愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

2016年12月

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三人の男子が聡美の膣の奥をやっぷり観察して、情欲、むらむら、もよおしてきて、クスコを抜いてしまいます。ふたたび、聡美にチンポをいれ、セックスする、というのです。
「だから、さぁ、このままやるんじゃ、面白くないじゃん」
「なら、この聡美を、どうするって、ゆうんだよぉ」
「やっぱ、ギンギンに縛ってやって、やりたいんだよな」
「おれは、このままでも、いいぜ、顔見ながらよぉ」
聡美は、三人の男の会話を聴きながら、とっても不安なきもちです。なにより、あかちゃん、できたら、どうしょう。このことが心配です。それに屈辱の気持ち、羞恥心、大手の銀行員として勤めだした自尊心が、聡美を落ち込ませるのです。
「ああん、いやよ、いや、いや、もう、帰してください・・・・」
「そりゃないよ、聡美は、ストリッパー嬢として、デビューなんだってよぉ」
「そんなこと、だれが、きめたんですか、わたし、いやですよぉ」
背もたれ椅子に座ったまま、膝をひろげているロープは外され、足を閉じることができます。ヌルヌルになってしまった股間が、むずがゆいです。
「まあ、村瀬先輩が、そうするみたい、その手始めが、おれたちへの生贄」
三人の男が、全裸です。それぞれに、チンポを勃起させ、聡美と結合したいと、待っているのです。四畳半の恥部屋で、背もたれ椅子から降ろされた聡美が、縛られなおしです。
「ほうら、縛ってやるから、手を後ろ、それから、おっぱい絞りあげてやっから」
「ああん、いやぁああん、いや、いや」
一郎から縛められる22歳、可愛い美女、大学を卒業したばかりの銀行員、聡美です。

全裸の聡美が、縛られないでおこうと、抵抗します。男たちが力ずくで取り押さえます。
「いやん、いやん、だめ、だめ、いやぁあん」
「おとなしくしろ、ほうら、動けないように、押さえろ」
「ああん、だめ、だめ、だめったらぁ」
後ろに手をまわされ、手首を括られ、麻縄を前へまわされ、乳房の上に、乳房の下に、そうして後ろから肩を通って鳩尾で括られます。二の腕が絞められます。そうして聡美の上半身、緊縛が終えられてしまいます。
「うっ、ふふっ、聡美、おまえは、おれたちに、セックス奉仕、するんだよ」
「たっぷり、かわいがってやるから、よろこぶんだぞ」
二郎が、立ったままの聡美を後ろから、おっぱいに手の平をかぶせて抱きます。
「ああん、いやぁああん」
野球部だけに身体が大きく、聡美がすっぽり、二郎の腕の中におさまってしまいます。聡美が抱かれ、持ち上げられてしまいます。
「抱いてやるよ、前から、ほうら」
一郎と三郎が、聡美の膝に片方ずつ腕をいれ、持ち上げてしまいます。後ろから抱いた二郎が、聡美の体位を、赤ちゃんにおしっこさせる格好にします。股間をひろげ、正面からチンポを挿入する、というのです。
「じゃ、おれから、いくぜ、いいよな、うっふふっ」
聡美の前に素っ裸で立った一郎です。両腕に聡美の膝裏をのせてもちあげ、勃起させたチンポを、容赦なく聡美のオメコへ挿し込みます。
「いやぁああ、ああん、ううっ、ううわぁ、ああん」
「おおおおっ、いいよぉ、おおっ、気持ちいいっ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、一郎が正面からの突きで聡美を翻弄します。後ろからは二郎が抱きあげ、三郎が横、から聡美のお尻を持ち上げて、空中ショー、です。二郎は、立ったまま、腰を前へ後ろへ、チンポを挿して抜いての動作です。聡美が、ヒイヒイ、悲鳴をあげだします。一気にぶすぶす、ぶすぶす、ストップなしです。


