2017年06月28日

愛のお部屋-8-

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-8-
バックスタイルで結合したあとには、ベッドの上で、絡み合います。六畳のフローリング、壁にそって木製のシングルベッドが置かれています。全裸の紗世と洋一です。膣まわりをべっちょりと濡らしている紗世。洋一の勃起ちんぽは、紗世の蜜にまみれています。紗世は、洋一の勃起したちんぽを握って、数回しごいて手を離します。
「はぁああ、せんぱいぃ、ベッドで、ベッドに寝ます」
「うん、紗世、ベッドで、しよう」
狭い六畳のフローリング、一歩歩けば。ベッドです。白いシーツが敷いてあって、横長の枕があって、ブルー系の上布団が三つ折りで足元です。
「うううん、ああん、せんぱいぃ」
ベッドに仰向いたバイオリニストの全裸紗世。すぐさま洋一が横にきて、寝そべり、紗世を抱きしめます。
「そんなに、ああん、きつくだいたら、ああん」
なによりも、ベッドでの最初は、紗世のフェラチオです。寝そべった真理がからだを起こし、洋一が寝そべります。
「うううん、おっきい、せんぱいのん、おっきい」
陰茎の根元を右手で軽く握った紗世が、亀頭からカリ首を剥いてしまいます。勃起ちんぽの半分が握られた手の上部に露出です。紗世には、とっても満ち足りる時です。男のシンボルを、自分にはない勃起ブツを、しげしげと眺め、亀頭に唇をつけ、唇の間にはさんで口の中で入れます。
「ふううっ、ふううっ、ううううっ」
亀頭とカリ首の下までを口の中に含んで、陰茎を握った右手を小刻みに上下させます。勃起ちんぽをしごいてあげる。洋一は、なされるがまま、紗世のおっぱいを触ります。たぷたぷ、柔らかいおっぱい、飴色した紗世の乳輪と乳首。たっぷり、吸ってやりたいな、洋一の頭の中のイメージは、紗世がよがり呻くことしかありません。
「ああっ、紗世、おおっ、もっと、根元まで、舐めてくれよ」
「ふぅうう、うううん、なめてあげる、かわいい、おっきい」
紗世は、子供をあやすような優しい声で、洋一にかたります。そうして、口の中、喉の処にまで勃起ちんぽを咥えこみ、じゅるじゅる、音をたてて、吸いまくるのです。
「はぁああ、せんぱいぃ、わたしのん、ああん」
紗世が、洋一をまたいできます。またいで、紗世、お股を仰向いた洋一のお顔へ、擦りつけてしまうのです。
「はぁああん、せんぱいぃ、こんなの、ああん、して、いい、していい?」
洋一のお顔へ、お股を擦りつける紗世。声がうわずり、辛抱できないのか、オーケストラでバイオリンを弾いている大学二年生の紗世、先輩洋一のなかで、呻き悶えます。






ochiaikaori at 11:07|Permalink愛のお部屋 

2017年06月27日

愛のお部屋-7-

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大学院生洋一の、勉強机の天板に、肘を置き、顔を机の前に向け、お尻を後ろに向ける全裸の紗世です。
「ああん、せんぱいぃ、ああああん」
「ほうら、足を、もっとひろげて、ほうら、尻をもちあげて」
全裸の洋一が紗世の後ろに立っています。まだ夕暮れ前の明るいお部屋です。洋一に、お尻の丸みをさすられる紗世。お尻をもちあげ、太ももをひろげて、股間をひろげさせられ大学二年生、オーケストラ部でバイオリンを弾く紗世。
「ああっ、いやぁああん、せんぱいぃ、ああん」
洋一が、左手を真理の臀部にぺたんと置きます。そうして右手の指で、陰唇ひろげ、膣に中指一本を、挿し入れれるんです。
「ああん、いやぁああん、あっ、あっ」
臀部に置いていた左手を、紗世の脇腹から乳房に移し、少しは垂れる乳房をつかんで揉みほぐしです。
「ああん、せんぱいぃ、ああああん」
乳房を揉みほぐされるまま、手が止まり、勃起ちんぽが膣に挿し込まれます。
「ううっ、おおっ、紗世、おおっ」
ぶすぶすっ、洋一の勃起ちんぽ、亀頭から陰茎の根元まで、ぶっすりと挿し込んでしまわれます。洋一の陰毛にまみれる腰前が、紗世に臀部と股間に擦れます。女の性器に接合する男の勃起ちんぽです。
「ああん、ああっ、あああん、せんぱい、いいっ」
顔をあげ、机の前の本棚にむかって喘ぐ紗世。後ろからぶすっと勃起ちんぽを挿されている紗世。空をつかむ感じで、不安定な感覚で、喜悦をむさぼります。
「ほうら、おおっ、紗世、ほうら、ほうら、ほうらぁ」
「ああん、あああん、ひぃいいっ」
「ヌルヌル、紗世のん、ヌルヌルだよぉ」
「ああん、せんぱいぃ、そんなことぉ、ゆうたらぁ、ああっ」
「いいんだろ、紗世、おれのちんぽ、いいんだろ」
六畳のフローリング、男子学生マンションの一室です。紗世は全裸で、バックスタイル。
「はぁああ、いい、いい、せんぱい、おちんぽ、いいですぅ」
「おおっ、おおっ、紗世ぉ、おおっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、洋一は紗世の腰を両手で挟み、お尻をもちあげさせ、勃起ちんぽを、挿し込みます。
「ひぃいい、いいっ、ひぃいいっ」
大学院生の洋一が、オーケストラ部の後輩と、性欲を満たすべく、セックス三昧です。まだ夕方の時間、たっぷり時間があるから、トロトロになるまでセックスします。紗世のほうも慣れてきて、性欲をたんまり満たしているところです。



