愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

2016年05月

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フェラチオを終えさせた聡美を、腰にまたがらせる聖也。畳一枚分、木枠の檻の中です。聡美が見世物にされるために、仕込まれているところ。全裸で赤い首輪をはめられた銀行員OLの聡美です。
「はぁあ、ああん、うううっ、ああっ」
丸椅子に座った聖也の腰をまたいで、勃起のおチンポを膣に挿しこまされたところです。
「ほうら、尻をうごかせ、左右にゆすれ」
「はぁああ、こう、こうですか、ああっ、ああん」
「そうだ、そうしたら、つぎは尻をあげろ、チンポ、抜いたら、ダメだぞ」
「はぁああ、ああっ、こうですかぁ」
木枠の檻のなか、背中を木枠のほうにむけて、聖也の腰をまたいだ聡美の股間が、丸見えにされているのです。勃起したおチンポが、膣の中に挿入され、引き抜かれるところを、観察されるんです。
「男が、聡美とやりたくなる、格好だよぉ」
全裸の聡美に、腰をまたがらせた聖也がいいます。
「ああっ、はぁああっ、ああん」
勃起させたおチンポが挿し込まれたまま、聖也に抱かれ、乳首を唇に挟まれ、なめられていく聡美です。黒い髪の毛は肩までで、白い肌が赤みを帯びて、淫らなすがたを見せる聡美。
「ほうら、いいよ、つつを抜いて、亀頭だけおまえのオメコに残すんだ」
「はぁああ、ああん」
「ほら、挿しこめ、ぐぐっと挿しこめ」
「ああっ、はぁああ、ああっ」
椅子に座った男の腰をまたいでいる聡美。お尻をあげ、膣に亀頭だけを咥えてストップ。聖也の指示で一気に挿しこむ聡美です。じゅるじゅる、聡美の身体の中が燃えてきます。じわじわと燃え盛ってきます。

「いいねぇ、聡美、いい身体、いい女だぜ」
「ほんとですね、あの声、よがる声、うめく声、なんともいえないっすね」
「見る目に、まちがいなかったやろ、やりがいあるよな」
「こっちが、たじたじするぐらい、濡らすんですからねぇ」
檻に付けられた三台のビデオカメラを別室で鑑賞している翔太と健介です。本番中の聖也が、聡美をコントロールしている光景を、4Kモニターで鑑賞しているんです。
「ほら、聡美、もっと、尻をふって、抜いて、うごかせよ」
「はぁああ、お尻を、うごかすぅ、ああっ、ああっ」
立てた身体、膣に勃起おチンポを挿しこんだ聡美の股間は、びしょ濡れです。トロトロの分泌蜜が垂れ流れです。ヌルヌルになった聖也の腰です。ティッシュを丸めて拭く聖也。濡れそぼったティッシュの玉を床に落としておきます。
「あっ、あっ、あっ、もう、もう、だめぇ」
「ふふっ、聡美、どうした、まだまだ、もっともっと、だ」
「だめ、もう、いきたい、いかせて、いかせてください、いいっ」
「いってしまえば、おしまいだ、まだまだ、体力温存させる」
「ああ、だめ、もう、がまん、できない、ああ、ああっ」
ぐぐっ、聡美のからだが伸びきって、すぼめられてきます。
「ああっ、はぁああっ、うううううっ」
軽いオーガズムにのぼってしまう聡美です。
「まだ、まだ、まだだよ、聡美」
聖也が聡美から勃起おチンポ、抜いてしまいます。腰をまたいで覆いかぶさっている聡美を、退けさせます。マットの床に、うずくまってしまう聡美。でも、この高揚のまま、昇り、降り、昇り、降り。これを微妙に繰り返えさせられる聡美です。ネチネチの責めで、銀行員OLの聡美が、淫らな女に仕立てあげられていくのです。
「ほうら、立て、こんどは聡美が、この椅子に座るんだ」
全裸で赤い首輪だけの聡美を、パイプの丸椅子に座らせる全裸の聖也です。


