愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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今日、まだアクメに達していない紗世。まだ射精していない洋一。紗世が洋一のワンルームへやってきて、かれこれ一時間近くなっていて、からだのなかがぐじゅぐじゅになっている紗世です。洋一の勃起ちんぽを膣に挿入している紗世。大学のオーケストラ部でバイオリンを弾いている紗世。寝そべった洋一の腰をまたいで、騎乗位スタイルの大学二年生、可憐な紗世です。
「あああああっ、いい、いい、あああああっ」
「紗世、ほうら、もっと、うごかせ、股を、尻を、うごかせろ」
「はぁあ、ああいいっ、ああ、ああ、ひぃいいっ」
騎乗位で、洋一の腰に股間を密着させたまま、紗世、お尻を前へ、後ろへと動かします。勃起ちんぽを根元まで、膣に挿し込んだ紗世がヒイヒイと声をあげてアクメに向かいます。
「あああ、つけて、つけてください、ああっ、せんぱいぃ」
「うんうん、つけてやるから、抜け、抜いて」
洋一のことばに、紗世がお尻をもちあげ、膣に挿し込んでいる勃起ちんぽを、抜き去ります。左の足裏をシーツについて膝を立て、洋一がスキンをつけおわるのを待ちます。
「はぁああ、はぁああ、せんぱいぃ、ああっ」
つけおわった洋一が、陰茎をにぎり、亀頭を膣口へあてがいます。、紗世は、仰向いたまま、いっきに、ぶすぶすと、股間を落とし、勃起ちんぽを膣に挿し込みます。
「はぁああ、あああん、いっても、いい?、イッテも、いいですかぁ」
「ううっ、おおっ、紗世、おおっ、こすれ、こすれ」
「ああっ、いく、いく、ああ、ああっ」
「紗世、いけ、いけ、もっと、もっと」
「はぁああ、もっと、もっと、もっとして、いいっ、いいっ」
「ううううっ、紗世、でる、でる、うううっ」
「いく、いく、ああ、いっちゃう、いっちゃうぅ」
紗世が激しく腰を前へ後ろへと動かします。股間の陰唇そのまわり、そこを洋一の陰毛へこすりつけ、勃起ちんぽを膣のなかで、こねまわすのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぐちゅぐちゅの紗世。オメコ汁を垂れ流す紗世。洋一も我慢の限界、ビンビンにさった勃起ちんぽが、痙攣します。ぴしゅんぴしゅん、射精です。紗世は、その痙攣の衝撃を、膣の奥で感じます。ピクンピクンの衝撃で、いっきにアクメの頂上へ、昇りきってしまいます。お小水を少しだけれど放水してしまって、洋一の胸へ、崩れ落ちます。大学院生洋一のワンルーム、シングルベッドのうえです。



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大学院生洋一のお部屋へ来ている後輩、大学二年生の紗世です。オーケストラ部の先輩と後輩で、セックスする関係になっています。六畳のワンルーム、シングルベッドに、全裸になっている紗世と洋一が、おたがいの性器を、お口と手指をつかって、まさぐり、快感をたかめています。いよいよ、クンニとフェラがおわって、性器交合になってきます。
「紗世、こっち、むいて、またいで、そうだ、そうだよ」
後ろ向きになっていた紗世を、回転させ、洋一から紗世の前が見えるようにさせます。紗世は、またいでいる洋一からはなれ、向きなおります。
「ああん、せんぱいぃ、いれる、いれるぅ、あああん」
ベッドの上、乱れた白いシーツの上に仰向いて、裸体を伸ばしている大学院生の洋一です。その洋一の腰をまたぐバイオリニストの可憐な紗世。またぐとき、洋一の介助で勃起した、ちんぽの亀頭を膣にくわえる紗世です。
