愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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小説:愛の日記
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羞恥検診台に仰向いて乗せられている結衣。上半身は45度後ろに倒され顔は正面向きです。太ももはつけ根から膝までを45度持ちあげられ、120度にもひろげられているんです。女の羞恥部丸出しにされ、ビデオに撮られながら輪姦されているところです。
「おおっ、ああっ、いいねぇ、いいよぉ、おおっ」
明夫が、ぶすぶす、乳房を揺すっていた手を腰に当て、腰を突き出しては引き抜く格好で、勃起させたチンポを結衣の膣に挿し込んでいます。結衣は、もう、めろめろ、羞恥心すら抱けなくなっていて、からだの奥に注ぎ込まれるじゅるじゅるに、裸体を反応させるだけです。反応することはお声に出してしまうこと。声をこらえて我慢するなんて、もうできない段階です。
「ひやぁああん、ひぃいいっ、ああん、ひぃいいっ、ああん」
「ふふふふ、、いいねぇ、いいよぉ、気持ちいいよぉ」
「ああん、あん、ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
「おおおん、ほんなら、つぎは、幹夫だ、幹夫にかわるよ、おおっ」
結衣の快感反応を目の当たりにしながら、明夫から幹夫にチンポタッチです。幹夫は、もう翔太と明夫のブスブス行為を見ていたから、やりたくてうずうずしているところです。結衣の正面に立った幹夫。チンポはビンビンです。そのまま、結衣の膣へ、ぶすっと亀頭を挿し込みます。
「おお、おお、おおっ」
幹夫は、そのまま、腰を前に突き出し、勃起させたチンポを、ぶすぶすっと結衣の膣へ挿し込んでしまったのです。結衣が、呻き悶えます。新たなチンポが挿入されて、違いはわからないけれど、動きがかわって、じゅるじゅるに悶えていきます。
「ああん、ひやぁああ、ああん、あん、あん、いやぁああん」
「いいねぇ、おお、おお、だめだ、もう、でそうだよ」
「ほんなら、かわれ、おれに、かわれ」
翔太です。翔太が、結衣とオメコするのです。
「まあ、まあ、スキンつけてやるけど、次からはピル飲ませて、ナマ出しだな」
そういいながら余裕の翔太は、勃起チンポ、ナマのまま、結衣にぶすぶす、挿入していきます。羞恥検診台の結衣、屈辱を受け入れるしかありません。大原にある光琳館の二階、秘宝愛欲部屋のSMルームです。SM研究会の男子三人が、男子学生のアイドル向井結衣をこの秘宝愛欲部屋に連れ込んできて、セックス飼育をしだしたところなのです。


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小説:愛の日記
-44-
羞恥検診台に開脚Mすがたのアイドル結衣に、正面から勃起チンポを挿し込む翔太です。結衣は、淫乱ジュースを飲まされて、からだうずうず状態です。ぷっくらめくれた陰唇、そのあいだにはとろとろになった膣です。ぶっすり、ぶすぶす、チンポを挿し込まれるたびに、結衣の呻く声が洩れます。
「ふわぁああ、ふぅうう、ふわぁああん」
「おお、おお、とろとろ、ぬるぬる、結衣、気持ちいいよぉ」
「ああん、ふぅううっ、はぁああん、ひやぁああん」
120度にひろげられた太ももから膝です。腰から膝へは45度に持ちあげられています。上半身45度後ろにたおされて、腕は肘掛においている結衣です。正面を向いて、ぱっくりと、ひろがっている股間です。翔太は容赦なく、勃起させたチンポを結衣の膣に挿し込んで、亀頭から陰茎を膣襞で擦ります。
「ああん、いやぁああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
「ふふふふ、結衣、のってきたな、感じてんだよな、明夫、かわってやるよ」
翔太が結衣のオメコにチンポを挿し込んで、ぶすぶす、ぶすぶす、三分をすぎて、明夫に交代してやります。三人、男、順番に、あとは一分ずつ、結衣と交合していって、射精にまでいたります。そのあいだに結衣、膣をチンポで責めまくられるのです。
「待ってやした、おれ、うずうず、もう、びんびんだから、ね」
勃起しています、明夫のチンポ、ぎんぎんに勃起状態で、結衣の前に立ちます。明夫は、手を結衣のおっぱいに当て、腰から突き出させた勃起チンポの亀頭を、手の介在なしで、膣へと当てて、挿し込みます。
「ああん、いやぁああん、ひぃいいいっ」
「うううっ、ああっ、おおっ、いい気持、いいよ、いいよぉ」
ぶすっと、挿し込んだチンポを、にゅるっと、引き抜く明夫。手で結衣のおっぱいをまさぐりながら、腰を前へぶすぶす、後ろへにゅるにゅる、挿して抜いて、挿して抜いての繰り返しです。結衣は、開脚Mすがた、閉じることができない股を容赦なく責められていきます。
「ああん、ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいい」
「いい声だねぇ、結衣、ヌルヌルだけど、よく締まるよ」
「ああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
秘宝羞恥部屋のSMルームで男たちになぶられていく大学二年生、男子のアイドル向井結衣。しばらく監禁状態で、セックスの妙味を仕込まれていくのです。



