愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

2016年04月

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健介からの犯される方法は、ねちねち、、とろとろ、たらたら、という感じで、検診羞恥台にのった聡美のからだを、存分に味わいながら、射精にいたるのです。
「おおっ、ええわぁ、聡美、ぶすぶす、気持ちええわぁ」
「ふうう、ううっ、ううううっ」
ぶすっ、ぶすっ、勃起おチンポは、ゆっくり、ゆっくりの挿しこみ、それと引き抜きです。羞恥台、後ろ45度に倒れた背もたれに、背中をつける聡美。衣類をはがれて乳房を露出させられた上半身から太ももの角度は90度。太ももから左右の膝へは90度です。股間を丸出しにされ、乳房を丸出しにされ、手首を合せて括られ、首後ろです。
「いいねぇ、聡美、二十二歳なんだ、いいねぇ」
「あっ、あっ、ああん、ひぃいいっ」
ぶっすりと、勃起おチンポを、おめこに挿しこまれたまま、聡美の身分証明書を見る余裕の健介です。
「京都に住んでるんか、京都かぁ」
ここは宝塚の市街にある高級マンションの一室です。聡美は自分のことを知られながら、犯されています。
「おおっ、ほら、ほら、ほらっ」
「ああん、ひぃっ、ひやぁああん」
ぐいっ、ぐいっ、ぶすっ、ぶすっ、挿し込み、引き抜きのスピードが一秒に一回の早さになります。五回繰り返しです。
「ええやろ、ほら、ほら、聡美、感じてるんやなっ」
聡美は、そのスピードと圧迫感で、ぐいぐいと昇っていく感じです。迫ってくる快感、恥ずかしい思いも消え失せて、頭の中は真っ白です。
「はぁああっ、はぁああっ、ああああん」
二十二歳の聡美、生々しいからだの奥が萌えてきて、じゅるじゅるな感覚になってきます。乳房が盛り上がっています。乳首を揉まれていきます。勃起おチンポが膣に挿し込まれたまま、抜かれて挿されて、ふたたびゆっくり、ゆっくりです。挿し込まれて、奥で亀頭がこねられ、引き抜かれます。五秒から十秒に一回の早さです。じんわり、じんわり、ひいひい、ひいひい、健介の、女責めです。

先に射精させた翔太は、聡美の口でフェラチオさせて、それから、おっぱいいじりとお尻さわりを楽しみます。股間の真ん中は健介が、チンポで責めたてているからさわりません。まだ待機中の誠也は、カメラ係です。
「ひいいい、ひぃいい、ひぃいい~」
聡美のからだが、男の道具でひらかれていきます。大学の時に恋愛経験があったとはいっても、未熟なセックス体験でした。でも、その時の記憶がよみがえってきて、セックスの快感をからだが思い出してくるのです。
「ふふん、感じてるんや、聡美、ええ声やぁ、麗しいなぁ、ええ顔やぁ」
「はぁああ、いやぁああん、だめ、だめぇ」
「ほうら、おれ、出してしまうぜ、おおっ!」
健介が勃起おチンポを引き抜いて、手早くスキンをかぶせて、そのままぶすぶす。聡美のなかで射精しちゃうんですが、スキンをつけ、犯していく聡美への配慮です。
「ああん、ひぃやぁああん、ひぃいい、いいいいっ!」
「出る、出る、おおおおおっ!」
健介のスピードが速くなり、踏ん張って、ぐぐっとふんばり、一気に射精、ぴしゅんぴしゅん。
「はぁあああ、ああ、ああっ」
恥ずかしいけど、聡美、オーガズムへ昇らされてしまって、ビデオにはっきりと残されてしまって、あとの屈辱場面へと引き継がれるのです。
「ふふ、おわったな、健介、誠也にかわってやれよ」
「よかったぁ、聡美、素晴らしいおめこだよ、最後のスキンが邪魔だけど」
「まあ、用心用心、妊娠させたら困るじゃん」
聡美は、羞恥台に放置され、男たちの卑猥な会話を、薄れている意識のなかで聞いてしまいます。どうしてわたしがこんなめにあわないといけないの・・・・。涙ぐんでしまう聡美。でも、まだ、誠也がいます。羞恥台にのせられたまま、誠也に犯されなければいけないのです。
「ほんなら、ぼくの番だから、いただいちゃうよ、聡美ちゃん」
ズボンを脱いで下半身を剥き身にしてしまった誠也が、聡美のひろげられた太ももの間に立ちます。

