2018年02月

2018年02月28日

愛欲部屋(2)-33-

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-33-
120㎝の竹竿に、腕と膝をひろげられ、括られている結衣。お尻を長椅子に置き、竹竿の両端を括った紐は天井へと持ちあがっているのです。膣にはバイブを埋め込まれ、薄く透けたショーツを穿かされているから、抜け落ちない。結衣が、メロメロになるまで、バイブレーター責めです。
「ひやぁあん、ひやぁあん、ひいっ、ひいっ」
びびびびびびびび、くねくねくねくね、バイブのスイッチを操縦するのは、結衣のまえに座った翔太です。
「いい声だ、いい声だよ、結衣、ほうら、いい気持だろ」
腕と膝を横一本の竹竿に括られ、からだをひろげ折り曲げられている結衣の喜悦悲鳴を聞きながら、翔太はニタニタ、ちんぽを勃起させなから、執拗に結衣を責めていきます。結衣は、栄養ドリンクを飲まされ、肌マッサージを受け、避妊薬をのんでいるので、若き乙女姿のまま、妖艶なすがたを奏でるのです。カメラマンの幹夫は、結衣にカメラを向け、その一部始終を撮っていて、DVDに編集するのです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ」
びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターの動きを、微妙に調整しながら、結衣への感度を調整する翔太。結衣に好意を抱く明夫は、可哀そうに思えてくりけれど、翔太がリーダーだから、どうにもなりません。
「いいねぇ、結衣の顔、めっちゃ可愛いじゃない、いいよな、胸キュンキュンだよ」
バイブのスイッチを握った翔太が、いったんオフにします。
「はぁああ、あああん、はぁあああん」
バイブのスイッチを止められた結衣が、力を込めていたからだから力を抜きます。握りしめていた手をひろげます。翔太が、薄いショーツの股布を退け、結衣の膣に埋まったバイブを、そろりそろりと抜き出します。
「べっちゃりじゃん、結衣、いやらしい蜜で、べっちょりだよ」
翔太が、結衣の、バイブレーターが挿し込まれていた処を、見て、いいます。抜かれてしまったバイブにも、蜜がへばりついてヌルヌルです。べっちょり、とろりとろりと、結衣の膣から、透明の蜜が流れ出てきます。結衣が感じていた証拠です。
「はぁあああん、ごしゅじんさまぁ、もう、もう、ゆるしてください」
「そうか、結衣、許してほしいか、じゃあ、バイブの代わりに、おれのちんぽだな」
「ああん、ああああん、はぁああ、ああん」
「どうなんだ、ちんぽが欲しいなら、はい、と言え」
「・・・・は、い、お、ち、ん、ぽ、ほ、し、い、で、すぅ・・・・」
結衣が、曖昧な返事を返すので、翔太が、念押しして、結衣に「はい」といわせたのです。翔太は、結衣の感じている顔をみて、ちんぽはビンビン、勃起状態です。結衣が穿いている透けたショーツを取ってしまって、股間を露出させ、結衣の正面から勃起ちんぽを、挿入してやります。




ochiaikaori at 11:17|Permalink愛欲部屋(2) 

2018年02月27日

愛の写真集(3)-23-

愛の写真集(3)-23-
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愛欲の巣





ochiaikaori at 14:25|Permalink愛の写真集(3) 

