愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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男根張形でアクメに昇らされてしまった聡美が、気を失っているあいだに、男たちの魂胆が表にあらわれてきます。調教部屋は八畳の広さです。そこへ畳二枚が敷かれ、聡美が仰向かされているのです。全裸です。後ろ手に括られ、乳房が絞りだされています。足首と太ももを合わせて括った足首に、竹棒が渡され、括られて、足首がひろげられているのです。
「はぁあ、ああん、はぁああ、あああん」
「正気になったな、聡美、綺麗だよ、とっても、美しいよ」
村瀬が、仰向いている聡美を、立ったまま、うえから眺める格好で、言葉をかけているのです。聡美には、自分の姿の全容がわかりません。
「ああん、こんなの、ああん、手が、腕が、動かない、ああん」
「うっふふ、聡美、おまえはドがつくほどに、M女、だからなっ」
「うっ、ふふ、目が潤んでますぜ、聡美の目が、嬉しいんでしょうな」
「いやぁああ、ああん、こんなの、ひどい、いやぁああん」
「ふふ、聡美、男を喜ばせる、最高のショーが始まるんだね、いいねぇ」
男が四人、女が一人、八畳の部屋では狭すぎます。男たちはブリーフだけの姿です。撮影のための白い照明がつけられているから、明るいです。
「うっ、ふふっ、最初は、誰からいただくか、くじ引きだな、うっ、ふふっ」
村瀬が最初、くじ引かずですが、山内、入江、それにカメラマンの大木、この三人の順番を決めるというのです。そのとおり、くじ順は、栄養士の山内、整体師の入江、カメラマンの大木と決まりました。
「うっ、ふふ、聡美、おれが頂いてやるから、いいな」
聡美の足首をひろげて括った竹棒の、真ん中が束ねた紐で括られます。その紐が、二つに分けられ引き上げられて、聡美の肩から背中へまわされ留められます。聡美の臀部が持ち上がり、ひろげられた股間が、斜め上向きになります。そのままでは低いので、リクライニング椅子が運ばれ、聡美が乗せられます。後ろ手縛り、足首開き、両膝持ちあげ、太ももひろげ。この格好になった聡美を、村瀬が姦淫するのです。
「うっふふ、いい眺めだ、聡美のおめこ、うっふふ、頂くぜ」
村瀬がブリーフを脱いでしまって素っ裸になります。膝を畳に置いての立ち姿、斜めになった聡美の股間が、チンポを挿しこむには、ちょうどいい高さです。
「はぁああ、いやです、いやですぅ、ああん」
村瀬が、聡美の陰唇をめくりひろげます。ピンク色の膣口を、あらわにします。そうして亀頭を、その膣に、入れてしまいます。
「いや、いやぁあ、いやぁあああん」
ぶすっ、亀頭を入れ、陰茎を5㎝ほど挿し込んだ村瀬に呼応するように、聡美が悲痛な声をあげだします。
「おおおっ、いいよぉ、聡美、きっちり、締まってるぜ、いいねぇ」
村瀬は、聡美が軋ませる表情をみながら、ぶっすりと、勃起チンポの根元まで、挿し込んでしまったのです。