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聡美の膣に右手の指二本を挿しいれた健介、指の腹を上にして膣の上襞を擦るのです。すでにヌルヌルになっている膣の中です。擦っていくと新米OLの聡美が、喘ぐように反応してきます。検診羞恥台にのせられ、90度に拡げられた太ももから膝、その真ん中のなかを弄られていく羞恥。それだけではなくて三人の男子に見られているという屈辱感も入り混じって、聡美はもうたじたじ、気を失いそう。
「はぁぁ、いやぁああ、ああ、いやぁああん」
腕は肘、足は膝だけの固定です。背もたれは腰まで、臀部は丸出しです。健介の指の擦りで、ゆするようにお尻を動かす聡美。
「いいねぇ、聡美の膣の感触、ヌルヌル、おお、入れてやるわなぁ」
聡美の膣から指二本を抜いた健介が、チンポを挿入するんです。立ったまま、勃起させたチンポの根っこを指に挟んだ健介が、左指で小陰唇をひろげて膣口を露出させ、亀頭を、そこへ当てあてがって、挿し込んでしまいます。
「ううっ、おおっ、聡美ぃ、もらうぜ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、健介のチンポが、聡美の膣内へ、挿し込まれたんです。聡美の表情が引きつります。悲痛なお声が洩れ出ます。
「ひやぁああん、ひぃいいいっ」
「こいつ、よろこんでるんだぜ、おれのチンポでよ」
「ひやぁああん、ひぃいいいっ」
ぶすぶすっ、挿し込まれた勃起チンポが亀頭のところまで抜かれて、再び、三たび、挿し込まれます。それからゆっくり、チンポの根元まで挿し込まれてしまった聡美です。
「ひぃいい、やぁああん、はぁああ、ああん」
聡美の陰毛と健介の陰毛がかさなり絡みます。90度にひろげた聡美の太もも内側、股間との境目を健介が撫ぜあげます。チンポがハマった膣まわり、チンポを挿し込んだまま、陰唇を拡げます。クリトリスを剥きだすところまで、膣前庭をひらいてやります。

勃起おちんぽを挿し込まれたまま、陰唇をひろげられ、クリトリスを剥かれて、誠也のカメラが近づきます。ドアップで聡美のおめこに男性器がはまったところを、仰ぐようにして聡美の顔まで映しこまれます。
「はぁあああっ、いやぁああん、ひぃやぁああん」
「見ごたえあるなぁ、聡美のこの姿、女の子、最高、いいよなぁ」
「ああっ、いやぁああん、だめ、だめ、あああん」
聡美が固定されている背もたれが、30度持ち上がった状態から、45度にまで引き上げられます。
「顔がばっちし映りこませないと映像、意味ないよなぁ」
「そうだよな、アダルト映像、制作だからよぉ」
聡美の上半身と太ももの角度が90度、拡げられた太ももから膝の角度が90度です。聡美は、男たちの会話を耳にして、わけがわからない恐怖心に襲われます。奈落の底へ落されるような感覚、死にたいくらいの羞恥心。
「おれのチンポ、この口にも、咥えさせて、やりたいねぇ」
健介がナマ本番をやってるところに、翔太が、フェラチオさせる、というのです。
「ほうら、そんなら、健介は、おめこ、続けていて、いいんだぜ」
「ほんなら、おめこのほうは、たっぷり、楽しませてもらうわ」
「誠也、ビデオ撮影、しっかり撮れよ、ナマだからな」
「わかってまんがな、淫らにとってやっから、さぁ」
聡美の髪の毛が翔太につかまれ、顔を横に向けさせられ、台の上に乗った翔太がチンポをさしだします。口に頬張らされる聡美。髪の毛をつかまれ、頭を持ち上げられ、勃起したチンポを頬張ってしまう新米銀行員OLの聡美です。
「ううっ、おおっ、聡美のおめこ、よう締まるぜぇ、吸いつく感じだよお」
健介が、勃起おちんぽを、聡美の膣へ、ゆっくり挿しこみ、ぐいぐい左右に揺すり、そうしてゆっくり抜き出します。聡美がだすヌルヌルの粘液が、健介のチンポにからみつきます。
「ううっ、ぐぅううっ、ううううっ」
聡美は、男たちの餌食にされて、快楽のお供をさせられる。うぶい女から、二泊三日、30回のオーガズム、どろどろの色艶あふれる妖艶美女へ、聡美が変身させられるんです。





