愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

2016年09月

1200sx1607280058
-3-
背もたれつき事務椅子にお尻をついて、120㎝棍棒に膝をひろげて括られ肘をひろげて括られた格好の聡美です。棍棒の両端を括った紐が上部で合わされブランコ状になって滑車に通されています。股間がひろげられ、胸がひろげられた格好です。
「ふふっ、なぶり放題だな、聡美のからだ、銀行員だよ、22歳なんだよ、なぁ」
正面にはリーダーの翔太が立っています。後ろには女をたっぷりと可愛がる筋肉質の健介が立っています。4Kビデオカメラを持った聖也は、絨毯に座り込んで、聡美の姿を見上げています。
「はぁああ、こんなの、いやぁあ、ああん」
恥ずかしい格好、女の隠したいところが開帳されてしまった聡美は、羞恥の表情です。赤い首輪が飼われた女を象徴します。
「最初は、おれたち、じゅんばんに、やらせてもらうから、なっ、撮影はそのあとだ」
「いやぁああ、ああん、こんなかっこうで、なんて、いやですぅ」
「ふふふふ、可愛いじゃん、聡美、おめこ、たっぷり、してやるからさぁ」
開脚すがた聡美の前で、翔太が全裸になります。もうチンポが勃起状態です。斜め上向いた聡美のひらいた股間へ、チンポをおとしていく翔太。
「ひやぁあ、あああっ、ああっ、ああっ」
健介と聖也に見られながら、翔太の勃起チンポをおめこに挿入される聡美なのです。翔太が半分まで挿入してストップ。
「いいねぇ、聡美、ぎゅんぎゅんに締まってるじゃん、いいねぇ」
腰をねじりながら、手は聡美の乳房へもっていく翔太。そうして半分まで挿入した陰茎を、ぶすぶすっと残りを挿入してしまいます。両手両足をひろげられ棍棒に括られた聡美の裸体が艶めかしいです。健介が全裸になり、勃起させたチンポを、聡美の口に咥えさせます。翔太のチンポと健介のチンポで、股と口の両方責めです。
「ううっ、うううっ、ふうううっ」
「おおおっ、いいねぇ、聡美、ほうら、頬ばれ、唇、絞めろ」
「うぐうぐ、ううううっ」
口に健介のチンポを咥える聡美のお顔が引きつります。正面からは翔太が、膣へ、勃起チンポを、挿し込んでいるのです。
「おおっ、おおっ、聡美、とろとろになってきたぜ、お、め、こ、ぉ」
「うううっ、ふぅううっ、ぐぅうううっ、うううっ」
「いいよ、聡美、おお、おおっ」
翔太が射精しそうになって、勃起チンポを聡美から抜き去ります。フェラチオさせていた健介が、正面に立ちます。聖也が4Kビデオカメラを三脚にセットして、全裸になり、聡美の横から、フェラチオさせるのです。
「ほうら、いいねぇ、聡美、たっぷり、おれたちを、楽しませるんだよ」
八畳の鑑賞室、一畳の檻の中、囚われの美女、22歳の銀行員、落合聡美が、男たちの欲望を、満たせていくのです。




BlogPaint
-2-
後ろで手首を合わせて括られただけで、灰色の背もたれ事務椅子に座っている全裸の聡美。椅子の後ろに立っているのはパンツ一枚を穿いた健介です。うしろから、聡美をなぶりだします。
「ああっ、いやぁああん、ああん」
聡美の前へ手を降ろす健介。ぷっくら双方の乳房が、手のなかに包まれます。乳首が指の間に挟まれます。
「ふふふん、聡美、おっぱいなぶりだ、ふふふん」
乳房がすそから揺すられます。聡美は目をつむり、顔をあげ、上向き、下に向きます。揉まれだし、乳首を指間で絞められだしてしばらくすると、息する擦れ音が、かすかな喘ぎの声にかわってきます。
「ほうら、聡美、ふふふん、ひざを、ひろげろ、ほうら」
「ああっ、はぁああっ、あああん」
乳首を絞められ揉まれると、ジンジンピリピリ刺激がおなかの奥へと伝えられてきます。耳元で囁かれて、聡美が下半身のちからを抜いて、こころもち膝を左右にひろげ、足首を30㎝ほどひろげたのです。健介の手、左手は乳房に置いたまま、右手を、おへそから、陰毛の生え際へとおろされます。
「ああっ、ごしゅじんさま、ああっ、ああん」
「聡美、いいねぇ、やわらかい、陰毛、うっふふ、このした、ほうら」
「はぁああ、ああっ、だめ、ああっ、ご主人さまぁ」
指が股間へおろされ、閉じられたままの陰唇を、やわらかく、上から下へ、擦られていく聡美です。手を後ろに組まされて、檻の中、鏡をなかに恥じらいの表情を映しだします。そこへ翔太がはいります。翔太の左手には横120㎝太さ5㎝の棍棒が握られています。棍棒の両端には紐がつけられています。そうして右手には、皮のベルト、手枷足枷になるベルト四つが持たれているんです。
「聡美、いいか、このベルトで膝をくくって、わかるかな、この棒にひろげて、うっふふっ」
翔太が、しゃがみ込み、聡美の膝に手拭いに包んだベルトを巻きます。無抵抗の聡美、もうあきらめているんです、なされるがままです。
「はぁああ、ああん、ひどいこと、しないで、おねがいです」
「傷なんてつけない、だいじな聡美のからだ、だからね」
左右の膝にベルトが巻かれ、ベルトからの紐で120㎝棍棒にひろげられて括られるのです。膝と膝の間は80㎝、棍棒の端から20㎝のあたりです。
「あっ、あっ、ああっ、ああん」
棍棒の両端に結ばれた紐が1mのところで一本にされ、上部の滑車に通され、よじらされた二本の残り紐が降ろされ、棍棒に潜らされます。横になる棍棒は、聡美の胸の高さです。
「うっふふっ、聡美、いい格好だよ、うっふふふっ」
後ろに括られた手首がほどかれ、肘がベルトで括られます。棍棒の膝の内側で括られてしまったのです。