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背もたれ椅子の座部は便座の形です。膝をひろげ持ち上げられた聡美の股間が、丸出しです。お尻を前にずらされて、股間が斜め上向き、お尻の穴が正面です。その聡美の前に三人の男子が、座っているのです。
「やっぱ、ひろげるところからだよなぁ、このびらびら、いんしん」
クスコを聡美の膣に挿しだした三郎が、3㎝ほど挿し込んだクスコの口を引き抜いて、陰唇を左右へ剝くようにひろげます。
「ああん、いやぁああん、やめて、やめて、やめてくださいぃ」
さわられる感触だけではなくて、男たちに見られている恥ずかしさが、顔に現れ、言葉になって出てくるんです。
「うっ、ふふふふっ、きれいなピンク、濡れてらぁ」
「ちつくちだよなぁ、きれいな色してるんや、聡美って、さぁ」
「だろ、綺麗な色だろ、濡れだしてるからさぁ」
「とろとろ、透明なんだ、聡美の、おめこ汁、おれ、興奮しちゃうよぉ」
クスコと持ったまま、聡美の陰唇を、左右へめくりあげてひろげる三郎。それに一郎と二郎が、横から眺めて、言うのです。聡美の顔が引きつります。恥ずかしい、こんなところで恥部をひろげられるなんて、死にたいくらい、恥ずかしい、銀行員の聡美です。
「もういちど、いれなおしだ、このくちばし」
ステンレス製のクスコです。くちばしが膣口をひろげ、少しずつ挿入されていきます。
「ひやぁあ、ああん、いや、いや、ああん」
「静かにしろ、ゆっくり、いれてやってんだからさぁ」
「ああん、いや、いや、いやですぅ」
挿されて抜かれ、挿されて抜かれ、ほぼ10㎝のくちばしが、聡美のなかへ、挿入されてしまいます。クスコが挿入されて、根元は円形リングです。ネジがまわされると、くちばしが開くんです。
「いいか、聡美、たっぷり、鑑賞してやっから、なっ」
三郎が、聡美の乳房をなぶり、そのまま顔へと手を伸ばし、顔を撫ぜます。聡美はもう恥ずかしくって気が狂いそうです。男たちに、見られる、その屈辱で、失神してしまいそうです。
「ひやぁあ、ああん、むむむむっ、むんむんむんんん」
「いいだろ、電気でなかを、明るくしてやってさぁ」
電気スタンドの明かりを、聡美の股間へ、そうしてクスコの口から内部を照らして、覗けるようにするんです。
「みてやるよ、おおっ、ぴんく、ぴんく、白っぽいな」
「いやぁああ、ああん、だめですぅ、ああん、みちゃいやあぁ」
おくのぷっくらは、子宮口かなぁ、すっげえなぁ、これ、先輩の聡美だよなぁ」
三郎が真ん中に座っていたのを、二郎が真ん中に座ります。スタンドを近づけ、顔を近づけ、クスコで開けた聡美の膣内を、観察します。聡美は、もう、失神した感じで、声がでません。呼吸する空気の擦れ音だけが洩れています。
「こんなの見たら、やりたくなって、きたよぉ」
「そうだよな、やりたいな、もう一発」
男たちがムラムラ、情欲を催してきているのです。




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四畳半の恥部屋に男子大学生が三人、それに背もたれ椅子に開脚M姿にされた全裸の聡美がいます。男たち三人は、聡美が在籍していた大学の野球部です。体格が良くて、聡美の倍ぐらいの体格にも見えます。
「うっふふ、チンポ、咥えて、ほら、なめろ、なめろ」
全裸の二郎が、手を使えない聡美にかわって、咥えさせます。チンポの陰茎の、根元の方を握って突き出して、聡美の顔を横に向け、口に頬張らせます。
「うううっ、ぐうううっ、ううううっ」
髪の毛を握られ、顔を横に向けた聡美が、勃起したチンポで喉を詰まらせます。苦しそうな息使いになってきます。聡美の前では、一郎に替わった三郎が、クスコを手にして座ります。
「こいつで、聡美をひろげてやって、じっくり、なかを、観察だね」
男の魂胆です。女のなかを観たい。どんなのになっているのか、内部を観たい。三郎が、クスコのくちばしで、聡美の陰唇を割ります。ひらけた陰唇の下部、膣口にくちばしを当てます。
「いいな、聡美、うごくなよ、いいな」
そろそろと、クスコのくちばしが、聡美の膣にはいります。1㎝、2㎝、3㎝、挿しこまれて、抜かれます。
「ゾクゾクするよ、おれ、こんな気持ち、初めてだよぉ」
三郎が、聡美の股間を正面から、顔を近づけ、じっくり見ながら、クスコを挿しこんでいくのです。生唾を呑み込む三郎。横から一郎が覗き込みます。
「ううううっ、ぐぅううっ、ううううっ」
二郎の勃起チンポを口に挿しこまれている聡美が、呻きます、裸のからだを動かすにも、縛られているから動かせません。二郎が、クスコが入れられる聡美を、見ようと思ってフェラさせるのを止めます。そうしてクスコが挿入されるところを、横から、見ます。男三人が、聡美が座る背もたれ椅子の前に、座り込んでしまったのです。