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<淫らに仕込まれる聡美>
檻の前にやってきたのは聖也でした。畳一枚分、高さが180㎝、壁から三面木枠の檻です。その前に立ったカメラ係の聖也が、聡美に男子がよろこぶ性感テクニックを、教えるというのです。檻の中に入る聖也。左右と上につけられたカメラが、檻の中の男女をとらえます。
「はぁああ、どうしたら、いいの、わたし、どうしたらぁ」
首輪をつけられただけの全裸聡美です。目の前で素っ裸になる聖也を見ているんです。
「ふふん、おれと、するんだよ、わかるかなぁ」
目の前の高さに聖也の腰があります。毛むくじゃらの中からにょっきりチンポが突き出ています。
「フェラチオ、わかるだろ、男のチンポ、手と口で、満足させる」
「はぁああ、できるかしら、わたし、そんなことぉ」
もう観念したとでもいうような顔つきの聡美が、聖也の言葉に反応します。フェラチオ、そんなこと、やった経験なんてありません。聖也が聡美のまえに仁王立ち。足をひろげ、聡美の顔のまえに立ちます。そうして聡美に手を持ち上げさせ、両手の平でチンポを挟ませるんです。
「やりかた、わかってるんやろ、経験してるんやろ、男を喜ばす!」
「ううううん、しりません、ほんとです」
「そうか、しらない?、そうなのか、うれしいねぇ」
挟ませた手のうち、右手を陰茎に巻かせる聖也。聡美の左手では、太ももに巻きつかせ、抱かせます。
「にぎった手を押し込んで、皮を剥くんだよ、おおっ」
「そうそう、そうだ、ううっ、きとうをくちびるで、はさむんよ」
聖也、聡美にフェラチオのコーチをしながら、興奮しています。亀頭の先っちょから透明の露が出てきます。
「そのまま、くちのなかへ、おおっ、いれる、ぐっと、チンポのねっこ、てで、ささえる」
聡美のくちのなかへ、陰茎の半分まで挿入させてしまって、聖也は、聡美の頭後ろに手を置いたのです。

「聡美、おれは、おまえの、ご主人さまだ、ご主人さまと言ってみろ」
「はぁあ、ご主人さまぁ、わたしの、ご主人さまぁ」
檻のなかで仕込まれていく聡美。丸いパイプ椅子に座った全裸の聖也です。目のまえに座らせた聡美の首輪を聖也がつかんでいます。聡美の左右の手の平を、聖也の太ももに置かさせ、口に勃起おチンポを含ませるというのです。
「ほうら、舌でなめなめしなさい」
「ううっ、うう、うう、ううっ」
「そのまま、咥えなさい、咥えて、吸うんだ、いいな」
ぎこちない聡美のおチンポ扱いに、聖也はよろこんでネチネチと教え込んでいきます。唇と舌を使って、男のシンボル、おチンポを勃起させ、お口に頬張り、食べていく、聡美は女、男のモノを咥えるのに違和感がなくなっていきます。それから、フェラチオだけでおわるわけではありません。お口に咥えて舐めあげたおチンポを、オメコに挿しいれて、最後まで、ご主人さまを満足させてあげなければならないのです。
「ほうら、ぺろぺろ、聡美、慣れてきたね」
「ううっ、ああっ、はぁああ・・・・」
「そうしたら、つぎは、観察してもらってオメコ挿入、それとフェラだ、いいね」
パイプの丸椅子に座った聖也のまえに、全裸聡美を立たせます。そうして、足を開かせ、股間をご主人さまに観察してもらう。
「そうだ、足をひらいて、腰を前へ、突き出すんだ」
聖也が、頭をかがめ、聡美の股間をのぞきこみます。聡美には双方の肩に両手を置かせ、左膝に腕をまわして、もちあげる。片足だけで立つ格好になる聡美。よろけないように肩に手を置かせたのです。
「ふふん、そうしたら、このままで、おれの腰をまたぐ、またぐときに挿しこむ」
男と女です。丸椅子に座った男のに抱きついて、腰をまたいでしまう女。チンポとオメコを結合させてしまう愛の姿です。

