愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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<縛られて犯される>
三人の男子から、羞恥台にのせられ、順番に犯されてしまった聡美です。床に敷かれた分厚いマットレスに横たえられています。ここは宝塚の高級マンション、恥部屋と名付けられた八畳のアンティークな洋間です。逃げられないように後ろで手首が括られている聡美です。着ていたモノは剥ぎ取られ、素っ裸にされているんです。
「だいぶん気が戻ってきたようだな、聡美」
「・・・・・・」
「ええ気持ちになった、よかった、そうだろ」
「ううう・・・・っ」
「だけど、まだまだ、これからだぜ、たっぷり、可愛がってやるんだから」
「ううううっ」
こらえているのか聡美のくぐもった声が洩れてきます。悲しい、悔しい、そんなのじゃなくて屈辱的な扱われかたに、こらえきれないのです。
「さあ、さあ、これ、飲め、喉を潤せば、いいよ」
サブリーダー格の健介に、裸の上半身を起こされ、後ろで手首をつかまれ、顔を正面から上に向けさせられ、リーダーの翔太がコップに注がれたカルピスのような白濁した水を、聡美の唇に当ててきます。
「さあ、飲め、一気に、飲め」
聡美は、ぎこちなく、飲まないでおこうとします。でも翔太は、飲ませるべく執拗に唇にあてがってくるから、仕方なく喉を通させます。ごくん、ごくん、甘い味がします。お酒かもしれない、聡美はその味から、まろやかなアルコールだと思えたのです。
「ほんわり、ええ気持ちになるぜ、聡美、ふふん」
全裸の上半身を起こされ、足はあぐらを組む格好にさせられる聡美。羞恥台は部屋の隅に折りたたまれて置かれ、厚さ10㎝のマットレス。マットレスのうえには木製の座椅子。座椅子には花柄の座布団が敷かれています。
「これに、座るんだ、それからだ、ビデオ鑑賞会するから、なっ」
聡美の前に座った翔太が、後ろにいる健介に促しながら、にたにた笑い顔で、いいます。聡美はうつむいたまま、目線をあわさないようにしています。
「ほうら、よいしょ、尻、あげろ」
健介が聡美の脇腹に腕を入れ、乳房に手をかぶせるようにして、お尻を浮き上がらせ、座椅子の座布団に座らせます。
「あああん、いやぁああん」
喉がやんわり火照ってくる聡美。お尻を浮かせて、座椅子に座らされて、あぐら座りにされます。斜め前には大きな液晶モニターが置かれていて、画面はまだ真っ暗ですが、ムードミュージックが流れでてきます。

全裸の聡美。後ろで括られていた手首の紐がほどかれ、座椅子の背中に横棒があてられ、これを担ぐ格好で腕をひろげて括られてしまう聡美。おっぱいが露出して、腕を横にひろげるから、ぷっくら盛り上がる格好です。
「ふふん、聡美、そろそろ、効いてきたんじゃないか、淫乱媚薬」
あぐら座りさせていた足が、膝を立てた格好でひらかされ、折られてMの格好。腕をひろげて括られた以外は、なにも括られていません。
「ああああ、なに、なにですかぁ、ああ・・・・」
大きなモニターに、実物の20倍にも拡大されたかとおもわれる聡美の局所が、映りだしたのです。股間のドアップ、その上のほうに聡美の軋ませた顔が映り込まされている映像です。
「うううっ、ああっ、ああああ~~っ」
映像からの音声。ボリュームがあげられ聡美が呻き悶えた甲高い声が、聡美の耳に入ってきます。映像と音声で、聡美、卒倒しそうなくらいに、ショック、頭の中真っ白、恥ずかしさどころではありません。
「ええ声、ええ身体、聡美の股間だよ、じゅくじゅくじゃないか」
男のモノは挿入されていない聡美の股間が、容赦なくばっちりと克明に映し出されているんです。ひろげられる陰唇、クリトリスが剥き出され、膣前庭がひろげられ、尿道口までハッキリみえて、それから、膣口、入り口近くのピンクの襞が映し出されてきます。
「はぁああ、ああ、いやぁああ、ああああっ」
放心しているような聡美の口から、甘ったるい悶えたような声が洩れ出てきます。よだれが出てきそうなほどに唇がゆるんでくる聡美。その聡美の姿を、三人の男が、大きなモニターと実物の聡美を相互に見やりながら、ビデオ鑑賞しているんです。ビデオの音量がしぼられ小さくされ、映像だけが流れます。そうしてポーズ状態になって消されます。
「聡美、この映像は、俺たちのものだぜ、わかるよなぁ」
健介が、聡美のおっぱいを触っていて、耳元で囁くようにいいます。聡美は答えようがありません。とんでもなく羞恥の極みに落とし込まれてしまうだけです。




