愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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ここは高級マンション、八畳洋間の恥部屋です。全裸にされた銀行員聡美は、首輪と姫泣き縄をつけられ、膣にはバイブレーターが装着されているんです。大きな鏡に映した立ち姿の聡美を、横からと後ろから支えて、バイブ責め。イカされていく聡美。イクところをビデオに撮られていく新米銀行員の聡美です。
「ああん、いやぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
「うっふふっ、ほうら、バイブだ、くねくね、聡美、いい気持だろ」
「ひゃああ、ああっ、だめ、だめ、あかん、あああん」
健介に後ろから羽交い締めされた聡美。乳房がぷるぷる、腰がくねくね、足首は60㎝ひろげた立ち姿です。横には翔太がバイブを操縦。聡美の反応をみながら、スイッチを強めたり弱めたりです。聖也がビデオカメラをまわします。
「ひぃいい、ひぃやぁあ、ひぃいい」
びびびび、びびびび、脇の下から肩を羽交い締めされた聡美は、崩れそうになっても崩れられません。腰を突き出し、太ももを拡げられ、バイブが蠢く股間がおおっぴろげに露出です。
「ほうら、ほうら、聡美、もっと、もっと、もっと泣け」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃやぁああ、ああん」
悶え呻く聡美の姿が、大きなマジックミラーに映っています。喜悦に泣き叫ぶ聡美。銀行では窓口係の可愛い美貌の女の子。男たちに愛と性の調教を施されていく聡美です。
「おおっ、とろとろだぜ、聡美、もっと、もっと、汁を出せ」
「ひぃいい、ひぃいい」
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、膣奥にまで挿し込まれたバイブレーターが蠢きます。聡美はもう、めろめろ、何が起こっているのかわからない、あたまのなか、真っ白です。からだが反応してしまう。膣責め、膣襞責め、絶え間ない刺激で、数分も持たない聡美のからだ。
「ひぃいい、ひぃいい、 ひやぁああっ、ひぃいいっ」
イキそうになってバイブのスイッチが止められます。聡美、呻き悶えの声が止まり深呼吸です。からだの力を抜いてしまう聡美。でも、翔太が握ったバイブのスイッチ、聡美の呼吸が整ったら、再び稼働させられます。
「ひぃいい、やぁああっ、ひぃいい、やぁああっ」
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、聡美、もう乳房はコリコリ、乳首がピンピンです。陰唇がめくれて股間が膨れて、とろとろ、透明の蜜が垂れ流れています。
「イッテしまったな、聡美、しばらく休憩だ、いいな」
こうして、バイブでイカされてしまった聡美は、バイブを抜かれ、バイブのかわりにローターを埋められ、そのまま鑑賞部屋の檻へ戻され、飼育されていくのです。

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縄パンティ、姫泣き縄を穿かされた膣には、バイブレーターが埋められている聡美。洋間八畳恥部屋で、股を通して尻からの余り縄で手首を縛られているんです。男たちに弄られながら鑑賞される裸体の聡美です。バイブのスイッチが切られ、小休止の聡美は、肩で息をしてます。
「はぁああ、こんなの、いやぁあ、いやぁあん」
「ふふん、かわいいじゃん、聡美、可愛いよ」
乳首がツンと突きあがった双方の乳房が、露出させられたままです。股間は細い縄のパンティを穿かされた姿でバイブが埋められているんです。
「ほうら、足をひろげて、胸を張れよ、聡美」
前かがみ、太ももから膝を閉じている立ち姿の聡美に、足をひらいて裸体を起こせとうのです。男三人の前で、それだけでも恥ずかしいのに、足をひらいてからだを起こす、顔をあげる、なんて聡美にはできません。
「ほうら、足を、ひらいて」
健介が柔らかい刷毛で、聡美の乳房を撫ぜあげながら、いいます。
「ほうら、からだを、伸ばして、顔をあげるんだ」
健介が、柔らかい毛筆で、聡美の乳房から陰毛までを撫ぜ降ろし、撫ぜあげます。
「ひやぁあ、ああん、やめて、やめてください、いいっ」
こそばさで、足をひろげてしまって、上半身をくねらす聡美です。それでも顔があがらない。毛筆で胸を撫ぜあげられながら、健介の左手が、聡美の首後ろから髪の毛を握って引っ張ります。
「ああん、ひぃいい、やぁああん、ひやぁあ」
手首を重ねて後ろで縛られた聡美が、よろけます。足首を60㎝ほど左右にひろげ、髪の毛を握られた立ち姿の聡美。翔太が、ここでバイブのスイッチをオンにしてしまいます。
「ひぃやぁあ、ひぃい、やぁああん」
立ったままの膝をガクガクさせて叫びをあげる赤い首輪と縄パンティだけの裸体、聡美。倒れ込みそうになる聡美です。
「聡美、立ったままで、イカせてやろうか、このバイブでさぁ」
健介が聡美の右横に立っているので、翔太は聡美の左横、腰後ろから腕をいれ、聡美が崩れないよう、抱きます。正面2m先は壁面いっぱいの鏡、マジックミラーです。
「ほうら、聡美、鏡に映して、イカセてやるよ」
後ろ手姫泣き縄でバイブを埋められた聡美は、男二人に抱きかかえられ、立ったまま、イッテしまうのです。


