愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

カテゴリ: 愛欲の部屋(2)

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足をひろげた真下から、張形男根を抜き挿しされる聡美。からだの奥がずんずんと火照ってきます。
「ううっ、ううっ、うう、うう、ううっ」
十字架柱に両手をひろげて括られている聡美です。足は蟹股にされ、ひろげられた股間です。そこへ挿し込まれる17㎝×4㎝のイボイボくね畝張形男根。大学を卒業し大手の銀行に勤めはじめたばかりの聡美。この美女聡美に降りかかる受難です。
「ほうら、ほうら、聡美、よろこべ、よろこべ、聡美」
「ううう、ぐぅううっ、ううっ、ううううっ」
「いいだろ、好きだろ、聡美、銀行勤めより、いいだろ、ふふっ」
「うううっ、うう、うう、ううううっ」
唇を割った紐が聡美の歯を割っていて猿轡になっているから、声が、言葉にならない、呻きです。
「ほうら、べちゃべちゃ、濡れてきて、とろとろ、蜜が垂れ出てきたよ、聡美」
張形男根を操るのは入江康夫29才の美容師です。顔をもちあげ、唇を開かされ、上下の歯を割るようにして紐が咬まされ、柱の後ろで括られている全裸の聡美です。顔を伏せることができなくて、正面を向かされたまま、裸体を高揚させられ、アクメに昇っていくさまを、克明に4Kカメラで録画されていきます。
「ううっ、ぐぅうううっ、うう、ううううっ」
乳房弄りはされなくなって、膣へ張形男根を、緩やかに、とおもえば早急に、挿されて、抜かれて、グリグリ責めです。
「ふふふふ、だいぶん、あがってきたな、聡美、そろそろ、イカセてやれ」
正面から見ている村瀬が、入江に指示します。おじさんカメラマンの大木が、それにこたえていいます。
「そうですな、あとがあるから、あんまり疲れさせたら、いけませんな」
「そうだよ、あとがあるから、撮影終えたら、一発づつ、頂くんだからね」
「楽しみですわ、若い子と、好き放題できるなんて、最高ですな」
村瀬と大木の会話の合間にも、聡美は責められ、とろとろの蜜を滴らされて、アクメ迎えにいかされるのです。
「ううっ、ぐぅううっ、うぐうぐ、うううう、ぐうううう~~~!」
聡美が、痙攣しはじめ、アクメに昇っていくさまが、男たちをうならせます。大学を卒業したばかりの銀行員、落合聡美のアクメに昇った光景を、はっきりと見てしまう男たちです。情欲を抑えている男たちが、このあとにはその欲望を満たしていくのです。


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男根張形でアクメに昇らされてしまった聡美が、気を失っているあいだに、男たちの魂胆が表にあらわれてきます。調教部屋は八畳の広さです。そこへ畳二枚が敷かれ、聡美が仰向かされているのです。全裸です。後ろ手に括られ、乳房が絞りだされています。足首と太ももを合わせて括った足首に、竹棒が渡され、括られて、足首がひろげられているのです。
「はぁあ、ああん、はぁああ、あああん」
「正気になったな、聡美、綺麗だよ、とっても、美しいよ」
村瀬が、仰向いている聡美を、立ったまま、うえから眺める格好で、言葉をかけているのです。聡美には、自分の姿の全容がわかりません。
「ああん、こんなの、ああん、手が、腕が、動かない、ああん」
「うっふふ、聡美、おまえはドがつくほどに、M女、だからなっ」
「うっ、ふふ、目が潤んでますぜ、聡美の目が、嬉しいんでしょうな」
「いやぁああ、ああん、こんなの、ひどい、いやぁああん」
「ふふ、聡美、男を喜ばせる、最高のショーが始まるんだね、いいねぇ」
男が四人、女が一人、八畳の部屋では狭すぎます。男たちはブリーフだけの姿です。撮影のための白い照明がつけられているから、明るいです。
「うっ、ふふっ、最初は、誰からいただくか、くじ引きだな、うっ、ふふっ」
村瀬が最初、くじ引かずですが、山内、入江、それにカメラマンの大木、この三人の順番を決めるというのです。そのとおり、くじ順は、栄養士の山内、整体師の入江、カメラマンの大木と決まりました。
「うっ、ふふ、聡美、おれが頂いてやるから、いいな」
聡美の足首をひろげて括った竹棒の、真ん中が束ねた紐で括られます。その紐が、二つに分けられ引き上げられて、聡美の肩から背中へまわされ留められます。聡美の臀部が持ち上がり、ひろげられた股間が、斜め上向きになります。そのままでは低いので、リクライニング椅子が運ばれ、聡美が乗せられます。後ろ手縛り、足首開き、両膝持ちあげ、太ももひろげ。この格好になった聡美を、村瀬が姦淫するのです。
「うっふふ、いい眺めだ、聡美のおめこ、うっふふ、頂くぜ」
村瀬がブリーフを脱いでしまって素っ裸になります。膝を畳に置いての立ち姿、斜めになった聡美の股間が、チンポを挿しこむには、ちょうどいい高さです。
「はぁああ、いやです、いやですぅ、ああん」
村瀬が、聡美の陰唇をめくりひろげます。ピンク色の膣口を、あらわにします。そうして亀頭を、その膣に、入れてしまいます。
「いや、いやぁあ、いやぁあああん」
ぶすっ、亀頭を入れ、陰茎を5㎝ほど挿し込んだ村瀬に呼応するように、聡美が悲痛な声をあげだします。
「おおおっ、いいよぉ、聡美、きっちり、締まってるぜ、いいねぇ」
村瀬は、聡美が軋ませる表情をみながら、ぶっすりと、勃起チンポの根元まで、挿し込んでしまったのです。





