愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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秘宝愛欲部屋のカーテンの向こうSM部屋です。ここに連れ込まれた結衣はすでに全裸です。後ろから明夫に羽交い絞めされ、十字架背凭れ椅子に座らされます。座部は革張り円形30㎝です。膝裏をのせるアームが斜め上左右にひらいて取り付けられている羞恥椅子。
「わめくな、結衣、観念しろ」
「いや、いや、いや、いやですぅ」
観念しろといわれても、椅子を見ただけで、何をする椅子なのか、結衣には直感でわかります。海老縛りの窮屈な格好から解かれたばかりの結衣です。全裸のまま、無理矢理30㎝円形座部に座らされ、15㎝幅背凭れのの十字架を背負うようにして、肩を兵児帯でタスキ掛けされてしまったのです。
「さあ、結衣、足、ここに置くんんだ、ひろげて、ここに」
まだ左右45度の角度で斜め上にひろがり、膝をのせる処はU字です。婦人科の検診台をおもわせる装置です。
「ああん、いや、いや、やめて、やめてください」
「可愛い声じゃん、いいじゃん、いいじゃん」
明夫と幹夫、前からと後ろから、結衣を羞恥椅子に座らせ、肩と膝を固定してしまいます。膝を固定したアームは最大160度にまで拡げることができます。
「ふふん、結衣のセット、おわりぃ」
幹夫が声高らかにとはいわないけれど、羞恥椅子に座らせて、膝をもちあげてひろげさせた結衣にも聞こえるように言います。
「いいかっこうじゃん、エスエム研としては、最高なゲストを迎えているんだよな」
十字架背凭れ椅子に座って、太ももを左右にひろげながらもちあげられた結衣。股間を露わにされ、おっぱいも露わにされている全裸の結衣を、囲んだ男子三人です。自由になる手で、結衣が顔を隠します。明夫が顔を隠した結衣の手を退けさせます。
「尻を前へずらせてさぁ、オメコ、もっと見えるように、してやろうぜ」
「ああん、いや、いや、こんなお、いや、いや、いやぁ、ああん」
「背もたれも、もう少し、後ろへ、倒してやろうぜ」
学校で、男子の間で、アイドル扱いされている向井結衣です。そのアイドルが、全裸で顔を赤らめ、羞恥椅子に座っているのです。男子三人、じっくり女体を観察する余裕もなく、うずうず、からだを高揚させていているんです。もう、性欲を押さえられないところまできているのです。
「おおおお、いただくぜ、結衣、いいな、さっきの続きだ」
すでに翔太が途中まで、そこで止まったままだから、今から続きをします。
「ああん、いや、いや、いやですぅ、うううっ」
顔つきの可愛らしさには似ないほど豊満なおっぱいとお尻の結衣。陰毛もふさふさと生え、でも縦割れの陰唇の色は、輪ゴムの色、セックス未熟な色。膝をのせたアームの角度を、90度にひろげる翔太たち。腰から下を裸にした翔太が、丸出しになった結衣の、股の前に立ちます。床からの高さ60㎝の座部はこころもち低いです。翔太は、お相撲さんがシコを踏む格好で、結衣と交合するのです。

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下半身を裸にされ、足をひし形にされ、交差させた足首から背中へ、赤い兵児帯でタスキ掛けされ、後ろ手に括られている二十歳、大学二年生のアイドル、向井結衣です。着ているワンピースも肩から胸までを露出、ブラジャーは乳房のしたに降ろされて、おっぱい丸出しです。
「おおっ、気持ちいい、気持ちいいよぉ。いいよぉ、結衣、結衣ちゃんよぉ」
前からは、大谷翔太がチンポをオメコに挿し込んで、ぶすぶす、ゆっくりですが挿して、抜いて、をしていきます。挿して、抜くたびに、気持ちいいを連発、腰をひねり、腰を前にせり出し、勃起させたチンポを、結衣のオメコに密着させるのです。結衣を後ろから抱く高倉明夫は、露出させたおっぱいを、右手で弄ります。左手では結衣のお顔をまさぐり、唇のなかへ指をいれ、咥内を弄ってやります。
「うう、ぐぅうう、ううぐうう、ううっ」
恥の蹂躙、身動き取れない窮屈な格好、半裸の結衣。座布団にお尻の芯を着いている結衣です。結衣は羞恥の気持ち、屈辱の気持ち、苦痛も入り混じって、涙も枯れてしまった女体をもがかせます。
「いいからだ、ぽっちゃぽっちゃ、いいからだしてるよなぁ」
股の真ん中、膨らんだ乳房の先っちょ乳首、そのうえに咥内までも弄られ刺激されてきた柔らか肌の結衣です。
「ああっ、ひやぁああ、ああん、ひやぁあ、ひいいっ」
咥内から指を抜かれ、勃起チンポをオメコから抜かれた結衣です。立っている奈倉幹夫が足首から肩に渡った兵児帯を握って持ち上げだしたのです。座布団からお尻が浮きます。宙に浮いてしまった結衣のからだです。
「椅子にのせて、弄ってやろうぜ、おれも仲間に入ってよぉ」
椅子というのは責め椅子のこと、別名、羞恥椅子です。秘宝愛欲部屋の奥八畳に置かれた羞恥椅子、高さ80㎝幅15㎝の十字架背凭れ椅子です。
「あの椅子に座らせて、たっぷり、眺めて、弄って、チンポ入れ、しようぜ」
羞恥椅子、臀部を置く処は革張り円形、直径30㎝です。座部の高さは床から60㎝。幅15㎝の厚板十字架は手を拡げさせて括ります。膝を引き上げ、太ももをひろげさせて括ります。この羞恥椅子に座らされのが、大学では男子のアイドル、二年生の結衣なのです。
「ふふふ、いい女だよな、たっぷり、いただいちゃおうぜ」
「いやぁあ、ああん、いたい、きつい、ああん、いや、いやぁ」
「よいしょ、ふふん、よいしょっと」
括られたまま、半裸の結衣が、カーテン向こうのSM部屋へ、エスエム研の男子三人に、吊るされ、抱きかかえられて運ばれます。
「いや、いや、こんな椅子、いや、いや、いやですぅ」
括られている兵児帯が解かれた結衣は立たされたまま、明夫に羽交い絞めされてしまいます。まだ身につけていたストッキングとショーツが脱がされ、ワンピースとブラも脱がされ、全裸にされてしまいます。翔太は、途中までのセックスで、続きは、羞恥椅子で犯していくのです。


