愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

2017年09月

 愛の巣ブログです
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愛の巣ブログです
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膣にクスコをいれられて奥を観察され、擽り責めにあわせられた羞恥椅子に乗せられている聡美です。八畳洋間のプレイルームの真ん中です。第一部が終わり、第二部の始まりまで、呻いて悶えた22歳の聡美を、休息させるリーダーの村瀬慎吾です。プレイルームと鑑賞ルームの間には幕が引かれ、羞恥椅子に乗った聡美が降ろされます。
「ああん、恥ずかしいです、とっても、とっても恥ずかしいですぅ」
自由になって、検診台羞恥椅子から降ろされて聡美が口走ったのは、その羞恥の極みのことです。ついこの前まで、銀行の窓口でお客様と会話していた容姿端麗、美人顔の聡美が、全裸に近い格好で、大股開きにされ、奥の奥まで、見知らぬ男の目に晒す、想像もしなかったことが身に起こって、聡美、どうしたらいいのかわからないのです。
「あたらしい仕事なんだよ、聡美のさぁ、いまの世、心がすさんでいるから、奉仕だよ」
「はぁああ、心がすさんでる、心への奉仕、そういうことですか」
黄色の透けたネグリジェを脱ぎ、白地に赤い花柄の浴衣に女の子用の兵児帯に着替えさせられる聡美。インナーはなにもつけません。このあとは、SMプレイされ、男の人に奉仕する。ええ、きょうは三人の社長さん、それぞれ個別に射精してもらう、というのです。ぶううううっ、昔ながらの映画館みたいな開演のブザーが鳴ります。仕切りのカーテンが開きます。濃い緑の皮製背凭れ椅子に座った浴衣すがたの聡美がプレイルームの真ん中にいます。それだけです。スポットがうえから聡美の座る椅子まわりを照らして、周辺は薄暗いです。
「おお、浴衣姿じゃないですか、麗しい、可愛い、綺麗だ、素顔がいいねぇ」
「幸田社長は、この子に、惚れこみましたな」
「そうだな、惚れたね、一目惚れ、ってとこだね」
「あの目鼻立ち、きりっとしていて、個性派女優のあの子似ですな」
「おまんこも拝んだし、このあとは、本番できるということだし、ね」
「ほらほら、向こうに注目、いよいよ始まりですね」
第二幕は、聡美が緊縛されて、バイブを入れられる、というエロスショーです。八畳のプレイルーム、その真ん中に座った浴衣姿の聡美です。その横には整体師の入江が生成りのズボンとシャツ姿で立っています。聡美が立たされ、入江は縄を持ち、聡美の手を後ろにまわさせ、入江が手首を括っていきます。鑑賞ルームからは左に聡美、右に入江の立ち姿のポジションです。手首が縛られると、胸へ、浴衣の上から縄が巻かれていきます。乳房の上下に巻かれて、後ろ手に縛られた聡美の手首の余り縄が、天井からのフックに留められてしまいます。