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小説:愛の日記
-43-
羞恥検診台に仰向いて座らされ、陰唇をめくられ、膣にクスコを挿入されている全裸の結衣。男たちに情欲をかきたてさせる魅力に、男たちはうずううz、生唾飲んで、チンポを勃起させます。膣からクスコがぬかれ、陰唇からクリップがはずされた結衣ですが、羞恥検診台にのせられたままです。
「朝の一発だ、じゅんばんに、いただこうかな」
「ええっ、ああん、いや、いや、そんなの、いやよぉ」
翔太がいちばん、弄られてトロトロにされている結衣を、ナマ本番でいただくというのです。
「まあまあ、結衣は、おれらのペットだよ」
「ええっ、そんなの、どうして、いやぁああん」
「わかるよな、かわいい、かわいい、ペットなんだよ」
羞恥検診台の高さが、翔太の腰の高さに調節されます。翔太は立ったまま、腰をフリフリ、結衣との結合を楽しみながら、にばんは明夫、さんばんは幹夫、この輪番で射精までの何回か入れ替わって結衣をいただくというのです。
「ほんなら、おれが、一突き、もう、うずうずだからさぁ」
「ううっ、ああん、だめよ、だめだめ、そんなの、だめですぅ」
腰から下をすっぽん裸にした翔太が、腰から突き出すチンポを、結衣の正面から、容赦なく膣に挿し込みます。顔をそむける結衣。屈辱に咽びます。でもからだは、甘い淫乱ジュースの効目で、男を受け入れられます。
「ああん、ひやぁあ、ああ、ああ、ああん」
ぶすぶすっ、からだを触られることなく、勃起チンポだけを膣に挿し込まれた結衣が、顎をあげてのぞけり、ぎゅっとからだに力を込めて、翔太の勃起チンポを、締めてしまいます。
「おおおん、いいわ、結衣、朝から、めっちゃ、締るじゃん、いいねぇ」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、翔太は立ったまま、足を少し開いて、腰を突き出し、結衣の膣へ、勃起させたチンポを、挿し込んでは引き抜くのです。
「ひやっ、ひやっ、ひやぁああん、ひやっ、ひやぁああん」
おっぱいを、ぶるんぶるんと揺する結衣。手を握りしめ、足の指を丸めて、トロトロ膣へのチンポ挿入を受け入れています。結衣の悶え呻きを、三脚にセットした4Kカメラで、収録していく男たちです。翔太が一分近くを結衣と結合して、明夫にかわります。明夫はまってましたとばかりに、しごいて勃起させたチンポを、結衣のトロトロ膣に挿し込んでいきます。輪姦される可憐なアイドル結衣です。羞恥検診台は容赦なく、男のチンポを受け入れる装置です。

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