愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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三畳間の監禁部屋、畳一枚分檻の中、山中がマットに仰向いて寝ます。盛りついた聡美が山中の腰をまたいでいます。聡美の膣には、山中の勃起したチンポが挿し込まれていて、男と女まぐわいの真っ最中です。檻の外には山内が見守り、大木がビデオカメラをまわしています。
「おおおおっ、いいねぇ、聡美、いいよぉ、聡美」
「はぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「ううっ、いいねぇ、おおっ、おお、おおっ」
入江がぐっと身を引き締め、チンポを完全勃起させています。その入江へ、おおいかぶさって、腰を、お尻ごとぐいぐい、ぐいぐい、前へ、前へと擦る聡美です。22才、今年大学を卒業し、大手銀行に勤めだしたばかりだった落合聡美です。宝塚にある高級マンションへ連れてこられて監禁状態です。もう何日も経ってしまったから、聡美には、銀行勤めの日々は、むしろ遠い記憶の中です。
「ああん、ひぃいい、ひぃいい、ああ、ああ、もっと、もっとぉ」
「盛りついた雌猫だな、聡美、いいぜ、聡美のおめこ、めっちゃいいぜ」
「ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ、いい、いい、いいっ」
「もっと、動かせ、聡美、もっと、うごかせ、こすらせろ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
ぐうい、ぐうい、ぐうううい、聡美が股間を擦らせお尻を動かすときに啼く聡美の声です。甲高い、かすれた、ハスキーな、呻くような悶えが、チンポを与える男には、たまらなく心締めつけられて胸キュンです。
「おおおおっ、聡美、こんどは、おれが、うえになる」
寝そべって、騎乗位にしていた体位を、聡美が仰向き、入江がかぶさる、正常位になります。入江が、仰向いて寝た聡美にかぶさり、首後ろに腕をまわして、太ももをひろげさせ、膣へチンポを挿しこみ、密着です。
「おおっ、おおっ、聡美ぃ、いいっ」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、ぶすぶすっ、入江が力を込めて、チンポで膣のなかを擦り突きます。ぐいぐいと擦り突きます。聡美は、もう、昇っていくだけ、ジンジン感じてきます。
「ああああ、はぁああ、ああああっ」
「いいぞ、いいぞ、おおっ、でる、でる、でるぅううっ」
「ああああ、ああ。ああ~~~~!」
猛烈に、チンポのピストンスピードが、一秒に三回と、あがったところで一気に射精してしまう入江康夫。それにあわせて、聡美がアクメに昇ってしまいまう。畳一枚分の檻の中、狭いけど、狭いから、檻の鉄棒を握って、力を込めて、女をイカセてしまえた入江です。このあとには、休憩をいれ、栄養補給させられる聡美です。栄養が効いてきたら調教部屋で、ねちねち、たっぷり、お弄りされていく銀行員だった22才の美女、落合聡美です。







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檻の中で栄養士の山内豊にセックスされ、カメラマンの大木伸介にセックスされ、ぐったりしてしまった聡美です。でも、山内が調合した栄養ドリンクには、女子の性欲を淫乱にまで高める要素が込められているから、すぐに回復します。むしろ、若い男の勃起するチンポを見たら、女だというのに、、からだが浮いてくる感じで性欲がわいてくるのです。
「なんだ、こんなところに、山内と大木さん、いたんですか」
整体師で身体トレーナーの入江康夫が、三畳間の狭い監禁部屋へ入ってきたのです。鉄格子がはまった畳一枚分の檻の中に、全裸の聡美がうずくまっています。
「おうおう、可愛いメス猫ちゃん、マッサージしてあげようね」
入江は、聡美の美肌を守る以上に、男が一目惚れするようなプロポーションを創ってやる仕事です。
「ああ、ああっ、入江さま、わたし、わたし」
檻の中から哀願するように顔だけ入江に向ける聡美。潤んだ目つき、少し腫れぼったいような、ゆるんだ唇。入江の胸がキュンキュンしてきます。檻の外には山内と大木が、あぐら座りで、檻の中を眺めていたところです。
「入江、やっちいなよ、聡美、うれしがるぜ、入江のチンポ」
「そうだな、いただいちゃおうかな、檻の中で、やってやるかな」
入江はその気になってきて、ブリーフ一枚になって、檻の中へ入ります。畳一枚分の檻のなか、聡美と入江が結ばれるのです。
「おれたちゃ聡美のメス猫ぶりを見学、檻の外から実演、見学だ」
「いやいや、これはビデオ撮りしておかなくちゃ、いけない」
もう、檻の中では、入江が全裸になっていて、聡美が仰向きに寝かせられているんです。マットに座り込んだ入江が、聡美を抱いて、抱きかかえ、腰にまたがらせているのです。
「うっふふ、聡美、おっぱい、うんうん、柔らかいねぇ」
まだ、チンポは聡美の膣には入れ込まないで、陰茎根元を聡美の股間に押し当てさせる入江です。左の腕を聡美の背中にまわします。右手で聡美のからだを愛撫、髪の毛の生え際、胸まわり、腰まわり、丹念に手と指を這わしていくのは身体トレーナーの手さばきです。聡美がのぞけると、乳首を唇に含んで絞めてやります。
「はぁああ、ああっ、はぁああ、ああっ」
「うっふふ、聡美、濡れてきたかな、入れてやろうか」
聡美が、うんうん、頷きます。入江のチンポを、膣に入れて欲しい、その気持ちが高まってきていたんです。入江が、聡美を促して、みずから快楽に至っていくように仕向けているのです。
「あああっ、ひぃいいっ」
ぶすっ、ぶすぶすっ、聡美が膣へ、入江の勃起チンポを、挿し込んでしまったのです。挿し込んですぐに、聡美は腰をぐいぐいと動かします。
「ひぃいいっ、ああ、ああ、ひぃいいいいっ」
ぐいぐい、待ってましたとばかりに、勃起チンポで膣のなかをこするんです。抱きあったまま、聡美が入江の腰にまたがったまま、性器と性器がこすれ合うのです。とろとろ、聡美が蜜を滲ませ、垂らせ、チンポにまとわらせます。見学の山内、カメラマンの大木は、4Kビデオカメラで、その様を撮っていきます。