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四畳半の恥部屋です。背もたれ椅子に開脚でMの格好にされてしまった聡美です。座部は便座形でU字型、手首が括られていて頭を後ろから抱く格好。
「いやぁああん、こんなの、いけないわ、ああっ、見ちゃいや」
「ふふん、いい格好じゃないか、うっふふっ、可愛い子だよなぁ、聡美ってさぁ」
野球部の男子三人が、聡美の前と両横にいます。男のひとり、二郎が聡美の正面です。ブリーフだけの裸であぐら座りです。聡美の右に一郎が、左には三郎が、あぐら座りです。
「たっぷり、さわって、感触みせてもらって、観察してやるよ、たっぷりねっ」
男たちは、先に聡美のオメコを、チンポでいただいているから、余裕ありです。恥部屋の照明はスポットライトです。聡美の恥ずかしい裸姿が照らし出されています。でも、聡美を観察するのには、それだけでは不十分。なので手持ちLEDライトのスタンドで、股間のまわりとそのなかが、照らされるのです。
「それじゃ、おっぱいの張り具合から、弄らせてもらおうかなぁ」
背もたれ椅子の横に座っている一郎と三郎が、手をのばして、聡美の乳房を、裾から持ち上げるんです。たぷんたぷん、下から上へ揺すられてしまう聡美。
「ああん、いやぁああん、やめて、やめて、やめてください」
「うっ、ふふ、たぷん、たぷん、柔らかい、張りがある、吸ってやりたいね」
一郎が、持ち上げ降ろす動きから、手のひらに乳房を包んで、指間に乳首を挟みます。反対側の三郎も、一郎に習って乳房に手のひらに当て、乳首を人差し指と中指の根元に挟んで絞めつけます。
「ああん、いやぁああ、ああん」
正面に座った二郎が、聡美の股間に、手のひらをペタンと置きます。陰唇の外側に置いた手のひらです。左右に動かし、陰唇をひろげてやるのです。
「ふふふん、おれらの先輩聡美さん、きれいな、ピンク色、してますよ」
「ああん、いやぁああん、見ないで、みちゃいや、ああん」
「濡れてますよ、濡れてる此処、膣口っていうんじゃないの」
一郎と三郎に乳房をもまれながら、二郎には正面から、ひろげられてしまった股間を、観察されているんです。

大学の後輩になる男たち、聡美は恥ずかしいを越えて屈辱の気持ちです。
「ああああっ、いやぁあ、ああん、あああん」
「うっすら、濡れて、おおっ、ヌルヌルの蜜なんや」
「いやぁあ、ああん、やめて、さわるの、いやぁああん」
正面に座られた二郎から、陰唇をひろげられ、指で撫ぜられる感覚に、聡美は悶え呻きます。乳首を揉まれ、膣口を撫ぜられている聡美。開脚M姿、全裸、背もたれ椅子に背中を当てて、座部は便座の形だから、恥ずかしい処が丸出し、丸見えです。
「おれに、替われよ、おれも見たい」
一郎が、聡美の正面に座りたい、座って聡美の陰部を観察したいというのです。二郎が退き、一郎が正面に座ります。聡美には、後輩になるという体格の良い男たち三人を、まともに見ることできません。狭い部屋、三畳間ほどの空間に、男が三人、背もたれ椅子にお尻を置いた女がひとりです。横にまわった二郎が、ブリーフを脱いでしまって全裸になります。そうして、聡美の顔へ、腰から突き出させたチンポを、当ててしまうのです。
「さあ、おれの、チンポだ、聡美姉さん、頬張って、なめておくれよ」
全裸の聡美のために、全裸になってしまった二郎です。勃起させてしまったチンポを聡美に、フェラ奉仕させるのです。
「ああん、いやぁああ、ああん、あああん」
正面からは一郎が、股間を弄りだしてきています。陰唇を指に挟まれひろげられ、膣口を観察されているところです。
「ううっ、ぐぅうううっ、ううっ、うぐうぐっ」
二郎の勃起チンポ、顔を横に向かせられ、口に咥えさせられた聡美です。口にチンポを入れられ、顔を歪める聡美。それよりも、膣のまわりを弄られて、身動きできない裸体を、無理無理にくねらせる聡美です。三郎は、聡美の正面に座る一郎と替わる準備をしています。手に、クスコを持って、待っているのです。




