愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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こんにちわ、わたしの名前は落合聡美、今年の春大学を卒業して、銀行に就職して、窓口担当になって、お仕事に頑張っています。わたしの恋人は、学生の時から付き合っている三輪翔太です。翔太ったら、金曜日の夜、八時ごろになると、淀屋橋の角までアウディでわたしを迎えにきて、宝塚のマンションまで連れて行ってもらいます。もちろん、なにをするかといえば、もうわかっているでしょ、セックスするんです。だって、わたしたち恋人どうし、愛しあっているんですもの。だから、わたし、もう、めろめろになるまで、セックスして、満足して、ぐったりして、幸せを感じます。
「うううん、いいのよ、わたし、ああん、だめ、まだ、もっと、そっとして・・・・」
マンションのお部屋に着くとすぐに翔太ったらわたしを求めてきちゃいます。マンションのガレージで、アウディから降りるまえに、翔太とは軽いキッスをして、うずうず状態なのです。
「おれ、我慢してたんだよ、聡美を抱きたくって、しやないんだよ」
ああん、翔太ったら、わたしの黒いスカートをめくりあげ、穿いているパンストの腰のところから、お尻へ手を入れ、ショーツの内側にも入れ、一気に太ももの根元まで降ろして、わたしのお尻を丸出しにしてしまうんです。

「ああん、まだだってばぁ、ああん、ちょっとまってよぉ」
いきなりのおなぶりは、わたしのこころがついていきません。でも、翔太ったら、わたしを手荒く抱き、後ろからお股に手を入れてきて、股間を揉みだすんです。同時に余った左手で、ブラウスのすそから手を入れてきて、ブラトップのなかへも入れてきて、おっぱいを触ってきちゃうんです。
「あっ、はぁあん、だめ、ああ、翔太ぁ、ああっ」
わたし、うしろから抱いている翔太の、ああ、もう勃起させているおチンポを、後ろ向きに握っちゃいます。おっきい、ぶっとい、ビンビンのおチンポ、ああ、わたしフェラチオしたいです。
「おれのん、なめろよ、ほら、なめろ!」
わたしは、半裸になった格好で、立ったままの翔太の前に膝まづき、お口に勃起したおチンポを含んであげます。ナマあったかい、翔太のおチンポ、わたし、好きです。でも、恥ずかしいから、口にはだしません。
「うふううっ、ううっ、ふうううっ」
一分ほど根元から先っちょまでをなめてあげると、わたし、肘掛椅子に座らされ、パンストとショーツを脱がされ、肘掛をまたぐように左右の足をのせられます。お尻を前にせりだして、ああん、翔太が膝まづいて、わたしの股間に顔をつけ、ぺろぺろ、陰唇とかをなめまわしてきちゃいます。わたし、もう、ああん、お股を拡げきって、翔太を迎え入れちゃいます。

翔太のおチンポが、わたしのお膣にはいるまで、そのあとすぐです。一週間ほどしてない翔太とわたしです。翔太の方が辛抱できないみたいで、わたしを求めて、おチンポ、椅子に座ったまま、ぶすぶす。翔太が座り、わたしがまたぐ格好で、わたしのお膣に翔太のおチンポがぶっすり、密着させちゃいます。
「ああん、翔太ぁ、ああん」
「おおっ、ええわぁ、聡美ぃ、おれ、ええ気持ちだよぉ」
「ああん、わたしかって、いい、いい、ああ、いいわぁ」
わたし、突きあがってくる快感に、あへあへ、二人でしか味わえない快感の味、何とも言いようがないです、とってもおからだが煮え立ってきて、とろとろになってきちゃいます。
「おおおおっ、聡美、尻あげろ、一気に降ろすんだ」
「ああん、ああっ、翔太ぁ」
わたしは、お尻をあげ、勃起のおチンポ、亀頭だけ残して、陰茎を抜いてしまいます。そうして、お尻を降ろして、ぶすぶす、勃起おチンポをお膣にきっちり嵌めてあげる。ああん、なんともいえない、いい気持、崩れてしまいそうになっちゃう。それから、わたしが椅子に座り、翔太がわたしを抱く格好で向き合って座ってきます。ええ、勃起させたおチンポを、わたしのお膣に挿しこんだまま、ああ、微妙に抜き挿し。微妙に左右に、ああ、動かされてわたし、めろめろ、お蜜を垂れ流してしまいます。キッスしてくる翔太、ああ、舌と舌を絡ませます。ああ、おっぱいを揺すってきちゃう翔太、乳首を指に挟まれて、モミモミされてしまいます。わたし、からだを開けきって、翔太を受け入れます。とってもいい気持ち、わたし、アクメにのぼって、昇って、昇天しちゃいます。







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