愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

カテゴリ: 愛欲の部屋(2)

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肘掛椅子に開脚M姿のまま小休止されている聡美は、もう正気です。呼吸も整い、膣のなかのお掃除も終えられ、正面から男たちに見られています。カメラマンの大木がカメラを正面から構えて、大股開きの聡美を撮っています。
「いやぁああん、ゆるして、許して、こんなの、いやぁああん」
「恥ずかしいんだろ、ふふっ、聡美、恥ずかしいんだろうが」
「恥ずかしいです、恥ずかしいですからぁ」
「ふふん、そうだろ、だから、もっともっと、恥ずかしめてやるよ」
村瀬が、聡美の正面に置かれた丸椅子に座ります。チンポを握り、亀頭を剥き出し、左手で聡美の陰唇を割り、膣へ亀頭を埋め込みます。
「ほうら、聡美、チンポ、入るぞ、ほうらぁ」
「ああっ、ひゃああっ、ああん、あああん」
「うっふふ、いい締まりだな、聡美、最高だよ、顔もいいし、肉体最高だぜ」
ぶすん、ぶすん、ぶすぶすっ、村瀬のナマチンポが聡美の膣へ、挿入され、抜かれます。ゆっくり、です。挿し込むたびに、聡美の顔色を窺う村瀬です。羞恥に満る聡美の顔を、見ながら、その反応を楽しみながら、チンポで責め立てていくのです。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
調教部屋の肘掛椅子に、開脚M姿でチンポ責めをうける22才銀行員の落合聡美。ひいひい、ひいひい、恥ずかしさも消えていきそうな悦楽責めに、お声を洩らしてしまうのです。
「ひぃいい、ひぃいいっ」
「いいんだろ、気持ちいいんだろ、ほうら、ほうら、聡美」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
男たちは、聡美を欲望を満たすために、猫を飼うように、聡美を飼っていくのです。調教を終えたら、ショーに出演です。それまでに、ビデオに撮られ、写真に撮られ、男たちの目をよろこばせるのです。
「おおっ、おおっ、聡美ぃ、おおっ、おおっ」
「ああっ、ああっ、ああああん」
ぶすぶすが高じてきて、村瀬のからだが射精するところまで高じてきます。聡美が追いかけてきます。村瀬は、射精と同時に聡美にもオーガズムを迎えさせたい、男の願望です。
「ほうら、聡美、一緒に、いくんだぞ、おおっ、おおっ」
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、あああ~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ピクン、ピクン、村瀬の射精の痙攣に合わせるかのように、聡美の感度も最高で、オーガズムを迎えてしまったのです。

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肘掛椅子に開脚M姿にされている聡美。ひろげられた聡美の膣へ、村瀬が勃起チンポをぶすぶすと挿し込んでいるところです。
「おおっ、聡美、いいだろ、おれのちんぽ、ほうら、いいだろぉ」
聡美が置かれた肘掛椅子の前に、パイプの丸椅子を置いて座った村瀬が、勃起させたチンポを、正面になった聡美の膣へ、ぶっすりと挿し込んだまま、ストップです。
「はぁああ、ああん、ひぃいい、やぁああん」
「ふふふふ、陰唇、ひろげて、うっふふ、おおっ、おおっ」
村瀬が聡美の股間に手を置いて、陰唇をひろげて、めくって、チンポが挿入する様を、観察しているのです。それから、ゆっくりと、陰茎を、膣から抜く村瀬慎吾34才です。抜くといっても、カリ首が露出するところまでで、亀頭は膣に残したままです。カメラマンの大木伸介が、ローアングルで、引き抜かれたチンポを、アップで撮ります。性器が撮られた上部には聡美の顔が映り込みます。
「ひゃああん、はぁああっ、ひゃああん」
「うっふふ、おおっ、ほうら、おおっ」
ぶすぶすっ、亀頭が埋まりこみ、陰茎が埋められていきます。村瀬のビンビン勃起チンポが、22才銀行勤めの聡美へ、挿し込まれます。聡美の顔が、歪みます。からだの奥をじゅるじゅるに、こすられる刺激で、得体の知れない快感が、突きあがってきます。
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、ゆるして、許してくださいぃ」
「ほうら、いい気持ちなんだろ、聡美、銀行勤めより、いいんだろ、そうだろ」
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、だめ、だめ、いきそお、ああっ」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、村瀬の強靭なチンポが、大学を卒業したばかりの青い娘を翻弄します。聡美の反応を観察する男たち。山内豊と入江康夫が、聡美が喜悦に悶えていく変化に、チンポを勃起させながら、つぎの出番を待っています。
「ふふっ、聡美、まだまだ、イクには、早い、もっと、もっと、だ」
膣からチンポが抜かれてしまった聡美は、アクメへ昇りそうになったところで、ストップ。少しボルテージを降ろされてしまいます。チンポが引き抜かれた膣は、興奮途中で、閉まりきらず、襞が少し見えます。トロリトロリと透明蜜が滴り流れ出てきます。しゃぶしゃぶの水のようにも見えますが、とろみがかかった透明です。
「拭いてやりましょう、聡美、ティッシュで拭いて、保存だよ」
栄養士の山内が、ティッシュボックスから何枚も引き抜き丸めて、聡美の陰唇外側、陰唇内側、そうして膣口のまわりから、膣のなかを拭き取ります。渇いたティッシュが、濡れたまま丸められ、ゴルフボールの半分以下です。濡れて丸まったティッシュの玉は、透明の小瓶に保存です。
「ふふっ、いいな、聡美、おおっ、めっちゃ絞まるよ、おおっ、ギシギシだぁ」
「ああっ、ひぃいいっ、ああん、ううううっ」
村瀬のチンポが、聡美の膣に埋められていきます。ヌルヌルを拭き取られた聡美の膣は、ふたたび、刺激で濡れだすのです。


