愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

2016年08月

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ロココ調の背もたれ椅子に座った翔太は、聡美のフェラチオで、おチンポをビンビンに勃起させたところ。四つん這いの聡美を立ちあがらせ、膣にビンビンチンポを挿入するよう、言うのです。
「男はな、女のここにチンポ埋めて、よろこぶんだぜ」
「はぃ、わたしの、ここに、おちんぽ、うめて、よろこんで、ください」
小さな声、22歳、銀行員の聡美がご主人様になる翔太から目線を反らせて、答えます。
「だめだ、おれに顔をむけ、目をあわせて、言うんだ」
翔太のまえに、全裸で立っている、赤い首輪だけの聡美。目が潤んで、口まわりが濡れて、女の憂いに満ちた表情です。
「それに、こえが、ちいさい、もっと、はっきりと、言うんだ」
「はい、こえを、おおきく、はっきり・・・・」
ぷっくら乳房、くびれた腰に丸い曲線の臀部、太ももを合わせたまま立ち姿の聡美です。
「ああっ、はぁああっ」
声をだしているなか、ご主人様から、聡美、からだを触られてしまいます。左右のくびれる腰に手を置かれ、そのままお尻へまわされ、ぐぐっと前へ近づけられ、ご主人様の顔が、聡美の陰毛に触れてしまうんです。
「おおっ、いい匂いだ、いいねぇ」
聡美のお尻にまわされた右手が、太ももを抱くようにして、股間へ入れられてきます。太ももを合わせて立ったままの聡美の股間へ、指が入れられてしまうのです。
「いやぁあ、ああっ、ああっ」
「柔らかい、ふふっ、聡美の、ここは、なんだ、柔らかいぞ」
「はぁああ、ああっ、ああん」
「ここは、聡美の、おめこの処、おおっ、濡れてるねぇ」
閉じた股間の膣まわり、後ろから挿し入れた手で陰唇を、なぶりあげながら、左手では聡美の乳房をつかむ座ったままの翔太です。八畳のアンティークな洋室、恥部屋です。支えなく立ったままの聡美がよろけます。よろけた全裸の聡美を、倒れないように支えます。
「うっふふっ、聡美、さあ、おれの、腰を、またぐんだ、チンポ、入れて、なっ」
背もたれ椅子に座ったご主人様役翔太が、立ったままの聡美を、ぐっと引き寄せます。太ももを合わせた翔太のうえを、聡美に股間をひろげさせ、またがらせます。
「ああん、ああっ、はぁあ、ああん」
聡美の頬が赤らんで、表情が麗しくみえます。またぐとき、勃起させたチンポの亀頭を、聡美の膣に挿したのです。
「さあ、聡美、そのまま、腰をおろせ、そのまま、そのまま」
「はぁああ、ああっ、ああああっ」
勃起したおチンポを、膣に挿入しながら、翔太の腰をまたいでしまった聡美です。

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<飼育される聡美>2
プレイルームは恥部屋と呼ぶ八畳のアンティーク仕上げの洋間です。狭いといえば狭いです。男が三人、女が一人、それだけでもう満員。なのにショーのときには男が五人となる恥部屋です。
「さあ、聡美、ご主人様のまえへ、もっと前へいくんだ」
全裸で四つん這いの聡美は、背もたれ椅子に座る翔太の目の前に来させられます。赤い絨毯です。ロココ調の木でできた背もたれ椅子です。背もたれは十字の木板です。
「おおっ、聡美、来たか、そうか、顔をあげろ」
足をひろげた翔太の、太ももの間に聡美の顔です。翔太が左手で、聡美の首、赤い首輪の紐根元を握ります。そうして右手では、聡美の髪の毛に手を入れ、顔を上向かせます。
「聡美、いいかね、おれの、チンポを、舐めるんだ」
黒いブリーフを太ももの根元まで降ろした翔太。ほぼ勃起状態のチンポを、聡美の顔に押しつけます。顔をあげさせられ、首輪を持たれた聡美は、翔太のチンポを舐めるしか、ありません。照明が当てられ、聖也がビデオカメラで撮影します。健介は横で見学です。
「はぁああ、ああん、なめるんですかぁ」
「そうだよ、聡美、根っこから先っちょまで、おいしそうに、しゃぶるんだ」
聡美には、チンポの裏、根元から、唇を使い舌を使って這わせさせ、亀頭を口に入れさせるところまで。
「はぁああ、ああん、はぁああ」
フェラチオさせる翔太、首輪を持っていた左手を、聡美の乳房へかぶせます。右手は首後ろ、髪の毛の生え際を弄びます。
「ほうら、四つん這いのままだよ、聡美、足をひろげて」
聡美のお尻の方へまわった健介が、声をかけます。聡美の尻から太ももが、降ろされ狭められているからです。
「ふぅうう、ううっ、あああっ」
聡美が上気していてお尻にまで気がいかないから、健介が、腕を入れ、手を入れて、聡美の尻ヲあげさせ、太ももをひろげさせます。双方の臀部の間、菊門を正面にひろげさせ、股間の縦割れ唇を際立たせるんです。そのうちにバイブレーターをつけてのフェラチオですが、いまはまだ、なにもつけさせません。
「ほうら、ほうら、聡美、チンポを、たっぷり、なめるんだよ」
「ふううっ、ううっ、ふうううっ」
フェラチオが終わったら、次は、十字の背もたれ椅子に座ったご主人様翔太の腰を、またぐのです。