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全裸で後ろ手縛り、足首開き、両膝持ちあげ、太ももひろげ、この格好になった聡美へ、村瀬が正面から勃起させたチンポを挿入しています。リクライニングシートに置かれた聡美です。身動き取れないように緊縛されて、膣へチンポを挿されるから、からだのなかを駆けめぐる快感の激しさには、22才の聡美、悲鳴で応えます。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああっ」
開脚M姿の聡美、その正面から34才の村瀬が、チンポを膣へ、ぶっすりと根元まで挿し込んだまま、ストップさせます。そうして腰を右に左にと動かすのです。聡美の膣に埋まったチンポが、村瀬が左右にゆする腰の動きにあわせて、チンポの亀頭がカリ首が、ヌルヌルの膣襞をこするのです。
「おおっ、聡美、いいぜ、いいぜ、いい気持ちだぜ」
「ひぃいいっ、ひぃやぁああっ」
「鳴け鳴け、もっと、聡美、鳴け鳴け」
八畳の調教部屋、リクライニングシートに緊縛されている聡美。後ろ手に縛られ開脚M姿にされている聡美が、尻をつく格好で股間は斜め上向きです。女の性器、聡美の羞恥を中心、そこが丸出し、開陳、チンポが挿されているところを男たちが見るのです。
「ゾクゾクしますよ、すっげぇ、聡美、気持ちいいんだ」
「おれ、ちんぽ、びんびんしてるよ、はやく、やりたい」
リクライニングシートに裸身を埋めた聡美の正面には村瀬慎吾が、左右の横には山内豊と入江康夫があぐら座りで見入っています。カメラマンの大木伸介は、村瀬の横から4Kカメラで聡美の姿態を撮っています。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
村瀬がチンポの陰茎を聡美の膣から、亀頭だけ残して引き抜きます。ヌルヌル粘液が、チンポの陰茎にまつわりついて、テカリます。
「うっふふ、聡美、このまま、中出しだな、ピル、効いてるんだろ」
「ううっ、ああん、ああああん」
顔だけが左右上下に動かすことができる聡美。村瀬が投げかける言葉に、顔を引きつらせます。いよいよ、村瀬が、緊縛させたままの聡美へ、射精してやるというのです。
「おおっ、おおっ、絞まる、絞まる、いいぜ、いいぜ、聡美ぃ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいい~~、ああっ」
村瀬がチンポを、挿し込み抜きます、繰り返します。挿し込み抜きます。ぶすぶす、ぶすぶす、挿し抜きのスピードが速くなります。聡美の表情が引きつります。悲鳴が高なります。
「おおおおおっ、おおっ、ううっ、おおおっ」
「あああん、だめ、だめ、だめぇ、ああん」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、村瀬のチンポが、聡美のなかで痙攣射精してしまったのです。大学新卒で銀行に勤める22才の聡美は、屈辱のなかに、裸体を反応させてしまうのです。村瀬の射精が終わって、足の縛めが解かれ、後ろ手縛りだけにされる聡美。調教部屋の用意された洗浄器を跨がされ、膣のなかを洗浄させられるのです。