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四つん這い、バックスタイルから、開脚M、正面もろ挿しスタイルにされる聡美。村瀬が座っていた肘掛椅子に座らされる聡美です。
「座れ、聡美、たっぷり、可愛がってやるから、さぁ」
「ああ、いやぁああ、ああ、ああ、ああん」
「ほうら、いいか、足は開いたままだ、いいだろ、聡美」
「ああん、そんなの、いやぁああ、ああ、ああっ」
足が閉じられないように開脚させられる聡美。背凭れの後ろからのロープが、聡美の膝の内側から外側に通され、引き上げられてしまったのです。膝が脇腹の横から肩の横になります。
「ふふふふ、股間、丸出しに、してやれよ」
「わかってますよぉ、たっぷり、拝ませてもらいますから」
肘掛椅子に座った聡美。お尻を前へずらされてしまう聡美。
「ああん、いやぁああん、あああん」
「ふふふふ、聡美、おれのチンポ、入れてやるからなっ」
バックから聡美を犯していた村瀬ですが、まだまだ、射精には程遠い村瀬の欲情です。肘掛椅子に太ももをひろげて仰向いた聡美。村瀬がかぶさってくると、逃げ遅れた子猫の目つきで、村瀬の顔を見る聡美です。
「ふふん、好きなんだろ、チンポ入れてもらえるの、嬉しいんだろ、聡美」
聡美に覆いかぶさる村瀬が、勃起チンポを、ひろげられた股間の膣へ、挿し込んでいきます。
「ひゃああん、はぁああ、ああっ」
「おおっ、いいねぇ、聡美、いいねぇ」
「あっ、あっ、ああっ、ひやぁああん」
聡美が仰向いた椅子の背凭れを抱いて、チンポを聡美の膣へ挿し込んでしまった村瀬。足をひろげ、チンポを挿し込んだ村瀬が、そのまま、腰を左に右にと動かします。22才聡美の膣のなかを、村瀬が亀頭でこするのです。聡美は、こすられる、じゅわじゅわの刺激で、悶え呻きます。
「おおっ、ほうら、聡美、おおっ、奥、奥、こすってやるよ」
「ひやぁああ、ひやぁああん、ひいっ、ううっ、うううっ」
顔を歪めて喜悦にこらえる22才の聡美です。からだのなかがドロドロです。ぐいぐい、ぐちゅぐちゅ、膣の奥からからだの芯へ、注入される擦り刺激です。男たちが見ている調教部屋です。ビデオカメラが一部始終をとらえている聡美の妖艶です。
「うっふふ、いいねぇ、おおっ、おおっ」
ぶすっ、ぶすっ、村瀬が、ビンビンになった勃起チンポで、聡美を責め立てます。大学を卒業したばかりの銀行員の聡美は22才です。遅まきながら女に目覚めてきたところです。深いセックスの味を、たっぷりと注ぎ込まれていくのです。