「あっ、あっ、ああっ、せんぱいぃ、いい、いい」
寝そべった洋一の腰をまたいだ紗世。洋一がさし出す手に、指を絡める紗世。腰をぶるぶると小刻みにふるわせる紗世です。
「いいよ紗世、このまま、ぐっと、いれろ、尻、おろせ」
「ああああっ、せんぱいぃ、ああっ、あっ、あっ、あっ」
ぶすぶす、紗世の膣に、洋一の勃起ちんぽが、埋まってしまいます。股間を開き、お尻を降ろした紗世。ぶっすり、洋一の勃起ちんぽを咥えた膣を、腰ごと左右に揺すります。ぶるぶる、ぷるんぷるん、太ももが揺すれる感じで、小刻みに動かします。
「いいっ、ああっ、せんぱいぃ、いい、いい、いいですぅ」
洋一と手指を絡ませ、腰をまたいで、膝をおり、ぺたんと座る格好で、上半身を起こしている紗世。ぶっすり挿し込んだ勃起ちんぽの威力で、からだのなかの快感を、顔をしかめ、喜悦の表情、うれしくて泣きそうです。
「ほうら、紗世、浮かせろ、腰、浮かせろ」
洋一が、勃起させたちんぽを、下から突き上げるというのです。紗世は、ぺたんと座った格好から、お尻を、腰を、少し上げ、洋一の腰との間に隙間をつくります。持ち上げるとき、勃起ちんぽの陰茎が、ぬるっと抜けてくるけど、亀頭は膣に残したままです。
「ああっ」
どすんと突きあがって、洋一の勃起ちんぽが、紗世の膣のなかへぶすぶすと、挿し込まれてしまいます。紗世は、膣襞を擦られるにぶい衝撃で、鈍器で弄られる感触に、お顔を上にして、甘い声を洩らします。いい気持、とってもいい気持ち、からだがとろけていく感じ、二十歳の紗世、まだあどけない少女らしさが残る可憐なバイオリン弾きの紗世です。
「紗世、おおっ、おおっ」
ぶすん、ぶすん、腰を持ちあげ、勃起ちんぽを、下から、紗世の膣に挿し込む洋一。紗世と絡ませる左右の手を解き、乳房に手の平をあてがってやります。
「ああん、ああっ、ああっ」
裸の紗世は、おっぱいに当てられた洋一の手首に手を絡ませます。そうして、宙に浮かせた腰を、こんどは洋一に止まってもらって、紗世が上げたり、下げたり、右へ、左へ、と動かすのです。とろとろ、じゅるじゅる、蜜にまみれる紗世の股間が、洋一の勃起ちんぽをこするのです。


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大学院生洋一がいつも寝ているシングルベッド。まだ外が明るい今、洋一が仰向いて寝そべり、紗世が股間を洋一の顔へ、こすりつけているのです。まさに、全裸の大学二年生、バイオリンを弾く可憐な紗世が、洋一の顔を便器にしている格好です。
「あああん、いい、いい、いいわぁ」
またいで洋一のお顔に、股間をこすりつける紗世。二十歳の大学生、見るからに可憐なバイオリン演奏者の女子が、大胆です。
「はぁああ、いい、いい、せんぱい、あああん」
ペタンと股間を洋一のお顔にくっつけ、腰を、お尻を、前へ、後ろへと、数cmですが動かし、こすりつける紗世です。紗世は、ベッドに前向いている格好から、洋一の足を前にする格好へと変えます。洋一の腰が目の前、ちんぽを握ることができるし、うつむいたら勃起したちんぽを口に咥えることもできる格好です。
「あああん、せんぱいぃ、ああああん」
ぐぅいっ、ぐぅいっ、股間をこすりつけられる大学院生でホルン奏者の洋一は、息苦しいのを我慢して、じゅるじゅる紗世の股間の柔らかさを楽しみます。そのうち、紗世が、股間でこするのをやめ、洋一のクンニを求めてきます。ほうら、紗世が、勃起ちんぽを握ります。握った勃起ちんぽの手を上下にスライド数回、からだを折って、お口に亀頭を含みます。そうすると、お顔をこすっていた股間が、洋一の顔から離れ、少しだけ浮かされるんです。