ochiaikaori at 11:49|Permalink愛のお部屋 

2017年06月26日

愛の写真集(2)-28-

愛の写真集(2)-28-
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ochiaikaori at 11:31|Permalink愛の写真集(2) 

2017年06月25日

愛の写真集(2)-27-

愛の写真集(2)-27-
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ochiaikaori at 08:52|Permalink愛の写真集(2) 

2017年06月23日

愛の写真集(2)-26-

愛の写真集(2)-26-
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ochiaikaori at 18:12|Permalink愛の写真集(2) 

2017年06月22日

愛のお部屋-6-

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大学院生洋一の部屋は六畳のフローリング、学生マンションの三階です。大学二年生の紗世はいま、洋一の部屋で結ばれている最中です。椅子に座った全裸の洋一。その洋一にまたがっている全裸の紗世。チンポを膣に挿入して、洋一の腰へ股間を密着させている紗世です。まだ午後五時前です。窓からの光で部屋のなかは照明なしで明るいです。オーディオからミサ曲が流れていて、紗世、おめこにおちんぽ挿入したまま、うっとりです。
「はぁああ、ああん、せんぱいぃ、いいきもちよぉ」
「うんうん、紗世、おれだって、いいきもちだ」
「いいきもち?、ああん、わたし、きゅんきゅん、ああん」
裸の上半身を洋一に押しつけ、腕は洋一の首後ろにまわして、抱きつく格好の紗世です。うっとり、夢の中、気持ちいい、ずんずん、お腹の奥が疼きます。腰を揺すります。右に少し、左に少し。揺する度に、洋一の勃起おちんぽが、紗世の膣襞をこすります。具体的には勃起した、おちんぽの、亀頭とカリ首のくびれが、紗世の膣襞を擦るのです。紗世は、膣襞を擦られることで、ヌルヌル体液を滲みださせてしまうのです。分泌、からだから滲みだすときに、紗世、とってもいい気持ちを味わいます。いいしれぬ泉のぬるま湯です。
「ああっ、いい、いい、いいわぁ、ああっ」
「うううん、紗世、いいね、いいよ、いいきもち」
「うん、うん、せんぱいぃ、あああん」
ぐい、ぐい、紗世が腰を激しく左右に動かします。べちゃべちゃの股間から、いっそうお蜜が流れ出てきます。二十歳のからだ、ぴちぴち、ぬるぬる、敏感に、鈍感に、バイオリンを弾くよりも萌えるセックス中の紗世です。
「バックスタイルで、やりたいよぉ」
「はぁああ、バックスタイルで、するん、せんぱいぃ」
「そうだよ、立って、机に伏せろ」
椅子に座ったスタイルから、立ち上がって机に上半身を伏せる紗世。うしろから、洋一が覆いかぶさってきます。洋一は腰を紗世の臀部に押し当ててきます。
「ああん、せんぱいぃ、あああん」
紗世の背中に覆いかぶさる洋一が脇腹から手を前にまわして、紗世の乳房を包みます。紗世は立って前のめりになったからだの、膝をひろげ、洋一の勃起おちんぽ挿入を待ちます。





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