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ここは高級マンションの一室、そこに設えられた八畳洋間の調教部屋です。四つん這いさせた22歳の聡美を、バックからあやつりだす村瀬です。
「豊満な尻だな、聡美、まん丸、ぽっちゃり、ほうら、足を、もっと、ひろげろ」
肘掛椅子に腰かけた全裸の村瀬です。フェラさせたチンポは抜いてしまって、八割勃起の状態です。
「ううっ、うぐうぐ、ううぐぐぐっ」
聡美の唇を割って咬ませたロープを、後ろから引っ張りあげ、四つん這いのまま、お尻を撫ぜあげ、股間を弄りだすのです。
「可愛いな、聡美のおめこ、ひらいてやろうね」
口には赤いロープの猿轡、顔を引き上げられ、正面向かされ、手は床に着くけれど、力を入れなくても上半身、床に水平です。
「ううっ、うぐうぐ、うううっ」
村瀬が、聡美の尻の穴の下に縦割れた陰唇をひろげ、右手親指の腹で、膣前庭を撫ぜあげます。クリトリスのしたから膣口のうえまで、数cmの膣前庭です。お小水の穴が塞がれるピンクの谷間です。聡美には、そこは快感を呼ばないものの、撫ぜられる感触に、身を震わせてしまいます。
「いい格好だ、聡美、ほうら、ピンクのクレバス、なんだっけ、膣前、庭だな」
「ううっ、うぐうぐ、ううっ、うぐぐっ」
「康夫、聡美のおっぱい、弄ってやれ」
肘掛椅子に座った村瀬が、聡美の前で胡坐座りで様子を見ている入江康夫に、乳房を弄れといいったのです。カメラマンの大木は、聡美の顔を撮るべく、康夫の横にしゃがんで、床からのアングルです。山内は聡美の横に膝をついての立ち姿です。
「いいか、チンポ、入れるぞ、尻を、突き上げさせろ」
村瀬が、チンポを聡美の膣にバックスタイルで挿入するから、尻を持ちあげろというのです。山内豊、まってましたとばかりに、聡美の腹部に腕をいれ、尻を持ちあげさせ、太ももをひらかせてしまうのです。
「ふふふふ、うまそうな、おめこだな、入れてやるよ、うっふふっ」
村瀬は肘掛椅子からおりて、聡美のお尻に腰を密着、そのときには、八割勃起のチンポ、亀頭を膣に挿し入れているのです。
「ううううっ、ぐううっ、うううっ」
苦しそうな、くぐもった声を洩らす聡美。男、三人がかりで、なぶられる聡美。からだの中から改良され、飼育され、犯され、輪姦されながら、女の歓びを満喫されていくのです。
「おおっ、聡美、いいぞ、いいぞ、聡美のおめこぉ」
「ううっ、ううぐう、ううぐううっ」
聡美が呻き喘ぐなか、村瀬は、口に咬ませた赤いロープを引き絞り、腰をぐぐっと聡美に摺り寄せ、勃起のチンポを挿しこんでいるのです。





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肘掛椅子に座った村瀬のチンポを、フェラしていく聡美です。椅子の横、左右には、栄養士の山内と整体師の入江が、聡美のフェラする顔を、鑑賞しています。カメラマンの大木は、大学を卒業したばかり22才の聡美を、克明に撮っています。
「ほうら、聡美、根元から舐め上げろ、ぺろぺろ、唇と舌を使ってだ」
「ふぅううっ、うううっ、ふぅうう、ううっ」
右手の指先で、陰茎の根元を軽く握って、唇を陰茎に巻きつかせ、舌でなめなめさせながら、亀頭へといたらせる聡美。何をしているのかと考え思う余裕もなく、目の前にある男の勃起した性器を、女の聡美が握って咥えてじゅばじゅばしてあげる、そのことに専念するのです。
「ふふふふ、聡美、もっと、もっと、淫らになって、四つん這い」
「ふううっ、うううう、ああっ、ああん」
咥えていたチンポを抜いた聡美が、村瀬の顔を見上げます。チンポは握ったままです。目の前の亀頭から目を上げ、村瀬と目線があいます。
「潤んでる、聡美、潤んだ目、濡れた唇、可愛いな、可憐だな」
「ううっ、ああっ、ううううっ」
目に涙をためた聡美が、村瀬になにかを訴える、哀しげな、それでいて豊満な、聡美のこころが訴えるんです。
「フェラはひとまず終わりだ、さあ、尻をおれのほうへ、向けろ」
全裸で赤い首輪だけの聡美が、四つん這いになって、肘掛椅子に座った村瀬に、お尻を見せるのです。
「そうだ、足をひろげろ、手は床に、つけたままだ」
村瀬は、肘掛椅子に座ったまま、赤いロープを握っています。赤いロープを二重にし、聡美の口に咬ませるのです。馬車に乗った騎士が牝馬を走らせる。いえいえそうではなくて、チンポをオメコに挿しこまれ、手綱を引かれて、悶え呻くという筋書きです。
「ううっ、うう、ううっ」
唇に横一文字赤いロープを咬まされた聡美。上歯と下歯が嚙み合わないようにされます。咬まされたロープは頭後ろで括られて猿轡です。残りのロープを握られ、引き上げられると、聡美の顔が持ち上がり、前を向く格好になります。
「ほうら、聡美、もっと足をひろげろ、尻あげろ」
「あぐ、あぐ、あぐぅううっ」
「ふふふふっ、丸いお尻だ、撫ぜてやろうね」
村瀬は左手に四本となった赤いロープを握りしめ、右手の平で、丸みのお尻を撫ぜあげてしまいます。撫ぜた挙句には聡美の股間を弄ってしまいます。いえいえ、それから、チンポを入れてもらう聡美です。