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誠也は小柄なわりにはチンポが太くて長くて亀頭がでかい。カリ首が深い。そそり立っています。
「ほんなら、聡美ちゃん、いいね、よろこぶんだよ!」
勃起チンポの根元を指ではさんだ誠也が、亀頭を聡美の膣へ挿しこみます。
「いやぁああ、ああん、あああん」
聡美、検診羞恥台にのせられて、開脚Mの格好にされたまま、犯されていきます。
「おおっ、入るよ、おおっ、おおっ」
「ひぃいいっ、やぁああん、ひぃいいいっ」
「ええやろ、ほうら、おおっ、締まる、締まる、よう締まるやん」
すでに濡れきっている聡美の膣のなか、誠也のでっかい亀頭がぶすぶす、陰茎にべっちょりお密が絡みます。聡美はひいひい、先に軽いオーガズムを迎えさせられたけれど、十分には燃え切らなかった22才のからだです。カリ首で膣襞をこすられ、亀頭でこすられ、ずきんずきんの刺激を注入されて、お尻をずらすことしか出来ないからだを悶えさせられています。
「ああん、ああああん、ひやぁあああん」
ぶすっ、ぶすぶすっ、そり上がったチンポが、聡美の膣を攻めていきます。余った左手では聡美の乳房を揉んでいます。右手では丸いお尻を撫であげています。そうして腰を、前へ後ろへ、チンポはピストン運動です。
「ええやろ、聡美、もっと、ほうら、もっと、ヒイヒイゆうてみぃ」
ぶすぶすっ、お尻撫でられ乳房を揉まれ、乳首を起たせられながら、ぶすっ、ぶすっ、チンポが挿されて抜かれるんです。
「ほうら、ええやろ、ほうら、ほうらぁ」
「あああっ、ひぃいい、ひぃいい、だめ、ああ、ああっ」
聡美、そのすべてを録音録画されているのに、恥も外聞もなく、悶え、喘ぎ、呻くだけです。
「ええ顔や、素晴らしい、美人とゆうより、艶めかしいよなぁ」
「美女だよ、聡美は、可愛い美人だよ」
すでに射精を終えている翔太と健介が、聡美の呻き悶える顔をみて、胸キュン会話をしています。

宝塚の高級マンションへ連れ込まれてきてまだ二時間も経っていません。検診羞恥台に仰向き乗せられ、太ももを90度以上にひろげられ、抵抗できないようにされ、男たちがチンポを挿入、男の欲求を満たしているところです。聡美、22才、大学を卒業し、大手銀行のOLとなったばかりの女子です。学生時代に男子と交渉した経験ありますが、まだまだ性的開発されていない可憐な乙女、といったところです。男たちの餌食にされる聡美。
「ええわぁ、聡美、おまえの、おめこ、めっちゃ、ええよぉ」
ぶすぶす、ぶすぶす、でかいチンポをもった誠也が、聡美をなぶりながら、勃起チンポをナマのまま、膣のなかでこすります。とってもいい気持ちになるのは誠也だけではありません、犯されている聡美だって、ずんずん昇らされていきます。ビデオカメラで録音録画、写真を撮られている聡美。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいっ」
お顔をゆがめるのは快楽のせいです。お声は喜悦、身体がよろこんでいるからです。若い身体、みすみすしい22才のからだです。感じ方も歓び方も、まだまだぎこちないけれど、男たちの心を揺すります。
「おおっ、でそうや、でそうやでぇ」
誠也に射精のきざしが起こってきています。顔をしかめだす誠也の腰スピードが、早くなっていきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「おおっ、おおっ、いくぜ、おおっ」
「ひやぁああ、ああん、ひゃぁああっ」
「おおっ、おおっ!」
誠也がわめきます。からだの筋肉が波打ちます。聡美のからだが硬直していきます。ぎゅっと握りしめる手、足の指だって内側に閉められ、喜悦を迎えていきます。
「ひぃやぁ、ああっ、ひぃいいっ、いい、いい、いいっ!」
「おおおおっ、でた、でた、でたぁ!」
ぴしゅんぴしゅん、誠也は、スキンをつけずにナマだししてしまいます。そのぶん、聡美には強い快感に見舞われます。そうして三人の男子が、聡美を犯しおえたのです。



