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<調教部屋の聡美>2
バイブ責めが終えられ、休憩させてもらえる聡美。調教部屋のシングルベッドに上向き寝そべって、つぎの出番を待つところです。この調教部屋には男が四人います。聡美は、この四人のお相手をさせられるのです。四人とは、オーナーの村瀬慎吾34才、栄養士の山内豊29才、整体師の入江康夫29才、カメラマンの大木伸介50才、です。宝塚の高級マンションの一室へ連れ込まれてきた聡美。大学を卒業して銀行員になった落合聡美が、監禁され、男たちのいいなりになっているんです。もちろん形だけの雇用契約書が作成されて、聡美も同意した格好にはなっているのです。
「聡美、起き上がって、ご主人さまに奉仕するんだ」
入江が、ベッドに仰向いて寝ている聡美に、声をかけます。
「ああん、もう、もう、ゆるしてください、ああん」
哀願する聡美ですが、そんなこと無視されてしまって、肘掛椅子に座る村瀬の前に、座らされます。おんな座りになった聡美が、ブリーフ一枚の村瀬にフェラチオ奉仕とセックス本番をするんです。
「ふふっ、美しい聡美、たっぷり、おれの男を、喜ばせてくれよなっ」
上半身をのりださせ、膝と膝の間におんな座りの聡美の顔を、両手の平に挟む村瀬。全裸聡美の左腕を太ももに置かせ、右手をブリーフのうえからチンポにあてがわさせるのです。
「さあ、聡美、おれのチンポを、可愛がっておくれ、ほうら」
村瀬がブリーフを太ももの根元まで降ろしてしまいます。聡美の目の前に、村瀬の陰毛から起つチンポがあらわれます。
「ああっ、ううっ、はぁああっ、これ、これですよね」
聡美が言われる前に、右手の指を、チンポの根元に巻きつかせ、軽く握るんです。
「そうだ、これだ、聡美、たっぷり、愛をこめて、フェラするんだ」
肘掛椅子に座ったブリーフだけの村瀬が裸体を前にずらせ、聡美にチンポを可愛がらせるのです。聡美は、男たちが見ているところで、ビデオカメラで録画されながら、性欲をあふれさせていくのです。
「はぁああ、ご主人さま、こんなの、ああ、ああっ」
聡美が、チンポを握った右手を、ぐぐっと陰毛に押し込みます。まだ完全勃起していないチンポです。亀頭を剥きあげ、カリ首のくびれを浮き上がらせ、口の中へ挿し入れるのです。
「おおっ、ぎゅっと、絞めて、おおっ、唇で、こすれ、おおっ」
村瀬が、腰に力を込めます。聡美が握るチンポを前にせり出させ、尻を突き上げるようにして、チンポを可愛がってもらうのです。聡美は、顔を村瀬の腰から少し浮かせ、上下に動かします。口の中には亀頭と陰茎の半分までを含みこみ、陰茎の下半分は右手に握りしめます。
「ううっ、ふぅううっ、うっ、うっ、ううっ」
「どうだ、聡美、おいしいか、もっと、咥えて、チンポの首を絞めあげろ」
「うっ、うっ、ううっ、ううううっ」
村瀬は、聡美にフェラさせながら、右手は聡美の頭のうしろへ、左手は聡美の乳房へ、です。頭の後ろへまわした右手は、髪の毛をつかんで、耳元を露出させます。ビデオカメラを持った大木が、フェラする聡美の顔をアップで撮っています。