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<ああああっ、みないで、みないで、見ないでください、ああん、おねがいぃ>
ひろげた股間の膣にクスコを装填されてしまって、女性器に光を注ぎ込まれて、その内部をみられている聡美です。検診台の羞恥椅子に股間をひろげられている聡美の目の前には、いずれも40代の会社社長三人が、しゃがみこみ、食い入るように股間を覗いているのです。
「いいじゃない、聡美のおまんこ、淡いピンクじゃない、若いんだな」
「そうですよ、今年大学を卒業したところだといいますよ」
「一流の大学を出て、一流の銀行に勤めて、いや気がさして、エロスショーの女」
「いい顔してるけど、下もいい格好してるよね、惚れちゃうなぁ」
トロリ、トロリ、クスコでひろげられた膣から、透明のヌルヌル水が滲みだしてきます。エロスショーの仕掛け人は村瀬慎吾34歳、カメラマンは大木伸介50才、29歳の山内と入江は、聡美のひきまわし役です。クスコをはずしてしまう入江。
「さてさて、社長さま、お弄りしていただいてよろしいですよ」
「おおう、なぶっていいんか、この子のからだ、弄っていいんですかい」
「そうですよ、擽りですね、ただしクリトリスと膣のなかは、ご遠慮くださいよ」
羞恥椅子に仰向いて、足をひろげて、胸をさらして、聡美のからだが御開帳されているんです。拝むだけじゃなくて、お触りさせてさせていただけて、その果てには、ひとりずつ、交合できるというのです。
「ああん、いやぁああん、こそばい、あああん」
「たぷたぷ、おっぱい、柔らかい、いいねぇ」
「ああん、いやいや、こそばい、こそばいですぅ」
太もものうちがわを、男の手の平が這ってきて、全裸で開脚Mすがた、整った目鼻立ちの美女、むちむち肌の聡美のからだがこわばります。むずむず、手首と膝だけが固定の裸体を、よじらせる聡美。ぷっくら乳房、陰毛、股間の縦割れ陰唇、お尻の穴、それだけじゃなくて、腰も臍も首筋も、ああ、耳裏までが弄られてしまう聡美、22歳です。



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プレイルームの真ん中へ移動させられた羞恥椅子には、ほぼ全裸の聡美が、太ももを股から90度に広げられ、上半身は後ろへ45度に倒された格好です。太ももから膝は15度の持ち上がりで、なだらかです。ぐっと股間がまえにせり出す格好で、手術用の手袋をした入江が、クリトリスを剥きだし始めたのです。
「ううっ、ふぅううっ、ああっ、みちゃ、いや、みちゃ、いや、ああん」
声にはならないほどの小声で、22歳の聡美、三人の40代社長に股間を見つめられて、羞恥に咽びます。
「うううん、陰毛の下のクリトリス、ううん、感じるねぇ」
「きれいな色だね、若いんだね、はちみつ色だ、美味しそうだねぇ」
「ふふふふ、そのうち、いただけるんでしょ、そうだよね、聡美さん」
聡美が座った羞恥椅子。斜めうえからの照明は、明るい光が降り注ぎます。胸の乳房から股間、太ももから膝までが、明るく照らされます。
「陰唇を、開いてみますから、たっぷり、眺めてやってくださいな」
横から聡美の股間に手をいれる、入江康夫が、三人の社長の顔色を伺いながら、声をかけます。
「ああん、いや、いや、いやぁああん」
「ほうら、ひろげてみましたよ、どうですか、佳織のおまんこ」
陰毛のしたから縦に走る陰唇を、指に挟んで横へひろげてしまう入江の行為に、三人の社長からは感嘆の声が洩れます。
「きれいな色、ピンク、サーモン、刺身の色だ」
「濡れてるじゃないですか、透明の、汁、蜜、おまんこ汁ですな」
「ああん、恥ずかしいこと、いわないで、くださいな、わたし、恥ずかしい」
聡美、顔が火照ってきて、羞恥の極みへ昇っていきます。
「これを、いれて、なかを、みてみましょう」
入江が手にしているのは透明プラスチックのクスコです。生唾を、ごっくん、半分以上透明のくちばしを見る社長の一人が、生唾を、ごっくん。それにつられるように、ほかの社長おふたりも、ごっくん、聡美の股間を凝視していきます。
「いやよ、いや、いや、そんなの、いやですよぉ、ああん」
「聡美ちゃん、銀行の窓口にいたんだってねぇ」
「そのときは、した、パンティとか、なんも穿いてなかったんじゃないの」
「それは、想像するよなぁ、融資に対応してくる女子なんて、むっちむっちだよ」
「へんな想像よりも、いいねぇ、実物、ナマで見て、ナマ本番付のショーでしょ」
クスコが、聡美の膣のなかへ挿し込まれ、すっかり根もとの口までが挿入され、くちばしがひろげられ、照明が当てられます。






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