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八畳の広さのプレイルーム、ダークな色合いの壁面、黒い天井からはスポットライト。その真ん中に置かれているのが検診台羞恥椅子です。ここに軟禁されている22歳の聡美が、朝からこの検診台恥椅子に乗せられ、辱めを受けているところです。
「ふふふん、聡美のおまんこ、気持いいね、とっても、気持ちいいよ」
聡美は全裸、太ももを90度にひろげられ、膝をもちあげられ、アームに膝裏を支えられた格好で、上半身は後ろに45度に倒されています。手は手枷のアームに留められています。正面から栄養士の山内豊が、勃起させたおちんぽを、聡美のおまんこに挿入している最中です。
「ああん、いやぁああ、ああん、ひぃやぁああん」
山内は、おちんぽを、ゆっくり、挿して、ゆっくり抜いて、ゆっくり挿して腰を左右にゆすります。勃起のおちんぽ、亀頭を聡美の膣襞でこすって、快感を得ます。それから、ずぼっと抜いてしまうと、亀頭から陰茎がしなります。
「いいな、聡美、最高だ、朝から、いい気持にさせてくれて、うれしいな」
一歩後ずさりした山内と聡美のあいだに、4Kカメラを手にした大木が入り込みます。拡げられた股間を真ん中にクローズアップさせ、聡美の胸からお顔まで入れての収録です。
「ああん、いやぁああ、ああん、撮らないで・・・・」
言葉にはならない小さな呻きで、聡美の顔が歪みます。頬が火照っている聡美の顔は、男の心を魅了する美女なのです。それに、股間の真ん中、ひらいた陰唇の下の方から、透明の蜜が溢れてきています。山内に膣の奥まで亀頭で擦られたから、滲み出てきた卑猥なお汁です。
「もっと、聡美を感じさせろ、声をあげさせろ、ここまで聞こえないぜ」
プレイルームにつながった鑑賞ルームのソファーに座った村瀬慎吾が、声をかけてきます。山内は、ふたたび、勃起させたおちんぽで、聡美のおまんこを攻めていきます。ピストンのスピードをあげないと、聡美のボルテージがあがらない。呻き悶える声をあげさせるためには、勃起おちんぽの連続したピストン運動が必要だというわけです。
「わっかりやした、いっきに、さいごまで、突っ走ってやりますわ」
山内は、聡美に黄色い声を発せさせるまで、勃起おちんぽで攻めまくるというのです。聡美の正面に立った山内豊29歳、勃起させたおちんぽを、聡美のおまんこに挿し込んで、最初はゆっくりですが、ピストン運動を開始します。
「ほうら、聡美、おお、おお、おおっ」
「ああああっ、あぐ、あぐ、あぐううっ」
ぐいぐいぐい、ぶすぶすぶす、勃起おちんぽが、聡美のおまんこに挿され抜かれ、挿され抜かれ、一秒に二回のスピードにアップです。