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調教部屋の聡美。パイプ製背凭れ椅子の背凭れに、手首と足首をいっしょに括られている聡美です。きっちり開脚、股間が丸出しです。山内豊29才が、バイブを手にして聡美の膣を攻略しているところです。山内の左には村瀬が椅子に座って成り行きを見ています。右手にはカメラマン大木伸介が聡美の恥態を声といっしょに克明に収録しています。
「ああっ、ああん、いやぁあ、ああっ」
山内が、長さ20㎝もある白バイブレーターを、聡美の膣に挿しこんで、膣襞をこすってやります。ゆっくりと挿し込んだ白バイブは15㎝ほどです。聡美の膣の深さ、その奥までに達しています。
「うんうん、まわして、抜いて、挿して、だね、聡美、そうだろ」
山内がうわずった声で、聡美へのバイブの動きを、言葉にしてやります。聡美は、声を聞きながら、裸身の局部、その道筋、その奥までを、丹念に擦られていく感触に、裸身を悶えさせていくのです。
「ひやぁあん、ひぃいいっ、ああん、あああん」
「聡美、感じるているんだな、いいな、もっと、もっと、感じさせてやれ」
「いいですね、感じさせて、ヒイヒイ、言わせてやりますよ」
「たっぷり、ビデオに収録しておきますよ、たっぷりね」
男たちの会話を耳にしながら、聡美の裸身が責められていきます。喜悦の責めです。
「ああん、あああん、はぁああん」
斜め上向いた聡美の股間、男たちに見られながら、ゆっくり、ねちねち、いたぶられます。
「じゃあ、バイブレーター、挿し込んだままに、しておこうかな、聡美」
「はぁああ、ああん、バイブ、バイブ、バイブぅ、ううっ」
聡美はうわの空、ぬるぬると責めあげられ、からだのなかが萌え萌えなのです。聡美の腰から股間へ、紐パンティが穿かされます。バイブが挿され、バイブの根元に紐パンティの股間部がかぶせられ、抜けないようにされたのです。
「みんなで、聡美が喜ぶところを、見させてもらいましょうか」
「うっふふっ、いいねぇ、聡美のバイブショーだな」
「ほかの部位、なぶってやれば、いいんだろ」
「そうですよ、なぶってやったほうが、聡美、喜び倍増でしょうね」
山内豊が、バイブレーターのスイッチを握っています。リモコンでバイブレーターを稼働させ、男たちの興奮で、触りたいところを触ってやる、というのです。聡美は、もう、ゆっくりバイブの手責めで、めろめろになってきているところです。