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足をひろげた真下から、張形男根を抜き挿しされる聡美。からだの奥がずんずんと火照ってきます。
「ううっ、ううっ、うう、うう、ううっ」
十字架柱に両手をひろげて括られている聡美です。足は蟹股にされ、ひろげられた股間です。そこへ挿し込まれる17㎝×4㎝のイボイボくね畝張形男根。大学を卒業し大手の銀行に勤めはじめたばかりの聡美。この美女聡美に降りかかる受難です。
「ほうら、ほうら、聡美、よろこべ、よろこべ、聡美」
「ううう、ぐぅううっ、ううっ、ううううっ」
「いいだろ、好きだろ、聡美、銀行勤めより、いいだろ、ふふっ」
「うううっ、うう、うう、ううううっ」
唇を割った紐が聡美の歯を割っていて猿轡になっているから、声が、言葉にならない、呻きです。
「ほうら、べちゃべちゃ、濡れてきて、とろとろ、蜜が垂れ出てきたよ、聡美」
張形男根を操るのは入江康夫29才の美容師です。顔をもちあげ、唇を開かされ、上下の歯を割るようにして紐が咬まされ、柱の後ろで括られている全裸の聡美です。顔を伏せることができなくて、正面を向かされたまま、裸体を高揚させられ、アクメに昇っていくさまを、克明に4Kカメラで録画されていきます。
「ううっ、ぐぅうううっ、うう、ううううっ」
乳房弄りはされなくなって、膣へ張形男根を、緩やかに、とおもえば早急に、挿されて、抜かれて、グリグリ責めです。
「ふふふふ、だいぶん、あがってきたな、聡美、そろそろ、イカセてやれ」
正面から見ている村瀬が、入江に指示します。おじさんカメラマンの大木が、それにこたえていいます。
「そうですな、あとがあるから、あんまり疲れさせたら、いけませんな」
「そうだよ、あとがあるから、撮影終えたら、一発づつ、頂くんだからね」
「楽しみですわ、若い子と、好き放題できるなんて、最高ですな」
村瀬と大木の会話の合間にも、聡美は責められ、とろとろの蜜を滴らされて、アクメ迎えにいかされるのです。
「ううっ、ぐぅううっ、うぐうぐ、うううう、ぐうううう~~~!」
聡美が、痙攣しはじめ、アクメに昇っていくさまが、男たちをうならせます。大学を卒業したばかりの銀行員、落合聡美のアクメに昇った光景を、はっきりと見てしまう男たちです。情欲を抑えている男たちが、このあとにはその欲望を満たしていくのです。


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十字架柱に腕をひろげられ、足裏がのせられた板を持ち上げられている聡美の裸体です。足をひろげ、お相撲さんのシコを踏む格好になっている聡美が、羽根でくすぐられ、張形男根で膣のなかをこすられるんです。
「あっ、こそばい、こそばいですぅ」
正面には4Kカメラが据えられていて、聡美の変形した裸体が撮られます。左の横からは羽根をもった山内が、聡美の乳房をくすぐりだします。右の横からは張形男根を握った入江が、股間の下から突き上げるようにして膣へ挿し込んでしまいます。
「ああっ、ああっ、あああっ」
腕をひろげた聡美が、悲痛な声を洩らします。乳房を撫ぜられるこそばさと、膣のなかを擦られる快感が、ミックスされて聡美を翻弄しはじめるのです。
「おう、おう、いい格好だ、聡美、嬉しいだろ、弄られてよぉ」
「ああん、いやぁああ、ああん、ひやぁあああん」
入江が握る張形男根は挿入部サイズが17㎝、太さは4㎝だけど、螺旋の凹凸くびれとイボイボ突起がつけられている代物だから、膣襞を擦られる刺激は、尋常ではないんです。
「ひやぁああ、ああん、ひやぁああ、ああん」
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、挿されて抜かれる、右へまわされ左へまわされ、挿し込まれたまま根元を左右に、前後に動かされていくんです。
「ひぃいい、いやぁああん、ひぃいい、いやぁああん」
聡美の顔が下向くので、羽根で聡美を擽る山内が、顔を降ろせないように頭をつけた柱ごと唇を割ってくくりつけてしまいます。
「ううっ、うぐうぐうぐううっ」
聡美、顔を伏せるどころか紐で口を割られ、歯と歯の間に咬まされてしまったのです。
「ほうら、聡美の乳房、おっぱい、たっぷり、揉んでやれ」
山内が十字架柱の後ろから、聡美の乳房に手をまわし、ぷっくらの裾から揉みだすのです。聡美は正面を向けたままです。左右にひろげられた膝、太ももと上半身は直角、真下から張形男根が突きあげられてくるのです。
「ううぐううっ、ううぐううっ、うう、うう、ううっ」
聡美が裸のからだを痙攣させます。手を握りしめ足指を内へまげてこらえます。からだが傷つけられることなく、柔らかな快楽の世界へと導かれてしまうのです。


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