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聡美のからだは、高さ70㎝の花台丸椅子にお尻を置き、肘と膝が1メートル棍棒にひろげて括られた格好です。後ろから健介が、聡美のからだを支えます。口にはショーツの布を咬まされ唇を割って横紐でくくられた猿轡です。犯されている聡美。聖也が、ぶすぶす、聡美の肩に左手おいて、右手でおっぱいまさぐりながら、腰を前へ後ろへ、です。勃起させたおチンポを、聡美のオメコに挿しこんでいるんです。
「おおっ、ええわぁ、聡美ちゃん、めった、ええわぁ、ああっ」
「うううっ、ぐぅううっ、うう、うう、ううっ」
<ああ、やめて、やめて、やめてくださいぃ、いいっ>
猿轡を咬まされているからはっきりした声にはならない聡美。こころのなかでやめてほしいと訴えます。涙がこぼれてくる聡美を見て、聖也はますます、可愛がってやろうという気持ちを抱くんです。
「おおっ、ええんやろ、うれしいんやろ、おまえ、ドMなんやろ!」
ぶすぶす、挿して、抜いて、挿して、抜いて、スピードがあがって、そのまま射精する寸前にまできた聖也。いったん抜いてスキンをかぶせ、そのまま突入、ぶすぶすぶすぶす。
「ううっ、ああっ、うううっ、でる、でる、ううううっ」
聖也の痙攣、顔が歪んで、射精がはじまったのです。聡美は、もう、なにがなんだかわからない。何が起こっているのか分からない。ただただ苦しい、苦しいです。迫ってくる苦しさが、からだがとろけていく感じ。お小水を飛ばしてしまって、そのまま気を失ってしまったのです。
「ふふふふ、聡美、ええ玉やぜ、まだまだいけるぜ」
「可愛い顔して、上玉だぜ、売れるぜ、こいつ」
気絶した聡美のからだを自由にし、床に敷いたマットに寝かせながら、翔太と健介が話を交わしているんです。

聡美に気が戻ってきたのは、それから30分がすぎていました。男三人に隣の部屋、檻のなかで目が覚めたのです。全裸です。首に巻かれた赤い首輪からは2mの赤いロープが、檻の棒に括られているのでした。マットが敷かれ、おまる便器が置かれているだけの畳一枚分の広さです。檻には水のペットボトルが入れられていて、食べものはありません。檻から見て正面は全面がカーテンです。右にはドア、左に窓がありますが、遮光カーテンで閉じられているので、照明が消されたこの部屋は薄暗いです。
<ああ、わたし、どないしたんやろ、誘拐されたんだ、きっとそうだわ>
ぼんやりだけど、気がついた聡美の脳裏に、そんな言葉が浮かんで、消えていくのです。怖い、聡美の率直な気持ちです。殺されるかも知れない、そういう思いがわいてくると、急に心細くなってきて、失望のなかに落とされた感覚です。
<裸だわ、わたし、ああ、喉が渇いてる、この水を飲めばいいのかしら>
正座しているのも足がしびれるから、横流しのおんな座り、でも、つらいから、足を組む、なかばあぐら座りになってしまう聡美。
「気がついたかい、聡美」
スピーカーからの声です。聡美は、ハッと気がつき、あらためて、檻の中にいることを知ります。
「そこは聡美のプライベートルームだよ、しばらくしたら、迎えにいくからね」
顔が見えなくて、スピーカーから流れ出てくる声だけが聞こえてきます。そうしているうちに、正面のカーテンが左右に開いてきます。電動仕掛けでカーテンが開く、まるでミニシアターのようです。カーテンが開くと、そこはガラスになっていて、その向こうに部屋があるのがわかった聡美。向こうの部屋が先に責められた場所であるのが、わかったのです。ガラスの向こうに翔太が、木でできた背もたれ十字の椅子に座っていて、こちらを見ているのがわかります。
「ここからは、檻の中の聡美が見えるんだ、モニターを通してだけど、ね」
檻の中を映すカメラに、聡美は気がつきます。右と左と上、三か所にカメラがつけられていて、翔太がいる部屋につながっているのです。

