1200sx1307290045
-11-
聡美の性器を10㎝の近くにまで寄って見入る整体師の入江康夫29歳です。検診台羞恥椅子に検診される要領で、乗せられている22歳の聡美です。上半身が45度に起こされているから、入江の顔が見えてしまいます。股間を見られていると思うだけでも恥ずかしい気持ちなのに、、見られているところを見てしまうから、いっそうの羞恥です。
「ああん、いやぁああん、入江さまぁ、ああん」さわったらぁ、いけません、んんっ」
入江が左右の陰唇を、指に挟んでひろげるのが、その感触でわかります。左の指で開いて、右の指先で陰唇の合間をこすってきます。
「さわったらぁ、ああん、さわったらぁ、いけませんですぅ、ううっ」
「ふふふん、やわらかいんだな、聡美、柔らかいねぇ、膣の入り口」
「ううっ、だめ、だめですぅ、ああん、いやぁああん」
入江が、膣口をひらいて、指を挿し込んで、入り口から少し奥の襞を指腹でこすってきちゃうんです。聡美、じわ~っとジンジン感じます。膣のなかってじんわりと歓喜を呼び覚ますスポットじゃないですか。聡美は指一本で感じさせられていきます。
「ああん、いやぁああん、もう、みないで、ああ、ああん」
「ふふふふ、うずうずしてきちゃたよ、ちんぽ、入れるかなぁ」
指で聡美を感じた入江が、うずうず、勃起して出番を待っているおちんぽを、剥きだします。ズボンを脱いで、ブリーフを脱いでしまうと、ビンビン、勃起おちんぽが、真横から斜め上に向いているんです。
「ほら、見ろ、聡美、おれのちんぽ、見せてやるよ」
後ろ斜めに倒されているといっても、十分に聡美には、入江の勃起したおちんぽが、陰毛の中から起きているのが見えます。亀頭が、陰茎が、驚くほどに大きいと聡美には思えます。そんなに長くて大きな肉棒が、自分の体内へ入ってくるのだと思うと、怖さと恍惚感が入り交じった気持ちです。
「ほんなら、入れてやるから、いいな」
入江が、勃起させたおちんぽの、亀頭で聡美の陰唇を割ります。そのまま亀頭を膣口へ挿し込みます。ぬるっ、ぶすっ、亀頭が挿し込まれてそのまま陰茎が挿し込まれていきます。
「おおっ、いいねぇ、ぬるぬる、聡美のおまんこ、いいねぇ」
「ああん、いやぁああ、ああん、あっ、あっ、ああん」
ぶすぶすっ、検診台羞恥椅子に乗せられた聡美の膣へ、15㎝×4㎝の勃起おちんぽが、挿され、抜かれ、挿され、抜かれて、ずぼずぼ、じゅるじゅる、男の性器が、女の性器に収まり抜かれているのです。