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ショーツとストッキングは脱がされ足首にまとめられている結衣。足はひし形にされ腰から下は裸です。ワンピが肩を抜かれて乳房が見えるところまで脱がされています。ブラジャーはホックをはずされあごの処までめくられています。
「いい格好になったな、アイドル結衣が、裸になった、いい眺めだな」
お尻の芯を座布団に着き、上半身は後ろ45度に倒されています。太ももから膝が座布団から45度も持ち上がり、腰から太ももは90度以上に開いています。写真が撮られます。カメラに内蔵での動画が撮られます。
「結衣、おまえ、処女じゃないんだろ、これまでに、どれだけやったんだ」
「ううっ、うむ、うむ、うむむむっ」
幹夫が、横から、結衣のあごに手をいれ、顔をあげさせ、詰問します。結衣、身動き取れない羞恥の格好にされているところ、セックスの経験を問われても素直に答えることなどできません。口をつぐんで、うむうむ、ううううっ、と呻くだけです。
「ふふ、まあいいよ、いっぱつ、入れてやるから、それでわかるよ、なっ、結衣」
輪姦の最初は、翔太からです。三人にとっての初ものです。ズボンを脱ぎ、ブリーフを脱いで、下半身裸になります。すでにチンポは半勃起以上、びいいんと起ってきています。結衣は、ぐっとこらえて横を向きますが、後ろから抱えている明夫が、顔を前に向かせ、下へ向かせるのです。
「ううううっ、いや、いや、いやよ、いや、いやっ」
翔太が、勃起チンポを入れる前に、結衣の股間を弄ってやるのです。左手の親指で陰毛を掻きあげられます。小さな突起、クリトリスがあらわれます。
「剥いてやるよ、うっふふ、結衣にもオメコがあるんだ、あるんだね」
陰唇をひろげられ、膣口が見えるようにされる結衣。斜め後ろに倒されて、ひし形にされた足が斜め上に持ち上がっている格好です。翔太が、観察しているのです。
「ああん、いや、見ちゃ、いや、いや、いやぁああん」
結衣がわめき声をあげます。もう涙も枯れたのか目は潤んでいるだけです。頬を赤らめている大学二年生のアイドル結衣です。
「ふふふふ、いれてやるぜ、おれのチンポ」
長さは15㎝以上太さは直径4㎝以上もある翔太自慢のチンポです。亀頭がテカテカに光っている感じで、結衣、亀頭を、陰茎を、根元の陰毛を見てしまって、恥ずかしさと怖さとが入り交じった気持ちになります。
「ああっ、いやぁあ、いや、いや、ああっ」
翔太が、尻を浮かせて亀頭を結衣の膣に挿し込んだのです。そのままぐぐっと陰茎の半分ほどまで、挿し込まれてしまった結衣。顔を左右に揺すります。足を動かしますが動きません。ぐっと」こらえる結衣ですが、痛みではなくて窮屈なのです。
「おおおお、よお締まるオメコだぜ、処女じゃないな、そうだな、結衣、いい気持かい」
半分まで挿し込んだ勃起チンポを、亀頭を残して抜いた翔太が、結衣に声かけます。結衣は、羞恥の余り、頬が真っ赤になっています。素面よりも潤った表情、羞恥の極みとでもいえばいい表情です。


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