BlogPaint
-1-
落合聡美はこの春、大学を卒業し、大手の銀行員になったばかり、22歳です。ふとしたきっかけで三輪翔太と六甲山へドライブに連れてもらった帰り、宝塚の高級マンションで、セックス関係を結ぶことになったのでした。恥部屋と名付けられたスタジオは八畳絨毯敷きの洋間です。マジックミラーで仕切られた隣は同じく八畳の鑑賞室。そこには畳一枚分の檻が作られていて、いま、聡美は、この檻の中に監禁状態なのです。
「いいか、聡美、明日のエロスショーは、おまえが主役だよ、いいな」
男三人のグループ、リーダーは三輪翔太27歳、縛りを研究している向井健介27歳、映像カメラマンの上田聖也27歳です。檻の中にいる聡美は、全裸です。唯一身にまとっているものといえば赤い愛犬用の首輪です。
「ここから、だして、ください、おねがい、です、おしっこが、ああっ」
そうなのです、便意をもよおしてきたときは申告で、男たちにお願いしなければならないのです。大学で経済を学んで大手銀行に就職した聡美にとっては、信じられない屈辱、羞恥の極みです。
「なら、この尿瓶で、しろ、見ていてやるから」
健介が透明ガラスの尿瓶を、檻の中に差しいれてやります。聡美は、屈辱、男たちが見ているまえで、4Kビデオに収録されながら、お小水をするんです。
「はぁああ、ああん、いやぁああん、見ないで、見ないでください、ああ、おねがい」
自然現象には勝てない聡美が、恥のなかで、尿瓶の口を股間にあて、しゃがんで、おしっこを出してしましまう。シャーーっという音とともに、少し黄みがかった水が尿瓶にたまってしまったのです。
「いい光景だな、聡美、ひとに見られての小便、気分すっきりだろ」
「そんなぁ、いや、だめ、わたし、そんな、破廉恥じゃ、ないですぅ」
「まあ、まあ、その赤らんだ顔が、なんともいえない、かわいいねぇ」
男たちの目は、檻の中にうずくまる全裸の聡美に釘付けです。お尻を絨毯において立て膝で、膝に腕をまわしてうずくまる聡美です。檻の中へ、縛りを研究している筋肉質の健介が入ります。聡美を縛り上げ、開脚させ、股間を人目に晒させるというのです。用意されているのは事務用の背もたれが付いた回転椅子。高さ200㎝檻の上部にはパイプが組まれ、滑車が吊られています。
「この椅子に座れ、座って、手をうしろへまわせ、聡美」
事務用椅子に座る全裸の聡美が、手を背中にまわします。うしろからは健介が、聡美の手首を重ね紐を掛けます。上半身はそれだけです。聡美の胸を露出させ、手で隠せなくするためです。足裏は、絨毯に、ぺたんとつけられます。