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健介からの犯される方法は、ねちねち、、とろとろ、たらたら、という感じで、検診羞恥台にのった聡美のからだを、存分に味わいながら、射精にいたるのです。
「おおっ、ええわぁ、聡美、ぶすぶす、気持ちええわぁ」
「ふうう、ううっ、ううううっ」
ぶすっ、ぶすっ、勃起おチンポは、ゆっくり、ゆっくりの挿しこみ、それと引き抜きです。羞恥台、後ろ45度に倒れた背もたれに、背中をつける聡美。衣類をはがれて乳房を露出させられた上半身から太ももの角度は90度。太ももから左右の膝へは90度です。股間を丸出しにされ、乳房を丸出しにされ、手首を合せて括られ、首後ろです。
「いいねぇ、聡美、二十二歳なんだ、いいねぇ」
「あっ、あっ、ああん、ひぃいいっ」
ぶっすりと、勃起おチンポを、おめこに挿しこまれたまま、聡美の身分証明書を見る余裕の健介です。
「京都に住んでるんか、京都かぁ」
ここは宝塚の市街にある高級マンションの一室です。聡美は自分のことを知られながら、犯されています。
「おおっ、ほら、ほら、ほらっ」
「ああん、ひぃっ、ひやぁああん」
ぐいっ、ぐいっ、ぶすっ、ぶすっ、挿し込み、引き抜きのスピードが一秒に一回の早さになります。五回繰り返しです。
「ええやろ、ほら、ほら、聡美、感じてるんやなっ」
聡美は、そのスピードと圧迫感で、ぐいぐいと昇っていく感じです。迫ってくる快感、恥ずかしい思いも消え失せて、頭の中は真っ白です。
「はぁああっ、はぁああっ、ああああん」
二十二歳の聡美、生々しいからだの奥が萌えてきて、じゅるじゅるな感覚になってきます。乳房が盛り上がっています。乳首を揉まれていきます。勃起おチンポが膣に挿し込まれたまま、抜かれて挿されて、ふたたびゆっくり、ゆっくりです。挿し込まれて、奥で亀頭がこねられ、引き抜かれます。五秒から十秒に一回の早さです。じんわり、じんわり、ひいひい、ひいひい、健介の、女責めです。

先に射精させた翔太は、聡美の口でフェラチオさせて、それから、おっぱいいじりとお尻さわりを楽しみます。股間の真ん中は健介が、チンポで責めたてているからさわりません。まだ待機中の誠也は、カメラ係です。
「ひいいい、ひぃいい、ひぃいい~」
聡美のからだが、男の道具でひらかれていきます。大学の時に恋愛経験があったとはいっても、未熟なセックス体験でした。でも、その時の記憶がよみがえってきて、セックスの快感をからだが思い出してくるのです。
「ふふん、感じてるんや、聡美、ええ声やぁ、麗しいなぁ、ええ顔やぁ」
「はぁああ、いやぁああん、だめ、だめぇ」
「ほうら、おれ、出してしまうぜ、おおっ!」
健介が勃起おチンポを引き抜いて、手早くスキンをかぶせて、そのままぶすぶす。聡美のなかで射精しちゃうんですが、スキンをつけ、犯していく聡美への配慮です。
「ああん、ひぃやぁああん、ひぃいい、いいいいっ!」
「出る、出る、おおおおおっ!」
健介のスピードが速くなり、踏ん張って、ぐぐっとふんばり、一気に射精、ぴしゅんぴしゅん。
「はぁあああ、ああ、ああっ」
恥ずかしいけど、聡美、オーガズムへ昇らされてしまって、ビデオにはっきりと残されてしまって、あとの屈辱場面へと引き継がれるのです。
「ふふ、おわったな、健介、誠也にかわってやれよ」
「よかったぁ、聡美、素晴らしいおめこだよ、最後のスキンが邪魔だけど」
「まあ、用心用心、妊娠させたら困るじゃん」
聡美は、羞恥台に放置され、男たちの卑猥な会話を、薄れている意識のなかで聞いてしまいます。どうしてわたしがこんなめにあわないといけないの・・・・。涙ぐんでしまう聡美。でも、まだ、誠也がいます。羞恥台にのせられたまま、誠也に犯されなければいけないのです。
「ほんなら、ぼくの番だから、いただいちゃうよ、聡美ちゃん」
ズボンを脱いで下半身を剥き身にしてしまった誠也が、聡美のひろげられた太ももの間に立ちます。

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