愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

2017年06月

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大学院生洋一のお部屋へ来ている後輩、大学二年生の紗世です。オーケストラ部の先輩と後輩で、セックスする関係になっています。六畳のワンルーム、シングルベッドに、全裸になっている紗世と洋一が、おたがいの性器を、お口と手指をつかって、まさぐり、快感をたかめています。いよいよ、クンニとフェラがおわって、性器交合になってきます。
「紗世、こっち、むいて、またいで、そうだ、そうだよ」
後ろ向きになっていた紗世を、回転させ、洋一から紗世の前が見えるようにさせます。紗世は、またいでいる洋一からはなれ、向きなおります。
「ああん、せんぱいぃ、いれる、いれるぅ、あああん」
ベッドの上、乱れた白いシーツの上に仰向いて、裸体を伸ばしている大学院生の洋一です。その洋一の腰をまたぐバイオリニストの可憐な紗世。またぐとき、洋一の介助で勃起した、ちんぽの亀頭を膣にくわえる紗世です。
「あっ、あっ、ああっ、せんぱいぃ、いい、いい」
寝そべった洋一の腰をまたいだ紗世。洋一がさし出す手に、指を絡める紗世。腰をぶるぶると小刻みにふるわせる紗世です。
「いいよ紗世、このまま、ぐっと、いれろ、尻、おろせ」
「ああああっ、せんぱいぃ、ああっ、あっ、あっ、あっ」
ぶすぶす、紗世の膣に、洋一の勃起ちんぽが、埋まってしまいます。股間を開き、お尻を降ろした紗世。ぶっすり、洋一の勃起ちんぽを咥えた膣を、腰ごと左右に揺すります。ぶるぶる、ぷるんぷるん、太ももが揺すれる感じで、小刻みに動かします。
「いいっ、ああっ、せんぱいぃ、いい、いい、いいですぅ」
洋一と手指を絡ませ、腰をまたいで、膝をおり、ぺたんと座る格好で、上半身を起こしている紗世。ぶっすり挿し込んだ勃起ちんぽの威力で、からだのなかの快感を、顔をしかめ、喜悦の表情、うれしくて泣きそうです。
「ほうら、紗世、浮かせろ、腰、浮かせろ」
洋一が、勃起させたちんぽを、下から突き上げるというのです。紗世は、ぺたんと座った格好から、お尻を、腰を、少し上げ、洋一の腰との間に隙間をつくります。持ち上げるとき、勃起ちんぽの陰茎が、ぬるっと抜けてくるけど、亀頭は膣に残したままです。
「ああっ」
どすんと突きあがって、洋一の勃起ちんぽが、紗世の膣のなかへぶすぶすと、挿し込まれてしまいます。紗世は、膣襞を擦られるにぶい衝撃で、鈍器で弄られる感触に、お顔を上にして、甘い声を洩らします。いい気持、とってもいい気持ち、からだがとろけていく感じ、二十歳の紗世、まだあどけない少女らしさが残る可憐なバイオリン弾きの紗世です。
「紗世、おおっ、おおっ」
ぶすん、ぶすん、腰を持ちあげ、勃起ちんぽを、下から、紗世の膣に挿し込む洋一。紗世と絡ませる左右の手を解き、乳房に手の平をあてがってやります。
「ああん、ああっ、ああっ」
裸の紗世は、おっぱいに当てられた洋一の手首に手を絡ませます。そうして、宙に浮かせた腰を、こんどは洋一に止まってもらって、紗世が上げたり、下げたり、右へ、左へ、と動かすのです。とろとろ、じゅるじゅる、蜜にまみれる紗世の股間が、洋一の勃起ちんぽをこするのです。