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<調教部屋の聡美>2
バイブ責めが終えられ、休憩させてもらえる聡美。調教部屋のシングルベッドに上向き寝そべって、つぎの出番を待つところです。この調教部屋には男が四人います。聡美は、この四人のお相手をさせられるのです。四人とは、オーナーの村瀬慎吾34才、栄養士の山内豊29才、整体師の入江康夫29才、カメラマンの大木伸介50才、です。宝塚の高級マンションの一室へ連れ込まれてきた聡美。大学を卒業して銀行員になった落合聡美が、監禁され、男たちのいいなりになっているんです。もちろん形だけの雇用契約書が作成されて、聡美も同意した格好にはなっているのです。
「聡美、起き上がって、ご主人さまに奉仕するんだ」
入江が、ベッドに仰向いて寝ている聡美に、声をかけます。
「ああん、もう、もう、ゆるしてください、ああん」
哀願する聡美ですが、そんなこと無視されてしまって、肘掛椅子に座る村瀬の前に、座らされます。おんな座りになった聡美が、ブリーフ一枚の村瀬にフェラチオ奉仕とセックス本番をするんです。
「ふふっ、美しい聡美、たっぷり、おれの男を、喜ばせてくれよなっ」
上半身をのりださせ、膝と膝の間におんな座りの聡美の顔を、両手の平に挟む村瀬。全裸聡美の左腕を太ももに置かせ、右手をブリーフのうえからチンポにあてがわさせるのです。
「さあ、聡美、おれのチンポを、可愛がっておくれ、ほうら」
村瀬がブリーフを太ももの根元まで降ろしてしまいます。聡美の目の前に、村瀬の陰毛から起つチンポがあらわれます。
「ああっ、ううっ、はぁああっ、これ、これですよね」
聡美が言われる前に、右手の指を、チンポの根元に巻きつかせ、軽く握るんです。
「そうだ、これだ、聡美、たっぷり、愛をこめて、フェラするんだ」
肘掛椅子に座ったブリーフだけの村瀬が裸体を前にずらせ、聡美にチンポを可愛がらせるのです。聡美は、男たちが見ているところで、ビデオカメラで録画されながら、性欲をあふれさせていくのです。
「はぁああ、ご主人さま、こんなの、ああ、ああっ」
聡美が、チンポを握った右手を、ぐぐっと陰毛に押し込みます。まだ完全勃起していないチンポです。亀頭を剥きあげ、カリ首のくびれを浮き上がらせ、口の中へ挿し入れるのです。
「おおっ、ぎゅっと、絞めて、おおっ、唇で、こすれ、おおっ」
村瀬が、腰に力を込めます。聡美が握るチンポを前にせり出させ、尻を突き上げるようにして、チンポを可愛がってもらうのです。聡美は、顔を村瀬の腰から少し浮かせ、上下に動かします。口の中には亀頭と陰茎の半分までを含みこみ、陰茎の下半分は右手に握りしめます。
「ううっ、ふぅううっ、うっ、うっ、ううっ」
「どうだ、聡美、おいしいか、もっと、咥えて、チンポの首を絞めあげろ」
「うっ、うっ、ううっ、ううううっ」
村瀬は、聡美にフェラさせながら、右手は聡美の頭のうしろへ、左手は聡美の乳房へ、です。頭の後ろへまわした右手は、髪の毛をつかんで、耳元を露出させます。ビデオカメラを持った大木が、フェラする聡美の顔をアップで撮っています。



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