2018年02月26日

愛欲部屋(2)-32-

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長さ120㎝の竹竿に腕をひろげ肘を括られた結衣。その竹竿に腕と膝をひろげて括られた結衣です。長椅子にお尻を置いていて、竹竿の両端を括った紐は三角形になって天井から吊るされた格好です。おむつ式の透けたショーツを穿いただけの結衣です。
「いい格好だ、結衣、たっぷり、弄ってやるから、なっ」
丸椅子に座った翔太が、まだ透けたショーツを穿いたままの結衣の腰から太ももに、眺め入ります。そうして、翔太は右手にバイブをにぎります。結衣がつけている透けたショーツの股布を、左横へずらして、バイブを結衣の膣へと挿し込むんです。
「ああん、いやぁ、ああん、きつい、きついです、ああん」
からだが曲がっているから膣口から子宮口へのみちがまっすぐではないから、結衣がきついというのです。
「ふふふふ、弾力さあるから、大丈夫、それに曲がってるだろ、大丈夫だよ」
にたにた、翔太は、バイブを結衣の膣へ、えぐるようにして挿し込んでいきます。そこそこ入ると、あとはするっと入り込んでしまいます。そうして透けたショーツの股布でふたをしてしまうのです。八畳間のSM部屋です。男が三人、女が一人です。照明をあてた結衣の裸体が、闇の中に浮き上がります。腰から股間を覆った白くて薄いショーツが、股間のところを膨らませて、大学二年生の結衣は、開脚Mの姿です。
「ああん、いやぁああん、いや、いや、こんなの、いやぁあん」
結衣には、これから起こされる、からだのへの刺激が、わかっているから、ある種の畏れです。男たちが見守ります。純情可憐な結衣が、呻き悶えていく姿をたっぷり見て、感じていく男たちです。
「ひゃああ、ひゃああん」
翔太がバイブのスイッチを入れたのです。結衣は、スイッチが入るとすぐに反応します。刺激がお腹の奥ではじまって、身動き取れないから、声だけです。顔が、表情が、変わってきます。こらえるような表情から、ぎゅっとかみしめた表情になります。
「ひやぁああ、ひやぁああ、ああああん」
からだを揺する結衣ですが、腕をひろげ、膝をひろげられ、引き上げられた格好です。びびびび、びびびび、くぐもった音が、洩れてきます。男たちが見ています。カメラを持っているのは幹夫です。明夫は横から、翔太は正面から、結衣の呻くすがたを、じっと見入っています。胸を絞めつけられる感じの明夫です。結衣を好きになったから、その歓び苦しむ結衣のすがたに、胸キュンキュンなのです。




ochiaikaori at 11:34|Permalink愛欲部屋(2) 

2018年02月25日

愛の写真集(3)-22-

愛の写真集(3)-22-
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愛欲の巣



ochiaikaori at 08:24|Permalink愛の写真集(3) 

2018年02月24日

愛欲部屋(2)-31-

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長椅子ベッドの上から、長さ120㎝の竹竿が下ろされます。結衣は、陰毛や陰唇が透けて見えるオムツ式のショーツを、穿いただけの裸です。ショーツの両横はホックになっていて、ホックを外せば脱げてしまいます。
「ほうら、結衣、いい格好にしてやるよ、歓ぶんだよ」
竹竿が乳房の上にまで下ろされ、腕をひろげ、肘が括られてしまいます。
「ああん、手、手、手がひろがってしまうぅ、ううっ」
「そうだよ、腕をひろげて、おっぱい触り放題にしておくのさ」
「はぁああ、おっぱい、さわりほうだいなの、ああん、そんなのぉ」
結衣の困惑する気持ちとは裏腹に、左右別々の膝に縄が巻かれます。膝を括った縄が、括られた肘の外側に引き上げられ、括られます。
「ほうら、結衣、いいだろ、股をひらいて、うっふふっ」
「ああん、こんなの、いやです、ああん」
「パンツ穿いてるんだから、いやがることないだろ」
「ああん、でも、こんなの、辛いんです、ああん」
「まあまあ、がまんがまん、お、め、こ、そのうち丸出し、だけどさぁ」
お尻の芯をベッドに着ける格好で、竹竿に腕と膝をひろげて括られた結衣です。男の目には胸がドキドキ、情欲を誘われる格好です。そのぶん、女の結衣には、羞恥スタイルなのです。
「記念撮影からだな、結衣、パンツ穿いたやつと、パンツ脱いだやつと」
結衣がいまいる所は、京都大原の山ぎわにあるお屋敷、その別館の光琳館二階、秘宝愛欲部屋、そのSM部屋の長椅子ベッドのうえです。横長のベッドにお尻をおいて、開脚Mのすがたにされている大学二年生、可憐な結衣です。幹夫がカメラを手にして、写真を撮ります。照明が当てられ、正面から、カシャ、カシャ、シャッターの切られる音がして、二十歳の可憐な大学生結衣は、羞恥に心が軋みます。
<ああ、どうして、ここに、こんなして、写真を撮られるんだろ、わかんない>
結衣は、心のなかで呟きますが、心のなかの言葉だから、そとに洩れることはありません。
「ほうら、こっち、ここだよ、目線、ここへ向けてよ」
三脚に一眼レフのデジタルカメラをつけ、結衣の前、2mの位置に立った幹夫が声をかけます。結衣は、恥ずかしいながらも、言われるがまま、顔をカメラに向け、目線をレンズに注ぎます。カシャ、カシャ、カシャ。
「はい、おしまい、記念写真は、また、素っ裸になった、あとだ」
幹夫のことばを合図に、翔太が結衣の前に立ちます。竹竿に括られた双方の膝に手を置く翔太です。
「ふふん、いいな、結衣、たっぷり、かわいがってやっから、なっ」
立った翔太の胸の高さに、結衣の顔が来ています。そうして翔太は、結衣の前に丸椅子を置いて座ります。開脚Mすがたの結衣が、翔太の目の前です。