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マンションの一室、八畳洋間の真ん中に置かれた検診台、ここでは羞恥台と呼んでいますが、この台に拉致されてきた聡美が仰向いて固定されているんです。この恥部屋は、女子がよろこばされるお道具がいっぱいです。そのなかでも羞恥台は圧巻です。仰向いて向いて寝かされた女子が、太ももひろげられ、膝をたて、背もたれは腰までしかなくお尻は丸出し。腕はひろげられ、おっぱい丸出し。股間は覆うものなくなぶられ放題です。
「たっぷり、おめこ、見てやるぜ、聡美、たっぷり、なっ」
翔太の射精が終わったあと、つぎには健介がチンポを聡美のおめこに挿入し、射精するまで快楽にふけるのです。そのまえに、たっぷり、濡れだした聡美のおめこまわりを見てやろうという魂胆です。
「はぁああ、恥ずかしいこと、やめてくださいぃ」
上半身少し起こされた格好で、股間が90度にひらかれ、膝がもちあげられている聡美。ニタニタしている男たちに哀願するのです。
「おねがいです、わたしを、かえしてください、おねがいですぅ」
「ふふっ、まあまあ、たっぷり、見させてもらう」
「観念しな、おれたちの女になるんだから、たっぷり、可愛がってやるぜ」
90度にひらけられた腰から太ももの角度、後には120度にまで拡げられてしまう聡美。今年大学を卒業して大手銀行の淀屋橋支店勤務となった新米OLの聡美です。
「いやぁああん、みないで、みないでくださいぃ」
「ふふっ、どんなんかなぁ、聡美のおめこ、じっくり、みてやるよ」
健介が聡美の股間の前においた丸いパイプ椅子に座ります。目の高さが、聡美の股間の高さです。聡美は黒スーツの通勤服を着たままです。でも、胸のぷっくらおっぱいが露出させられ、パンストとショーツを脱がされた格好です。男たちが、女の、見たくてしゃぶりつきたい処が、丸出しです。
「白い肌なんだ、聡美って、ぽっちゃり、太もも、やわらかいんやなぁ」
「いやぁああん、触るの、やめて、いやですぅ、ううっ」
「ふふふふふ、ゾックゾックしてくるわ、おめこんとこ、弄って、やるぜ」
お尻のすべて、股間のすべて、それに双方の乳房が丸出しにされている聡美です。陰毛が健介の情欲をそそります。飴色というかゴム色というか淡い茶色の聡美の陰唇。大陰唇の襞のあいだから小陰唇のびらびらが現れています。翔太がチンポで突いたとはいえ、若い聡美です。陰唇閉じ蓋をされた聡美の膣です。
「ふふふふっ、陰毛さくしあげて、大陰唇だな、ひらいてあげるよ」
「ひやぁああん、なぶるの、やめて、やめて・・・・」
健介が、聡美の左右大陰唇、その外側と内側へ、左右それぞれ内側には親指を、外側には中指で、はさんで拡げだしたんです。

「うおっ、きれいなピンク、白いピンクやで、聡美のおめこぉ」
大陰唇が拡げられると、小陰唇がめくれます。そのめくれた内側がピンクだというのです。
「ああっ、やめて、やめて、やめてぇ・・・・」
膣前庭がひろげられているのです。聡美はもう羞恥のあまり、隠れてしまいたい。閉じたくても閉じられない足。聡美には見えないけれど、健介にはみえます。
「いいねぇ、聡美の性器、クリトリス、剥かなくちゃ」
健介の右にいる翔太と左にいる誠也が、太もも越しにのぞき込みます。翔太は聡美の乳房を弄びながら、股間を凝視です。陰唇をひろげたまま、指を膣前庭の上部へ人差し指をあて、クリトリスを剥き出す健介。誠也はカメラを持っていて、液晶モニターを見ながら、聡美のナマも見ています。
「ほうら、聡美のクリトリス、可愛いな、豆粒、ちょっと赤みかかって、半透明」
「ほんま、聡美、ちっちゃいけど、つん立ってる、クリトリス」
「つまんでやろうか、クリトリス」
「つまんでやれよ、健介、聡美、よろこぶぜ」
「ひぃやぁ、あああっ、こそばい、やめて、やめてぇ!」
クリトリスをさわられると、聡美だけじゃなくて女子は、めっちゃ鋭い刺激に身震いさせてしまう。聡美、大陰唇を男の指に挟まれひろげられたときは、ぬるぬる感覚、じわ~っと快感のようなものがせまってきたんです。でも、クリトリスをつままれたとたんに、もう、飛び上がりたいほどの鋭い刺激で、身震いです。
「ふふん、クリトリス、いいんだろ、どうなんだ、聡美」
「いやぁああん、きつい、きつい、きついですぅ」
「そうか、そうか、ほんなら、ここだな、チンポのまえに、指」
聡美の膣にチンポを挿したい気持ちいっぱい、興奮気味の健介です。勃起するチンポの先から透明の先走り露を指にすくって、聡美の膣口へ、塗り出します。
「いやぁああ、やめて、いやぁああん」
「入れてやっから、まってろ、チンポ、いれてやるまえに」
膣口から二本の指を挿しいれ、聡美の膣なかを、指で感じる健介。慣れたものです。この羞恥台、街でひっかけてきた何人の女子を、弄ってきたか。うぶな女子を連れてきて、最初のセレモニーを、この検診羞恥台にのせ、弄って本番してやって、メロメロにさせてきたんです。