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大学院生洋一がいつも寝ているシングルベッド。まだ外が明るい今、洋一が仰向いて寝そべり、紗世が股間を洋一の顔へ、こすりつけているのです。まさに、全裸の大学二年生、バイオリンを弾く可憐な紗世が、洋一の顔を便器にしている格好です。
「あああん、いい、いい、いいわぁ」
またいで洋一のお顔に、股間をこすりつける紗世。二十歳の大学生、見るからに可憐なバイオリン演奏者の女子が、大胆です。
「はぁああ、いい、いい、せんぱい、あああん」
ペタンと股間を洋一のお顔にくっつけ、腰を、お尻を、前へ、後ろへと、数cmですが動かし、こすりつける紗世です。紗世は、ベッドに前向いている格好から、洋一の足を前にする格好へと変えます。洋一の腰が目の前、ちんぽを握ることができるし、うつむいたら勃起したちんぽを口に咥えることもできる格好です。
「あああん、せんぱいぃ、ああああん」
ぐぅいっ、ぐぅいっ、股間をこすりつけられる大学院生でホルン奏者の洋一は、息苦しいのを我慢して、じゅるじゅる紗世の股間の柔らかさを楽しみます。そのうち、紗世が、股間でこするのをやめ、洋一のクンニを求めてきます。ほうら、紗世が、勃起ちんぽを握ります。握った勃起ちんぽの手を上下にスライド数回、からだを折って、お口に亀頭を含みます。そうすると、お顔をこすっていた股間が、洋一の顔から離れ、少しだけ浮かされるんです。
「ううっ、うぐ、うぐ、うう、ぐうう」
洋一が頭をもちあげ、今度は紗世の股間へ顔をくっつけ、舌で陰唇を割ります。陰唇を割った舌で、その内側、とろとろ蜜で濡れ濡れの谷間、膣前庭を舐めあげます。ヌルヌル、トロトロ、ねばい透明の蜜です。洋一の舌で拭き取られ、じゅるじゅる、男の洋一が吸いとります。
「ああん、ふぅううっ、ううううっ」
洋一の耳に、後ろを向みかせてお尻をみている紗世の、くぐもった声が聞こえます。全裸の紗世は、洋一とは69で上下になる格好、紗世が上からかぶさり、勃起ちんぽを握っているのです。
「ううっ、ああん、せんぱいぃ、いい、いい」
じゅるじゅる、お股の陰唇を、洋一の唇でこすられ、膣に舌をさしこまれ、なめられる感触をおぼえながら紗世、握っている勃起ちんぽを、お口の中へ、咥えこみます。



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バックスタイルで結合したあとには、ベッドの上で、絡み合います。六畳のフローリング、壁にそって木製のシングルベッドが置かれています。全裸の紗世と洋一です。膣まわりをべっちょりと濡らしている紗世。洋一の勃起ちんぽは、紗世の蜜にまみれています。紗世は、洋一の勃起したちんぽを握って、数回しごいて手を離します。
「はぁああ、せんぱいぃ、ベッドで、ベッドに寝ます」
「うん、紗世、ベッドで、しよう」
狭い六畳のフローリング、一歩歩けば。ベッドです。白いシーツが敷いてあって、横長の枕があって、ブルー系の上布団が三つ折りで足元です。
「うううん、ああん、せんぱいぃ」
ベッドに仰向いたバイオリニストの全裸紗世。すぐさま洋一が横にきて、寝そべり、紗世を抱きしめます。
「そんなに、ああん、きつくだいたら、ああん」
なによりも、ベッドでの最初は、紗世のフェラチオです。寝そべった真理がからだを起こし、洋一が寝そべります。
「うううん、おっきい、せんぱいのん、おっきい」
陰茎の根元を右手で軽く握った紗世が、亀頭からカリ首を剥いてしまいます。勃起ちんぽの半分が握られた手の上部に露出です。紗世には、とっても満ち足りる時です。男のシンボルを、自分にはない勃起ブツを、しげしげと眺め、亀頭に唇をつけ、唇の間にはさんで口の中で入れます。
「ふううっ、ふううっ、ううううっ」
亀頭とカリ首の下までを口の中に含んで、陰茎を握った右手を小刻みに上下させます。勃起ちんぽをしごいてあげる。洋一は、なされるがまま、紗世のおっぱいを触ります。たぷたぷ、柔らかいおっぱい、飴色した紗世の乳輪と乳首。たっぷり、吸ってやりたいな、洋一の頭の中のイメージは、紗世がよがり呻くことしかありません。
「ああっ、紗世、おおっ、もっと、根元まで、舐めてくれよ」
「ふぅうう、うううん、なめてあげる、かわいい、おっきい」
紗世は、子供をあやすような優しい声で、洋一にかたります。そうして、口の中、喉の処にまで勃起ちんぽを咥えこみ、じゅるじゅる、音をたてて、吸いまくるのです。
「はぁああ、せんぱいぃ、わたしのん、ああん」
紗世が、洋一をまたいできます。またいで、紗世、お股を仰向いた洋一のお顔へ、擦りつけてしまうのです。
「はぁああん、せんぱいぃ、こんなの、ああん、して、いい、していい?」
洋一のお顔へ、お股を擦りつける紗世。声がうわずり、辛抱できないのか、オーケストラでバイオリンを弾いている大学二年生の紗世、先輩洋一のなかで、呻き悶えます。