ochiaikaori at 11:14|Permalink愛欲部屋(2) 

2018年02月23日

愛欲部屋(2)-30-

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<縛られアクメの結衣>
気を失っていた結衣が、目をあけると、まわりに男三人が椅子に座っているのが見えたのです。自分は、というと細長い長椅子のようなベッドに仰向いて、寝ているのに気づきます。
「気がついたかい、結衣、イッテしまって、意識不明だったんだ、気がついてよかった」
「はぁああっ、わたし、気を失っていたの?」
「そうだね、結衣、快感が高じて、気絶しちゃったんだね」
結衣が仰向きに寝ている長椅子ベッドは、ふかふかのシートで、まわりに柵はありません。柵はないけれど四隅と真ん中両側に高さ10㎝ほどの金属棒があり、直径10㎝のワッパがつけられているのです。
「ああん、わたし、喉が渇いてるぅ、お水が、欲しいですぅ」
全裸ではなくて、透け透けだけど、白いショーツを穿かされていいることに気づいた結衣。腕で胸を抱く格好で、喉の渇きを訴えます。世話係の明夫が、結衣に与えるための栄養ドリンクをコップに注ぎ、結衣はベッドに上半身を起こしてもらい、差しだされたコップを手にして、ごっくんごっくんと一気に飲み干してしまいます。肌が潤い艶やかになる要素が、ジュースには入れられていて、カロリーが高くて、一日三杯飲めば、栄養バランスばっちし、という飲み物なのです。
「もっと、ほしいです、もっとお水が、ほしいです」
華奢な声、女の子の声、結衣の可憐さや可愛さは、学校での評判ナンバーワンです。その結衣が、お化粧なくても、男心を魅了させるのは、持って生まれた妖精、でもからだは立派な大人です。乳房もお尻もふくよかで、腰は細く、足は長く、太ももはぷっくら、ふくらはぎもぷっくら、柔らかくて弾力ある白い肌の結衣なのです。水はたっぷり、一リットルを飲み干させる男たち。
「ほうら、飲め、飲め、たっぷり、飲みな」
コップに注がれた水を、ごっくん、ごっくん、飲まされる結衣。たっぷり水分をとって、からだを潤すと同時に、おしっこにさせるのです。八畳の広さ、フローリング仕上げのお仕置き部屋です。女の子がよろこばされる道具類がいっぱい。棚にはロープの束が、張形や電動仕掛けのペニスやローターの類は、トランクに仕舞われていて、必要に応じて並べられます。
「たっぷり飲んだら、午後のお勤めをしておらうから、なっ、結衣」
リーダーは大谷翔太、大学の四年生、大原の大きな屋敷は親の名義で、光琳館は祖父の名義、翔太の愛車はベンツ、資産家の御曹司です。



ochiaikaori at 11:15|Permalink愛欲部屋(2)