「ううっ、うぐ、うぐ、うう、ぐうう」
洋一が頭をもちあげ、今度は紗世の股間へ顔をくっつけ、舌で陰唇を割ります。陰唇を割った舌で、その内側、とろとろ蜜で濡れ濡れの谷間、膣前庭を舐めあげます。ヌルヌル、トロトロ、ねばい透明の蜜です。洋一の舌で拭き取られ、じゅるじゅる、男の洋一が吸いとります。
「ああん、ふぅううっ、ううううっ」
洋一の耳に、後ろを向みかせてお尻をみている紗世の、くぐもった声が聞こえます。全裸の紗世は、洋一とは69で上下になる格好、紗世が上からかぶさり、勃起ちんぽを握っているのです。
「ううっ、ああん、せんぱいぃ、いい、いい」
じゅるじゅる、お股の陰唇を、洋一の唇でこすられ、膣に舌をさしこまれ、なめられる感触をおぼえながら紗世、握っている勃起ちんぽを、お口の中へ、咥えこみます。



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バックスタイルで結合したあとには、ベッドの上で、絡み合います。六畳のフローリング、壁にそって木製のシングルベッドが置かれています。全裸の紗世と洋一です。膣まわりをべっちょりと濡らしている紗世。洋一の勃起ちんぽは、紗世の蜜にまみれています。紗世は、洋一の勃起したちんぽを握って、数回しごいて手を離します。
「はぁああ、せんぱいぃ、ベッドで、ベッドに寝ます」
「うん、紗世、ベッドで、しよう」
狭い六畳のフローリング、一歩歩けば。ベッドです。白いシーツが敷いてあって、横長の枕があって、ブルー系の上布団が三つ折りで足元です。
「うううん、ああん、せんぱいぃ」
ベッドに仰向いたバイオリニストの全裸紗世。すぐさま洋一が横にきて、寝そべり、紗世を抱きしめます。
「そんなに、ああん、きつくだいたら、ああん」
なによりも、ベッドでの最初は、紗世のフェラチオです。寝そべった真理がからだを起こし、洋一が寝そべります。
「うううん、おっきい、せんぱいのん、おっきい」
陰茎の根元を右手で軽く握った紗世が、亀頭からカリ首を剥いてしまいます。勃起ちんぽの半分が握られた手の上部に露出です。紗世には、とっても満ち足りる時です。男のシンボルを、自分にはない勃起ブツを、しげしげと眺め、亀頭に唇をつけ、唇の間にはさんで口の中で入れます。
「ふううっ、ふううっ、ううううっ」
亀頭とカリ首の下までを口の中に含んで、陰茎を握った右手を小刻みに上下させます。勃起ちんぽをしごいてあげる。洋一は、なされるがまま、紗世のおっぱいを触ります。たぷたぷ、柔らかいおっぱい、飴色した紗世の乳輪と乳首。たっぷり、吸ってやりたいな、洋一の頭の中のイメージは、紗世がよがり呻くことしかありません。
「ああっ、紗世、おおっ、もっと、根元まで、舐めてくれよ」
「ふぅうう、うううん、なめてあげる、かわいい、おっきい」
紗世は、子供をあやすような優しい声で、洋一にかたります。そうして、口の中、喉の処にまで勃起ちんぽを咥えこみ、じゅるじゅる、音をたてて、吸いまくるのです。
「はぁああ、せんぱいぃ、わたしのん、ああん」
紗世が、洋一をまたいできます。またいで、紗世、お股を仰向いた洋一のお顔へ、擦りつけてしまうのです。
「はぁああん、せんぱいぃ、こんなの、ああん、して、いい、していい?」
洋一のお顔へ、お股を擦りつける紗世。声がうわずり、辛抱できないのか、オーケストラでバイオリンを弾いている大学二年生の紗世、先輩洋一のなかで、呻き悶えます。




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