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ベルトで開脚M姿に拘束され、手は頭の上に持ち上げられた聡美を、正面から勃起チンポを挿しこむカメラマンの大木伸介。中年でお腹が出てきた大木です。聡美のからだを目の前にして、舌なめずりしながら、美貌の若い女とのセックスです。
「おおっ、いいねぇ、聡美ちゃん、いいねぇ、チンポ、ズキンズキンだよぉ」
腰を突き出し、手を後ろに着いて、聡美の膣へ、チンポを挿し込む大木。聡美は、顔を軋ませ、横を向き、大木と目線をあわさないようにとします。
「ううっ、ああっ、うう、うう、ううっ」
からだのなかでいちばんデリケートな処に、男の勃起ペニスを射しこまれていて、抵抗できない聡美。悲しくて、蹂躙される屈辱で、涙が出てしまいます。なのに、からだが、反応していくのです。
「はぁあ、ああっ、だめ、だめ、ああっ」
「うっ、ふふっ、いいねぇ、聡美ちゃん、とっても、いいねぇ」
「いやぁああ、いやぁああ、ああん」
大木は、ねちねちと、聡美を責めあげていきます。勃起させたチンポで、聡美の膣のなかを擦っていくのですが、巧妙に、丹念に、です。亀頭からのカリ首は、くっきりと、段差がついてくびれているのです。陰茎には血管が盛りあがっているから、聡美の膣襞を、網目でこするようなものです。これまでに女をたっぷり吸いこんできた大木伸介のテクニックです。聡美、よがります。悶えます。呻きます。
「はぁあああっ、ああん、あああん、ひぃいいっ」
「うっふふ、聡美ちゃん、おっぱい、おおっ、しこってきてるんだ」
「いやぁああ、ああん、ひぃいい、やあん、いやぁああん」
「うんうん、乳首も、ツンツンじゃないか、いいねぇ、おおっ」
大木は、聡美の左の乳首を指に右手の指につまんで、モミモミします。と同時に、腰を前へぐいぐい、勃起チンポを聡美の膣に、ぶすぶすと挿し込んで、亀頭の先を膣の奥まで届かせるのです。
「おおっ、いいねぇ、おおっ、子宮にまで、届かせようね、おれのチンポ」
「ひぃいいっ、ひゃあ、ああっ、ひゃああああ!」
ぐいぐい、大木の腰がまえへ、まえへ、聡美の膣奥、子宮口にまで届かされて、聡美が喜悦の悲鳴をあげます。とろとろの、粘質が薄い、喜悦水。聡美の膣奥からほとばしり、でてきます。羊水のごとく、聡美の秘液です。大木のチンポが反応します。ぐちゅぐちゅ、秘液で、大木が射精にまで、あがっていきまう。聡美はすでに、意識朦朧とするほどに、よろこびに満ちだしているのです。檻の中で開脚M姿の聡美です。観音様のようなお顔になって、カメラマン大木の知らない世界へと行ってしまうのです。
「ひぃいいいいいいい~~~!」
大木の射精と同時に、聡美が声をあげ、喜悦の極みの境地で、そのまま目をつむってしまったのです。