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新米銀行員聡美が、男たちの前で、羞恥のひとり踊りをさせられます。犬用の首輪をはめられた全裸の聡美です。二重にされた縄が腰を絞るように巻かれます。余り縄をお臍の下から股間に通され、背中へ引き上げられ、交差させた手首に巻かれます。股間をわたる二重縄にバイブレーターが挟まれ、立たされているのです。
「ああん、こんなの、ああん、みちゃ、いやぁ」
恥部屋の真ん中に、立たされた聡美です。男たちが聡美の前に陣取って、椅子に座って鑑賞です。
「可愛いじゃん、聡美、格好いいよ、股縄が、楽しみだな」
晒の褌を締めた翔太が真ん中です。健介と聖也が、褌姿で、翔太の左と右に座っています。聖也は手に4Kビデオカメラを持っています。健介は、大きて柔らか毛の刷毛を持っています。聡美の股間に埋められたバイブの操縦スイッチは、翔太が握っているんです。
「たっぷり、かわいがってやるから、歓ぶんだよ」
「そうだぜ、聡美、お客のまえで、恥をかかさないように、調教だよ」
「はぁああ、ああん、立ってるの、つらい」
もじもじ、膣に挿しこまれたバイブレーターが、稼働していないのに微妙にこすれて、聡美、感じだしているのです。
「いい眺めだよ、裸の聡美、おっぱいがかわいいなぁ」
「姫泣き縄をかけられた感想を、聞きたいねぇ」
「ふふん、そろそろ、はじめようか、聡美」
腰に巻かれた縄の臍下から陰毛をわり、股間へ降ろされた二重の縄です、足を閉じている聡美ですが、正面からはバイブの根元が見えるんです。バイブの白い操縦コードが、股間から翔太の手元につながっています。
「ひぃいいっ、やぁあっ、だめ、ああ、こそばい、ああっ」
健介が、刷毛で、うしろから聡美のお尻を撫ぜだして、腰ひもの処で前へまわしてきたんです。
「ひやぁああ、ひいやぁああ、ああっ」
びびびびっ、翔太が手にするバイブのスイッチがオンになったのです。聡美が、すぐさま、悲鳴をあげてしまいます。バイブの振動が強にされてしまったのです。
「はぁあ、ああっ、ひやぁああ、ああっ」
後ろ手に縛られて立ったままの聡美が、悶えだします。ほぼ全裸のからだをゆすります。お尻を振りだします。
「ひぃやぁああ、ああ、ひぃやぁああっ」
足踏みして刺激を和らげようとする聡美です。顔が軋んで、髪の毛をゆすります。悲鳴があげられ、崩れ落ちそうになってしまう聡美。翔太がスイッチを切ります。聡美はよろめきながらも、立った姿を崩しません。
「ふふ、聡美、タコ踊りだね、可愛いね、もっともっと、可愛がってやりたいね」
「はぁあああ、もう、もう、ゆるして、ください、あああん」
「ふふん、まだまだ、これからだよ、たっぷり、楽しむんだからぁ」
男たちのまえで、清純可憐だった聡美が、たっぷり感じる女に、目覚めさせられていくのです。


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