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後ろ手に縛られたまま、まだ射精をうけた余韻も覚めないまま、聡美は、用意された洗浄器を跨がせられます。移動式の便器の形、高さ40㎝のオマルです。温水がでる頭は、本物チンポより細いペニス形、長さは10㎝です。柔らかい、白い色のゴム製です。この蛇口を跨いで膣に挿し、温水で膣内を洗われるのです。
「さあ、聡美、これに跨いで、洗うんだ、清潔に、しなくちゃ、なっ」
銀行に勤めて、紺の制服姿で窓口係だった聡美。まだこの春には学生だった聡美。その聡美が、村瀬慎吾が率いるエロス制作グループに拉致されて、ここにいるのです。
「ああっ、これに、またがる、ああん、見ちゃ、恥ずかしい」
「うっふふ、いいから、いいから、跨がれ」
山内と入江が聡美を横から立たせ持ち上げ、洗浄オマルを跨らせます。上半身は縛られたまま、乳房は亀甲に絞りあげられたままの聡美です。跨るときに、白色ゴム製、太さ2㎝長さ10㎝の洗浄ペニスを膣に入れられてしまって、ぺたんと太もものつけ根をオマルに縁にくっつけます。
「ああん、見ちゃいや、いや、いや、こんなの、ああん」
村瀬が正面です。山内と入江が斜めうしろから聡美を抱え、からだを上げ下げさせる手助けをします。、カメラマンの大木が村瀬の横、4Kカメラを持って座り込んでいます。しゅるしゅる、温水が出されて、聡美の股間から洗った温水が流れ落ちてきます。
「ああっ、あああん、こんなの、あああん」
気持ちいい、温水で洗われる、ビデを使ったことがない聡美には、清潔な快感に見舞われる感じです。
「いい気持になってるんじゃないか、聡美、顔が、うっとりとしてるぜ」
「いいですね、聡美、銀行員、22才、可愛い顔立ち、縛られて」
「胸キュンですね、この聡美と、このあと、やれるんだもの」
いまは村瀬のモノを洗い流している聡美。男たちが順番に、聡美とサカって射精して、洗浄させて綺麗に戻すというのです。
「聡美の縛めを解いてやって、また、檻に戻しておけ」
調教部屋とは扉一枚、監禁部屋は畳一枚分の檻と二畳の檻前の空間、合わせて三畳間の広さです。聡美は、いったんこの監禁部屋の檻に戻されてしまったのです。というのも、セックスされてしばらく休息して、疲れをとって女の身体をリフレッシュさせるというのです。聡美の体調管理は整体師で身体トレーナーの入江康夫が担当です。



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<監禁部屋の聡美>
聡美は調教部屋から監禁部屋に移されます。三畳間の洋間で畳一枚分の檻に入れられます。
「ここに、入ってろ、次の仕事まで、おれと二人きりだよ」
檻に入れられた聡美の前に、鉄格子を挟んで、山内が付き添いです。全裸の聡美は、立ったままですが身をすぼめるようにして、腕で乳房を隠し、太ももをぴったしくっつけ、見えてしまう陰毛を隠そうとするかのようにお尻を後ろに引いた格好です。
「ああん、そんなに、わたしを、見つめないでください・・・・」
「うううん、可愛くて、綺麗だから、素敵だよなぁ」
山内豊は29才、彼女いない歴三年です。彼女がいないということは、セックスレスで三年、その間はオナニーだけで済ませてきたから、女体をみるとたまらなく欲しくなります。セックスしたくなるんです。
「さあ、これ、飲んで、昼の食事だ、休憩のあとには、また、仕込まれるぞ」
「ああん、仕込まれるって、どういうこと?」
さし出された栄養ジュースのコップを手にした聡美が、訊いてきます。山内は、聡美の声に、魅力を感じてしまいます。顔と身体と声、女の外見上の魅力は、これだと思っている山内豊。今、目の前にいる聡美という女は、化粧水だけのすっぴん、身体はそのまま、声だって素のままです。なのに、山内にはとっても魅力に感じられて、恋してしまいそうです。
「ああ、ぼく、聡美を、かわいがりたい、ペットにしたい」
「いやですよぉ、そんなこと、おっしゃったって、いやですぅ」
「そうか、そうなのか、聡美、おれ、我慢できそうでないなぁ」
まだ余裕の山内ですが、彼女いない歴三年だというのに、性欲は旺盛で、アダルト動画を見てはオナニーしている男子なのです。山内が聡美が入った檻へ、扉をくぐって入ります。畳一枚分のスペースしかない檻の中です。聡美は、逃れようがありません。
「ああん、いやぁああん、だめ、だめ、だめですぅ」
全裸の聡美を、抱きにかかる山内です。メス猫をみつけてサカってくるオス猫といった感じで、強引です。
「いいだろ、聡美、おれたち、やりたい放題なんだからさぁ」
山内は聡美を立ったままに抱いて、キッスを求めます。聡美が観念した風をみて、それからシャツを脱ぎ、ブリフも脱ぎます。