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鉄格子がはめられた檻の中が畳一枚分の広さです。全裸の聡美がいて、大木も全裸です。聡美をベルトで拘束し、セックスをする、というカメラマンの大木は50才です。チンポを勃起させたままにはならなくて、それでも半勃起状です。
「ほうら、聡美ちゃん、こうして、ベルトで、荷造りしてあげようね」
ベルトは帯状で、膝ごと背中でタスキ掛けするようにできていて、セットされると、聡美、完全開脚M姿になってしまったのです。鉄格子にマットの上部を当て、開脚M姿の聡美の背中をマットに当てさせ、マットの下半分には大木が座ります。
「うっふふ、聡美ちゃん、かわいいねぇ、とっても可愛い女子だねぇ」
「ああん、だめ、だめ、いや、いや」
乳房丸出し、股間丸出し、手が使える聡美は、左手をブラのかわりにして乳房を隠し、右手は股間に降ろして隠しています。大木がその手を退けさせようとしたところ、退けさせようとしないんです。とはいってもしょせん女です。男の力には勝てません。ましてや開脚M姿にされているから、簡単に退けられてしまって、手首が括られてしまいます。
「あああん、いやぁああ、ああん」
手首をあわせて括られたロープの残りは、鉄格子の縦横交わるところに括りつけられてしまったのです。
「うっ、ふふっ、聡美ちゃん、なぶってあげよう、ちんぽで、ねっ」
カメラマンの大木伸介50才は、半勃起チンポを握って、聡美の股間に陰茎を当て、亀頭を上にしたまま陰茎の裏で、陰唇の内側をこすりだします。
「ああん、やめて、やめて、ああん、いやぁああん」
大木は右手でチンポを握り、左手は乳房へ伸ばして、弄ります。檻の外には山内が、先に射精までイッテしまって欲求解消したから、余裕で見学しています。柔らかいベルトで膝ごとタスキ掛けされた聡美の膝は、脇腹の横にまで拡げられ、持ち上げられたM姿です。
「うんうん、聡美ちゃん、硬くなっちゃった、入れてあげましょうね、うっふふっ」
今年大学を卒業したばかりの聡美は、全裸、開脚M姿、括られた手首は、頭の上です。その聡美の前に、カメラマンの大木が座っているのです。足を投げだ出し、膝から足先は、聡美のお尻を包むようにしています。大木の亀頭が、聡美の膣へ、埋め込まれはじめます。
「ううっ、いいねぇ、おおおっ、聡美ちゃんと、お、め、こ、おおっ」
ぶすっ、亀頭と陰茎の半分が、聡美の膣へ挿入されてしまったところです。聡美は、ぐっとこらえ、声を発しないように、唇を閉じて咬みます。屈辱です。50才のおじさんに、レイプされているとしか思えない聡美です。
「ああ、いや、いや、ああん、やめて、やめて、あああん」
乳房をまさぐられながら、チンポを膣に挿され抜かれるんです。身動き取れないように拘束されて、セックスされているんです。聡美、涙が流れてきています。ぶすぶす、ぶすぶす、チンポを挿されて、抜かれて、喜悦の中で涙してしまうんです。




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鉄格子の檻の中、山内の射精をうけて聡美はぐったりです。栄養士の山内豊が、檻の外へ出ます。監禁部屋は三畳の広さです。そこへカメラマンの大木伸介が、檻の中の聡美を撮ろうとして、入ってきます。
「やあ、やあ、山内くん、聡美の管理、ごくろうさん」
「なんだ、大木さん、大木さんこそ、撮影、ごくろうさまです」
「ふふっ、なになに、たっぷり見させてもらえて、本番もできて」
カメラマンの大木伸介は50才です。おじさんです。でも、二日に一回は、聡美とセックスしています。
「いいな、聡美、銀行に勤めてたそうじゃないか、美人だよな」
「大木さん、撮るばっかじゃなくて、弄ってやれば、聡美、よろこびますよ」
「そうだな、そういえば、うずうずしてるんだ、朝からさぁ」
「一発、やってしまえば、いいんじゃないですか、大木さん」
「山内くんは、どうなんだ、やったのか」
「やりましたよ、さっき、やらせてもらったですよ」
「そうだね、ぼくも、やりたいね、山内くんがやったんなら、ね」
檻の外二畳スペースです。檻の中には全裸の聡美が、うずくまっています。男たちの話が聞こえているんです。
「いやぁああん、そんなこと、いやですよぉ」
聡美が、男の会話に挟むように、言葉を挟みます。ここには男が四人います。その四人がかわるがわるに身体を求められる聡美です。撮影のためにはバイブレーターとかの道具も使われるけれど、アクメに達せられるのはナマのチンポです。
「それじゃ、いただくかなぁ」
大木伸介は、裸になって、檻の中へ入ります。ここでは、聡美が檻から出されてセックスされることはありません。監禁部屋では、檻の中で犯される銀行員22才の聡美なのです。
「怖がることはないよ、さあ、仰向いて、寝なさい、聡美くん」
全裸の聡美が、うずくまったまま、顔を伏せて、身を守ります。抵抗しても無駄だとわかっていても、これだけは素直に従えないじゃないですか。
「ああっ、だめ、だめ、よしてください、ああっ」
「ゆうことを聞いてくれれば、手荒にはしないから」
「ああん、いやぁああん」
「山内くん、ベルトセットを入れてくれ、拘束してやるから」
聡美をベルトで拘束して、セックスするというカメラマンの大木伸介です。好きなのです、女を拘束してセックスすることが、この上もなく興奮できて好きなんです。



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