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左足だけで立っている一本足の聡美を、後ろから抱いておっぱいをなぶります。そうしてチンポを下から突き上げ、挿し込む健介です。
「あああん、あああん」
「おおおっ、聡美、鏡見ろ、おおおっ」
ぶすっ、ぶすっ、スポーツマンタイプの健介が、後ろから聡美を抱きあげるようにして、挿し込んでいきます。聡美は左足のつま先だけが床につき、宙に浮く感じで不安定です。正面の鏡には後ろから攻められる聡美の裸体が映っています。
「ああん、あああん、ひやぁああん」
ぶすぶすぶす、健介が、勃起おチンポを、聡美の膣に挿しみ引き抜くたびに、聡美が声を発します。乳首をつままれ、乳房を揉まれ、股間の膣には勃起おチンポぶすぶすです。新米OL聡美の顔が、その表情が、紅潮していて喜悦にまみれているんです。
「こいつ、Mっ気たっぷりだぜ、よろこんでるんだよ」
「そうみたいだな、聡美、責めがいがあるぜ、いい玉だ」
ぶすぶす、健介が聡美の膣に勃起おチンポを挿し込んだまま、翔太と会話しています。聡美の耳には聞こえても、その意味がわかりません。
「はぁあああ、ああっ、あああん」
ぶすぶす、まだまだ、健介の射精にまでは至りません。健介が、聡美からチンポを抜いて次の手です。翔太が花台にもなる70㎝高の丸椅子を聡美のお尻に当ててやります。健介が左足を引き上げた紐をほどきます。聡美が丸椅子に座らされるのです。
「括り直しだ、聡美、たっぷり、可愛がってやるぜ」
翔太が手にしているのは1メートルの棍棒です。棍棒の両脇にはフックが着いていてロープが通され吊られるとると、ブランコになる仕組み。括られた手首がほどかれ、1メートル棍棒に左右の膝と左右の肘がひろげられて括られるのです。お尻だけ丸椅子につけられて、人間生け花というわけです。

1メートル棍棒に膝をひろげて括られて、肘をひろげて括られている銀行員新米OLの聡美です。全裸にされ赤い首輪をはめられた聡美が、手も足もひろげられているんです。
「男がよろこぶ格好だ!」
「ふふふふ、よろこぶんだな、女のこの格好!」
「たっぷり、ビデオに撮っておけよ、それから写真もだ!」
男が三人、八畳の恥部屋で、聡美を存分に犯してしまうのです。
「ほなら、つぎ、聖也、おまえがやってやれ」
この日まだ、聡美とは接触させていないカメラ係の聖也が、丸椅子のうえで開脚M姿の聡美を犯すというのです。
「ゾックゾックしちゃうなぁ、聡美ちゃん、おれ、いただくよ」
下半身裸、白いシャツ一枚の聖也が、聡美の前に立ちます。大きな鏡が左です。後ろから聡美を支えるのが健介です。
「いれてやれ、チンポ、聡美に、いれてやれ」
「うっふふふっ、入れちゃうぜ、聡美ちゃん」
「ううううっ、いや、いや、いやぁああ!」
からだの自由を奪われた聡美が、悲痛な声をあげだします。健介が後ろから、聡美の口をふさぎます。聡美が穿いていたショーツを丸め、口の中へ入れてしまいます。口のなかをふさがれた聡美の声が、くぐもります。犯される聡美、ビデオ係は翔太です。
「ううっ、うぐ、うぐ、うううううっ」
ぶすっ、聖也のチンポが聡美のオメコに挿し込まれます。
「ううううっ、うぐう、うぐうっ」
目尻から涙がこぼれ落ちる聡美の顔です。口の中にショーツをくわえこまされた聡美の唇を割るようにして紐が巻かれ、首後ろで括られます。
「うううっ、う、うう、ぐううううっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、聖也の勃起おチンポで、膣の中をこすられる聡美。得体の知れない感触が身体の中を貫いてきます。
「ううっ、ううううっ、ぐぅううううっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、鏡にも斜め横から、チンポが挿入される膣のすがたが、聡美の表情とともに映ります。鏡の向こうには、いまは観客いないけど、そこは特別鑑賞ルームです。




