愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

2017年05月

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肘掛椅子に開脚M姿のまま小休止されている聡美は、もう正気です。呼吸も整い、膣のなかのお掃除も終えられ、正面から男たちに見られています。カメラマンの大木がカメラを正面から構えて、大股開きの聡美を撮っています。
「いやぁああん、ゆるして、許して、こんなの、いやぁああん」
「恥ずかしいんだろ、ふふっ、聡美、恥ずかしいんだろうが」
「恥ずかしいです、恥ずかしいですからぁ」
「ふふん、そうだろ、だから、もっともっと、恥ずかしめてやるよ」
村瀬が、聡美の正面に置かれた丸椅子に座ります。チンポを握り、亀頭を剥き出し、左手で聡美の陰唇を割り、膣へ亀頭を埋め込みます。
「ほうら、聡美、チンポ、入るぞ、ほうらぁ」
「ああっ、ひゃああっ、ああん、あああん」
「うっふふ、いい締まりだな、聡美、最高だよ、顔もいいし、肉体最高だぜ」
ぶすん、ぶすん、ぶすぶすっ、村瀬のナマチンポが聡美の膣へ、挿入され、抜かれます。ゆっくり、です。挿し込むたびに、聡美の顔色を窺う村瀬です。羞恥に満る聡美の顔を、見ながら、その反応を楽しみながら、チンポで責め立てていくのです。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
調教部屋の肘掛椅子に、開脚M姿でチンポ責めをうける22才銀行員の落合聡美。ひいひい、ひいひい、恥ずかしさも消えていきそうな悦楽責めに、お声を洩らしてしまうのです。
「ひぃいい、ひぃいいっ」
「いいんだろ、気持ちいいんだろ、ほうら、ほうら、聡美」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
男たちは、聡美を欲望を満たすために、猫を飼うように、聡美を飼っていくのです。調教を終えたら、ショーに出演です。それまでに、ビデオに撮られ、写真に撮られ、男たちの目をよろこばせるのです。
「おおっ、おおっ、聡美ぃ、おおっ、おおっ」
「ああっ、ああっ、ああああん」
ぶすぶすが高じてきて、村瀬のからだが射精するところまで高じてきます。聡美が追いかけてきます。村瀬は、射精と同時に聡美にもオーガズムを迎えさせたい、男の願望です。
「ほうら、聡美、一緒に、いくんだぞ、おおっ、おおっ」
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、あああ~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、ピクン、ピクン、村瀬の射精の痙攣に合わせるかのように、聡美の感度も最高で、オーガズムを迎えてしまったのです。

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