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女子の検診台に似せて作られた羞恥台に手足を拡げられている新米OLの聡美です。白いベンツに乗った翔太に誘われドライブの後、宝塚の高級マンションの一室に連れ込まれてきた聡美。そこには健介と誠也がいて三人の男子に犯されていくという筋書きです。
「ああん、やめて、やめてくださいぃ!」
羞恥台に仰向いて、腕を横に、太ももは90度に拡げられ、膝を持ち上がった格好で、黒いOL通勤服は着けたまま、股間が露出、乳房が露出、お尻がまるまる露出の姿です。
「ふふふ、、ほうら、ええ気持ちに、させてやっからぁ」
立ったままの翔太が、勃起させたチンポを聡美のおめこに挿しこんだまま、上半身に覆い被さり、乳房をつかみ、左乳首は唇ではさみ、舌でころがします。右乳首は指にはさんでもみもみです。
「ああん、いやぁああん、いやですぅ」
勃起チンポを膣に挿しこまれたまま、乳房から乳首に刺激を与えられる聡美には、耐えがたい衝撃です。二人の男がそばに居て、一人はカメラで撮影です。一人は聡美を見守ります。そうして一人づつ、順番で、二十歳の新米OL、拉致した聡美を二泊三日、合計30回の性交をするというのです。
「ええわぁ、よう締まってるぅ、聡美、ええ女やぁ」
腰を前へ後ろへ、翔太が勃起チンポを、聡美の膣へ挿しこみ、抜きながら、その感触を言葉にしていきます。聡美に聞かせるのと、録画にともなう録音のためです。
「ああっ、ひやああっ、あああん」
ぶすぶすっ、翔太がからだを立て、チンポだけを聡美に絡ませ、誠也が録画していきます。スーツとブラウス、それにブラジャーを外された胸、おっぱいを露出させた胸、正面を向かせた顔、そうして90度に拡げた股間が、ばっちし収録されていきます。
「おおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええよお、聡美のおめこぉ」
翔太の声がうわずってきます。ぶすぶす挿しこみ引きぬくスピードが速くなってきます。射精にまで昇らせてしまいたい翔太のようです。
「ああん、やめて、そんなの、だめ、だめ、あああっ」
聡美は、そんなに感じていない、男三人、レイプされている、緊張のあまり、まだ、性的興奮は感じていないのです。

マンションの一室に設えられた恥の部屋は八畳の洋間です。診察台の格好、羞恥台に仰向いて固定されている聡美を、レイプしてるのは翔太。ぶすぶす、勃起チンポを、聡美の膣で、こすって射精にまでいたります。立ったままの男子、射精まで、時間がかかるので、そのぶん、女の聡美は、充実して快感にまで導かれるというのです。
「いいぜぇ、ほらぁ、チンポ、ヌルヌルだよぉ」
「ああっ、だめ、そんなの、ああ、やめてぇ」
手を横にして腕がアームに括られているから、手を使うことが出来ない聡美。膝だって持ち上げられ、太ももは90度に拡げられ、腰から臀部は台からはみ出ているんです。お尻、触られ放題、菊門だってひろがっています。
「おおっ、出すぜ、おおっ、スキン、つけなくちゃ、いけないな」
ぶすぶすさせているチンポを抜いて、素早くスキンをかぶせる翔太。かぶせ終わると、すぐさま聡美の膣へ挿入です。
「おおおっ、いいねぇ、ないほうが、ええけどなぁ」
ぶすぶす、ぶすぶす。
「ひぃいやぁあ、ああん、ひぃいやぁあ、ああん」
「感じてるんかい、聡美よぉ、チンポ、ええんやろ!」
「ちゃう、ちゃう、そんなん、ちゃいますぅ」
聡美は涙ぐんでいます。レイプされるなんて、想定外の出来事に、涙を流しているんです。
「おおっ、おおっ、出る、出る、だすよぉ」
翔太の顔がぎゅっとゆがみ、射精がおこなわれます。聡美の膣の中で、スキンが着けられているから、中漏れはしてないけど、聡美には、屈辱です。翔太が痙攣させるチンポの圧力を受けて、それがそれだとわからないまま、聡美は、ぐっとこらえて、翔太が抜くまで、そのままの格好なのです。
「ああ、よかったわぁ、聡美、いただいたぜ、最高だぜ」
「はぁああ、アアア・・・・・・」
「たっぷり、おもいっきり、しような、おめこ」
翔太に続いて、健介が、聡美を犯すんです。聡美は、もう半分、放心状態です。羞恥台に乗せられたままです。

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