちの思惑です。



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