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大学院生洋一の、勉強机の天板に、肘を置き、顔を机の前に向け、お尻を後ろに向ける全裸の紗世です。
「ああん、せんぱいぃ、ああああん」
「ほうら、足を、もっとひろげて、ほうら、尻をもちあげて」
全裸の洋一が紗世の後ろに立っています。まだ夕暮れ前の明るいお部屋です。洋一に、お尻の丸みをさすられる紗世。お尻をもちあげ、太ももをひろげて、股間をひろげさせられ大学二年生、オーケストラ部でバイオリンを弾く紗世。
「ああっ、いやぁああん、せんぱいぃ、ああん」
洋一が、左手を真理の臀部にぺたんと置きます。そうして右手の指で、陰唇ひろげ、膣に中指一本を、挿し入れれるんです。
「ああん、いやぁああん、あっ、あっ」
臀部に置いていた左手を、紗世の脇腹から乳房に移し、少しは垂れる乳房をつかんで揉みほぐしです。
「ああん、せんぱいぃ、ああああん」
乳房を揉みほぐされるまま、手が止まり、勃起ちんぽが膣に挿し込まれます。
「ううっ、おおっ、紗世、おおっ」
ぶすぶすっ、洋一の勃起ちんぽ、亀頭から陰茎の根元まで、ぶっすりと挿し込んでしまわれます。洋一の陰毛にまみれる腰前が、紗世に臀部と股間に擦れます。女の性器に接合する男の勃起ちんぽです。
「ああん、ああっ、あああん、せんぱい、いいっ」
顔をあげ、机の前の本棚にむかって喘ぐ紗世。後ろからぶすっと勃起ちんぽを挿されている紗世。空をつかむ感じで、不安定な感覚で、喜悦をむさぼります。
「ほうら、おおっ、紗世、ほうら、ほうら、ほうらぁ」
「ああん、あああん、ひぃいいっ」
「ヌルヌル、紗世のん、ヌルヌルだよぉ」
「ああん、せんぱいぃ、そんなことぉ、ゆうたらぁ、ああっ」
「いいんだろ、紗世、おれのちんぽ、いいんだろ」
六畳のフローリング、男子学生マンションの一室です。紗世は全裸で、バックスタイル。
「はぁああ、いい、いい、せんぱい、おちんぽ、いいですぅ」
「おおっ、おおっ、紗世ぉ、おおっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、洋一は紗世の腰を両手で挟み、お尻をもちあげさせ、勃起ちんぽを、挿し込みます。
「ひぃいい、いいっ、ひぃいいっ」
大学院生の洋一が、オーケストラ部の後輩と、性欲を満たすべく、セックス三昧です。まだ夕方の時間、たっぷり時間があるから、トロトロになるまでセックスします。紗世のほうも慣れてきて、性欲をたんまり満たしているところです。

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