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膣の中を指で責められ、とろとろ、めろめろになってしまって、でもイッテしまう寸前でストップさせられた聡美。
「はぁあ、ああん、だめ、やめたら、だめぇ」
うわごとのように、ことばをつむぎだす聡美です。健介が、檻の中での調教を、いったん休止。聡美を檻から出して、恥部屋と名付けたプレイルームで、調教されるんです。
「ほどいてやるよ、聡美、むこうの部屋へ、行くからな」
八畳の洋間、檻のある鑑賞ルームから、隣の恥部屋へ移動させられる聡美。
「首輪にロープ、さあ、四つん這いで、移動する」
「ええっ、四つん這いで、ああ、わたし、犬なの?」
「そうだ、サカリついた雌犬だ、立つときは、チンチンするときだけだ」
首にはめられた赤い首輪にロープがつけられ、牝の愛犬、聡美は、四つん這いでの移動です。
手を着き、膝を着いて、そろそろと絨毯の上を動いて前へ進みます。深い厚さの絨毯だから、膝が痛いという事ではないとはいえ、四つん這いで歩むことは、銀行員の聡美には、耐えられない屈辱です。
「ほうら、みんなが待っているプレイルーム恥部屋へ、いくぜ」
聡美、絨毯に手を着き、お尻をあげ、膝を前へ、そろそろと移動を始めます。
「ああん、こんなの、だめ、歩かせて、ほしい、ですぅ」
「だめだ、おまえは、雌犬、ほうら、止まったときは、膝をひろげて、尻をもちあげ」
「ああん、こんなの、いやぁああん」
「尻をもちあげ、おめこを丸出しにしておかないと、いけない」
全裸の聡美、白い肌、可憐で清純なイメージガールの聡美が、全裸で四つん這いという格好なのです。首輪のロープで引かれながら、四つん這いでプレイルームへ入っていく聡美。待ち受けているのは、翔太と聖也です。
「おおっ、かわいいじゃん、裸の聡美」
「待ってたよ、聡美、檻で可愛がってもらってたんだろ」
「恥ずかしいです、ああ、見ないで、触らないで、ああっ」
プレイルーム、恥部屋で、翔太は壁際の肘掛椅子に座っていますが、カメラを手にした聖也が立ったまま、聡美のまわりをまわります。聖也がうしろへまわったとき、お尻を撫でられたんです。
「さあ、聡美、ご主人様のまえへ、いくんだ」
肘掛椅子に座った翔太のまえへ、全裸で四つん這いの聡美が、連れていかれるんです。




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筋肉質の健介に背中から抱かれ、膣に指二本を入れられている聡美。太い紐にされた晒の六尺褌で膝ごとたすき掛けされている22歳の聡美。
「ああっ、ああっ、いやぁあ、ああん」
「ほうら、ぬれているぜ、べちゃべちゃ」
「いやぁあ、ああん、ひやぁああっ」
ぺちゃぺちゃ、聡美の股間から、淫水の音が立ちます。赤い首輪をまかれただけの全裸で開脚M姿の聡美。絨毯にお尻を着け、健介に抱かれ、拡げられた足首は宙に浮いているんです。
「ふふん、聡美、ほうら、指、指、指だ、ほうら」
健介が膣に挿し込んだ二本の指を、巧みに蠢かすのです。膣の中、襞を擦られる聡美。じんじんと与えられる刺激に、からだのなか、あたまのなか、快感がひろがります。深いからだの奥が萌えます。じ~んとあふれ出てくる快感に、身も心も、たじたじ、めろめろ、目の前がかすんでいる聡美です。
「ああっ、ひやぁあ、ああっ、うう、ううっ、ああっ」
背中に括られた手を結んで開いて、顔をしかめ、唇は半開き。とろとろにてされrいく感覚に、聡美が疼きます。悶えます。喜悦の声を洩らします。
「ほうら、奥の、ここ、おおっ、子宮口、とろとろだねぇ」
健介の指が、聡美の子宮口まで到達されて、こすられます。聡美を抱いた健介が、肩から降ろす左手で乳房をゆすり乳首を揉みます。
「ひぃいい、ひぃいい、ああっ、ああっ、ひぃいいっ」
「ふふっ、ふふっ、聡美、もっと、感じろ、もっと鳴け、ほうら」
聡美は、注入されてくる刺激に、たじたじ、からだの芯が反応しています。目はうつろ、半開きの唇から、呻きとも喘ぎともつかない悶える声が洩れています。
「ああっ、ひぃいいっ、ああっ、うううっ」
左の乳首を指にはさまれ揉まれます。膣の奥、子宮口のまわりを撫でられます。とろとろと淫らなお水が流れでてくる膣です。
「イッテしまうか、聡美、イカセテほしいか、聡美ぃ」
「ああっ、ああっ、ひぃいい、いい、いく、いく、ううっ」
ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、膣の中がこすられ、たまった水が音をたてて洩れでます。聡美、もう、陥落寸前、オーガズムを迎えていく寸前です。でも、イカされない、イカセテもらえない。大卒22歳の新米銀行員OL聡美。まだまだ、男たちに、愛の鞭で責めあげられていくんです。



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