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三人の男は大学生だといいます。このマンション所有者の村瀬とは、野球部の先輩後輩関係で、なにかと懇意にしているというのです。
「だから、聡美を、おれたちの餌にもらった、というわけだ」
「そうだよな、村瀬先輩には、いろいろ面倒みてあげてるし、そのお返しだよな」
「というわけさ、聡美、銀行に勤めてるんだって、でも、もう、辞めるんだろ」
四畳半の恥部屋で三人が聡美とのセックスを終えたあとです。セーラー服を脱がされ、素っ裸にされている聡美。木製の背もたれ椅子が持ち込まれ、部屋の真ん中に置かれ、聡美が座らされているんです。三人の大学生はスポーツマンらしく大柄です。その男たちが、聡美の前と左右の横に、あぐら座りしているんです。
「それで、ここの専属タレントになる、ってゆんだよな」
聡美は、何が起こっているのかわからないまま、全裸で背もたれ椅子に座っていて、手首を交差させてロープで括られているんです。
「そのためのさぁ、調教なんだってさ、おれたちの役目なんだって」
「今夜は、あと、二回づつ、聡美と、できるんだよな」
「そうだろ、聡美、スキンつけてやっけど、さぁ」
聡美は、椅子に座っていて、男たちから見上げられる高さです。気を失ってしまって、気がついたら、身ぐるみ剝がれ座らされていたのです。
「ううっ、ああっ、どういうこと、わたし、どうするの、どうされるの」
言葉になるかならないか、ぶつぶつ、独りごとの聡美。お化粧もおちて少しやつれた感じもする聡美ですが、とっても可愛い憂いさは、保っています。おっぱいもぷっくら、均整のとれたプロポーションです。なにより顔立ちが、整っていて美女です。誰に似ているなんていうと憚れるので比較しませんが、アイドルスターになるのは必至といったところです。

じゃあはじめるかぁ、といって正面にすわっている一郎が、立ち上がります。聡美の手首を括ったロープをもって、そのロープを聡美の頭越し、手首を頭の後ろへまわさせ、縄尻を椅子に括りつけてしまったのです。
「ああっ、ああっ、いやぁあ、ああん」
「この格好で、たっぷり、見てもらうんだな」
「でもさ、おれなら、股をみたいんだけどなぁ」
「そうだよ、それは、このあとだ、女の股は、精密に観察してもらう処だ」
男の会話は、女を責めて喜ぶための方法。調教師は一郎と二郎、それに三郎です。
「ところで、聡美、今年大学を卒業したところなんだ、おれたちの二年先輩だよ」
「おんなじ大学だってゆうじゃないか、お姉さま、たっぷり、楽しんであげますよ」
二郎が、立ち上がり、聡美の両頬を、軽く手の平を当てて撫ぜながらいいます。
「いいおっぱいだこと、聡美のおっぱい、さわります」
三郎です。向かって右横から聡美の胸に手をまわし、手の平で乳房を軽く触れます。乳首にも軽く触れてやります。
「ああん、いやぁああん、やめて、やめて、ああん」
二郎が、聡美の正面に、座ります。左右の膝に、左右の手の平を置きます。膝にかぶせた手を、左右へひろげようとします。聡美が、抵抗します。女の本能でしょうか内側へ力をこめて、膝を閉じようとします。
「ひろげろよ、聡美、膝をひろげろ、力を抜けよ」
「はぁああ、いやぁああ、いやです、あああん」
抵抗していても時間の問題、すぐに力を抜いてしまった聡美。膝をひろげられてしまったのです。そのうえ、開いた膝を持ち上げられ、足裏を合わせられ、椅子の座部に着けさせられたのです。膝がひろがります。足が菱形になります。
「うっ、ふふっ、もうちょっと、男が喜ぶ格好に、してあげようね」
右膝にロープが巻かれます。左膝にもロープが巻かれ、二本のロープが背もたれの後ろへまわされて、括られてしまいます。聡美は、全裸の姿で、開脚させられ、Mの字すがたにさせられたのです。


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