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三畳洋間の監禁部屋。その三分の一が鉄格子の檻です。聡美がこの檻に入れられ飼育される。その聡美を輪番で管理するのですが、いまは栄養士の山内豊です。全裸の聡美とともに檻に入って、全裸になってしまう山内です。立ったまま聡美を抱いてキッスしてやります。女の聡美、抱かれて唇を奪われると、しだいにその気になってきて、観念してしまうのです。
「ううっ、ああん、うううん、ああん」
たっぷりと時間があるわけではないから、山内は盛りあがる性欲を処理しようとします。
「後ろ向け、バックスタイル、いいだろ」
「ああん、きついのしたらだめよ、やさしくしてね」
今年大学を卒業したばかりの聡美、22才です。銀行に勤めて、窓口係でしたが、ここに拉致されてきて、聡美の代理が銀行へ休職届を出し、住んでいたワンルームマンションも、家主に長期旅行と伝えて、しばらく封印したところです。
「足を、ひろげろ、聡美、そうだ、そうだ」
聡美に鉄格子の棒を握らせ、背中を水平にさせ、足をひろげさせる山内です。言われるままに、その体位をとる聡美。後ろから山内が抱きにかかります。右腕を聡美の胸にまわし、乳房に手の平を置いて崩れないように支えます。腰から勃起のチンポを、聡美の膣に挿しこんでしまうんです。
「あっ、あっ、ああん、ひやぁああん」
ぶすぶすっ、洗浄された聡美の膣は清潔です。ヌルヌルにはなっていなくて、ぎゅぎゅっと埋め込まれる感触です。山内は、その聡美の膣へ、チンポを挿し込んで、アヘアヘ、ウグウグ、とっても気持ちいいんです。
「おおおっ、聡美、うんうん、いいねぇ、すっごく絞まる、絞まってくるねぇ」
挿し込んだチンポを、亀頭の処まで抜いて、ふたたびぶすぶすと挿し込むんです。
「ひやぁああん、ああん、あああん」
「いいね、いいね、聡美、おおっ、おおっ、いいねぇ」
「いやぁああん、ああ、ああ、つらい、つらい」
後ろからぶすぶすされる聡美が、足を立たせている姿勢が辛いというのです。チンポが膣に挿し込まれてしまった聡美は、もっともっととセックス行為を受け入れます。若いから、まだ22才と若いから、セックスやられ放題でも耐えられます。崩れ落ちる聡美。仰向かされて、正常位での受け入れです。
「ああん、あああん、ひぃいい、いいっ」
仰向いて、膝は山内の腕に抱かれます。膝が持ちあげられ、山内が聡美にかぶさります。勃起チンポは聡美の膣に挿しこまれたままです。
「おおっ、いい、いい、いいねぇええっ」
ぶすっ、ぶすぶす、ぶすっ、山内が斜め上向かせた聡美の膣で、チンポをピストン運動させます。
「ああっ、ああっ、ああああっ」
仰向いた聡美が、山内の背中へ腕をまわして、反り返ります。ぶすぶすっ、ぐじゅぐじゅっ、膣口から奥までを、山内の亀頭からカリ首で、こすられ刺激され、じゅるじゅる快感を注入される聡美です。山内が性急にも射精をはじめて、欲求解消です。聡美は、アクメにまでは昇らなかったけれど、開放されてぐったりです。



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