1200sx1402190028
-35-
バイブレーターのスイッチが、ふたたび入れられると、聡美はからだに力を込めます。びびびび、びびびび、くぐもった音が洩れでてきます。膣の奥、子宮口まで届いているバイブの先っちょ、亀頭が聡美を責めたてます。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、きっちり膣に埋められているバイブレーターの振動に、22歳の聡美が悶え呻きます。
「うっふふふ、いいねぇ、聡美、かわいいねぇ、最高だよ」
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
背もたれ椅子に開脚M姿で、20㎝前の鏡に股間をひろげて映しだされている聡美。男たちが聡美の恥にまみれる姿を見ています。
「もっと、もっと、ほうら、聡美、もっと、もっと、悶えろ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
バイブレーターを振動させられながら、乳首を揉まれだします。ピンピンに起った乳首をつままれ揉まれます。
「ひぃいいっ、ひやぁああん、ひぃいいいいっ」
聡美の顔が歪みます。喜悦にむせぶお顔です。ジンジンに注ぎ込まれる快感を、22歳の銀行員、裸に剥かれて縛られた聡美が、悶え呻くのです。翔太が、手にしたバイブのスイッチ。強にされ弱にされ、イキそうになったらストップ。聡美をアクメの寸前で、止めては降ろし昇らせるのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあああっ」
朦朧としている聡美の意識です。からだの究極の急所に注がれる刺激に、女聡美が花開き、とろとろの蜜を汲み出すのです。
「うっふふっ、聡美、イカセテやろうか、うっふふふっ」
「ひぃいい、いい、いかせて、いかせてください、ああああっ」
「そうか、イキたいか、いきたいのなら、もういっかい」
バイブがストップ、聡美の意識がもどります。可愛い、可憐、観音さまの表情で、男たちの胸はキュンキュンです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ」
深呼吸する聡美。トロトロの蜜が、べっちょり、会陰から肛門へ垂れ落ちています。ぷっくら膨らんだ股間、起立した乳首。太ももはぴくんぴくんと波打って、あと少しでアクメの頂上、オーガズムを迎えてしまうところです。そうして最後のバイブレーター稼働です。
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ、ああ、ああ、ああっ」
「いけいけ、ほうら、聡美、おおおおっ、もっともっと、あがけ、もがけ、悶えろ聡美」
「ひぃいいいいいいっ、ああ、ああ、ああああ~~~~!」
聡美の顔が歪み、太ももがぐぐっとひろげ、アクメへのぼっていく22歳銀行員聡美。小水がぴしゅんぴしゅんと噴水します。聡美の裸体が膨れていきます。悲鳴を上げて、ついに気を失ってしまったオーガズム。男たちの前でイカされてしまった聡美です。
(この章おわり)


1200sx1502020029
-34-
宝塚の高級マンションの一室、恥部屋と名付けられたアンティークな八畳の洋間です。裸にされ、背もたれ椅子に開脚Mの格好で、大きな鏡の前に置かれている銀行員の落合聡美22歳です。丸出しにされた股間は、男たちが観察するために拡げられています。マジックミラー鏡の向こうは鑑賞室です。
「ほうら、濡れ濡れおめこ、鏡に映して、たっぷり、観察してもらうんだよ、聡美」
背もたれ椅子が前へすすめられ、聡美の股間と鏡のあいだが20㎝です。バイブレーターを挿入されるまえに、たっぷりと御開帳です。奥の観音様のお顔が見えるようで見えないけれど、膣口がひろげられてしまいます。
「ああん、いやぁあああん、いや、いやっ」
聡美の上半身は乳房亀甲縛りでぷっくら、ピンピンの乳首。膝をひろげて持ち上げられているから、股間は160°にひろがっているんです。
「聡美、鏡を見ろ、ヌレヌレオメコを、たっぷり、鏡に映すんだ」
「ああん、ひやぁああん、ああああん」
「ほうら、陰毛、クリトリス、膣口、聡美、たっぷり見せるんだよ」
鏡には開脚した聡美の股間から亀甲縛りされた乳房、そうして喘ぎむせ女の顔が映ります。ひろげきられた陰唇を指でめくられる聡美。そこへピンクのバイブレーターを挿し込むのは筋肉質の健介です。
「奥まで詰めて、子宮口を刺激してやるから、喜ぶんだぜ、聡美」
18㎝のバイブレーターが、にゅるにゅると、聡美の膣に挿し込まれます。
「ああん、そんなのぉ、ああああん」
きっちり挿し込まれた根元には紐が巻かれて紐パンティです。バイブレーターが、聡美がリキんで押し出そうにも押し出せなくて、抜け落ちないんです。聡美の右横に立っている翔太が、バイブレーターの操縦スイッチを握ります。
「いいな、スイッチ、オン、うっふふっ」
びびびび、びびびび、聡美の奥で振動するくぐもった音が洩れ出ます。聡美の顔が一気に歪みます。
「ひやぁああ、あああっ、ひやぁああん」
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターが容赦なく蠢いて、聡美の膣奥を刺激をします。子宮口でびびびび、くねぅねくねくね、聡美、ひいひい、お声をあらげて、喜悦というよりトロトロ快感に翻弄されだします。
「ひやぁあ、ひぃいいっ、やぁああっ、ひぃやぁああっ」
後ろ手に縛られ乳房を絞り上げられている聡美の上体がうねります。顔を縦横に振ってしまう聡美。じんじんと責め上がってくる情欲に、からだが反応してしまうのです。
「ふふふふっ、いいねぇ、聡美、色っぽい、素敵だ、最高だねぇ」
「ひぃいいっ、ああっ、ああっ、ひぃいいっ」
激しく燃え上がっていく聡美が、頂上をきわめる寸前で、バイブレーターはストップです。少し休ませ、再び、三度、これを繰り返されていく22歳可憐な銀行員聡美なのです。





このページのトップヘ