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首輪から手がはずされ、はずされた手首20㎝の鎖がひとつにされます。顔の前に下ろされた滑車からのフックに手首の鎖が留められます。
「はぁああん、こんなの、いや、いやですぅ、ううっ」
聡美がなんといおうと、男たちがやめるはずがありません。聡美をつり上げ立たせ、そのうえ犯してしまう魂胆ですから、聡美には逆らう気持ちがあっても、身体は逆らえません。
「ああっ、ああん」
聡美の手首が、顔のまえから頭の上へとあげられてしまいます。カーテンが開かれた前の壁面は大きな鏡です。恥部屋全体が映り、その真ん中に全裸で両手を頭のうえにあげた聡美が映ります。
裸体と鏡の距離が90㎝にまで近づけられ、身体が目の前に映っているんです。
「ほら、聡美、うしろから、可愛がってやっから、ええ顔するんだよ」
出番はスポーツマンタイプのたくましい健介です。後ろから、聡美を抱きます。聡美の身長では、健介に抱かれると裸の身体がすっぽり収まる感じです。
「ほうら、乳房、おっぱい、ぷるん、ぷるん」
健介が聡美の耳元へ、息を吹きかける近さで、囁きながら手を動かすんです。聡美の後ろ頭は、健介のあご下。
「ほうら、聡美、乳首、つまんで、揉んで、やる、ね」
顔が正面に向けられ、後ろからまわされた腕の手指で、聡美の乳房が、乳首がなぶられていくんです。聡美は、手を頭上にるあげていだけで、自由に身体を動かすことができます。とはいっても腰をふり、身体をくねらすことができるだけです。
「はぁあ、ああっ、はぁああ、ああっ」
双方の乳首を指にはさまれ、揉まれてしまう聡美。息を吐くときに洩れる音が、喘いできます。
「ふふ、いいね、聡美、たぷたぷ、おっぱい」
乳房をなぶられながら、そばにいる翔太が束ねたロープを聡美の右膝の裏からまわして引き上げ、手首にまで持ち上げ括ってしまいます。

右足を引き上げられてしまう聡美。左足だけで立つ格好です。立って足裏が床につきます。心持ち膝を折ることができます。
「ああん、こんなの、ああん、いやですぅ・・・・」
「ふふふふ、いい格好だ、聡美、たっぷり、やらしてもらうぜ」
一番目は翔太です。一本足にさせたまま、聡美は、犯されていくんです。翔太が後ろから聡美を抱きます。そうして勃起させたチンポを、聡美の股間へこすりつけ、しばらく陰茎でこすったあと、亀頭を立て、膣に挿し込むんです。
「ううっ、おおっ、聡美ぃ、いいねぇ」
「あああん、いやぁああん、あああっ」
聡美は快感どころか立ってるのがやっとの気持ちです。おチンポを挿し込まれて、圧迫感はあるけれど、快感にはつながってきません。
「ほうら、聡美、鏡を見ていろ、ほうら、入ってるだろ」
「ああん、だめ、だめ、こんなの、だめですぅ」
「おお、あいぶん、濡れてきたぜ、聡美、わかるか」
「ああん、わかりません、つらい、つらいですぅ」
「ええ気持ち、おお、チンポ、ええ気持ちぃ」
「ああ、、だめ、だめ、ああああん」
聡美の顔、表情が歪みます。快感というより不安定な身体を支えるためのリキミみです。誠也が聡美の呻き喘ぐさまをビデオに撮っています。聡美の身体を下から見上げるアングルで、挿入されるチンポと股間を撮っています。
「ほんなら、健介、かわってやるぜ」
まだ、射精にまでは遠い翔太が、したくってそわそわ状態の健介にバトンタッチします。健介は、もう、下半身剥き出し、おチンポびんびん、翔太にかわって、うしろから聡美を抱きます。抱いて腰からの勃起おチンポを、股間でこすります。陰茎で陰唇をこすられる聡美。白い肌に赤い首輪が巻かれた全裸の聡美です。
「ほんなら、聡美、いただいちゃうぜ」
ぶすっと勃起おチンポ、亀頭を聡美の膣へ、下から突き上げる格好で、挿入してしまうのです。


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