愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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バイブレーターのスイッチが入れられると、聡美はもがき呻きます。でも手と足をひろげて括られただけなのに、身動き取れないんです。びびびび、びびびび、くねくねくねくね、くねくねくねくね。
「ひやぁああん、ひやぁああ、ああん、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
「ふふふふ、もっと歓べ、聡美、ふふふふ、もっと、もっと、呻き悶えろ」
びびびび、びびびび、くねくねくねくね、まだ大学を卒業して銀行員になったばかりだった聡美が、全裸にされ、マ目の前で男たちにみられているんです。
「ううつん、わぁああっ、うんわぁ、うんわぁ、ああ、ああん」
お尻をくねらせ、胸をくねらせる全裸の聡美。紐パンティで、バイブレーターが抜け落ちないよう、留められている聡美です。狂おしい声をあげだして、バイブの動きがストップです。なんどか上げ下げされてきて、聡美の膣のなかは、もうもう、たっぷりと濡らしているのです。
「まあ、いいか、バイブ責めは、これくらいだな」
村瀬が、聡美を責めている入江にいいます。
「カメラはどうかな、今日のところは、これくらいでいいですか、大木さん」
「まあ、これだけ撮れれば十分ですね、この後も撮りますから」
「聡美をイカセてやるのは、ナマのチンポ、だからねぇ」
村瀬がカメラマンの大木と会話しながら、入江に指示をだします。
「聡美の足を解いやれ、手はひろげたままにしておけ」
入江は、聡美の足首を括った紐を解き、足を伸ばさせ、バイブレーターを外してやります。聡美は、無言のまま、為されるがままです。
「はぁあ、いやぁああ、あああん」
全裸で手をひろげ、パイプの背凭れに括られたままの聡美が、村瀬が手にした羽根で、乳房を擽られて声を洩らします。
「聡美、どうだ、ここにいて、客をとるかい、ふふ、ようく考えろ」
村瀬は、まだまだ性的に未開発の聡美を、たっぷり仕込んで、エロスショーのヒロインにしたいと考えているのです。栄養士の山内と整体師の入江から、からだを改良され、養殖されていく聡美。しだいに精彩を放つ女性美を醸しだす女子に変身してきているのです。





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背凭れがパイプの椅子に手首と足首をひろげて括られ、お尻を突き出し持ちあげられている聡美。バイブレーターが挿入された膣。紐パンティが穿かされ、バイブレーターが抜け落ちないように、根元が紐で留められています。
「ふふん、聡美、見ていてやるから、よろこんで、アクメへいくんだよ」
聡美の臀部のまわり、正面には山内、右横に村瀬、左横に入江が位置します。カメラマンの大木は立ったまま、カメラを聡美に向けているんです。
「ああん、見ちゃ、いやぁああん、ああん、ああん」
恥ずかしい、赤ちゃんがおむつを替えてもらうよりも卑猥な格好です。お尻を突き出した前に、男たちの姿が見える聡美には、堪えがたい羞恥です。山内が、スイッチを入れます。
「ああああっ、ううっ、わぁああっ、ああああん」
バイブレーターのスイッチが、強に入れられた瞬間、聡美の叫びの声が大きく吐かれたので、山内は、振動を微弱へと緩めます。
「ゆっくり、たっぷり、飼い殺しだな、聡美、楽しませてくれよ」
横からの村瀬が、ニタニタ顔で、聡美の羞恥姿を見たままで、言います。聡美は、目線を合わせないよう、顔を横に向け、恥じらいを、屈辱を、隠そうとしてしまいます。微弱のバイブ、スイッチがオフにされ、静止です。
「ああん、なんで、こんなこと、ああん、どうしてぇ」
「ふふふふ、聡美、男が見てよろこぶ、そんだろ、男のために、だよ」
動かないバイブレーターの合間に、聡美のボルテージが降ろされ、正気に戻され、羞恥が倍増させられます。
「ああん、恥ずかしい、こんなかっこう、恥ずかしいですぅ」
「ふふふふ、そうだな、ふふふふ、おめこ、まるだし、だもんな」
「ああん、いやぁああ、そんなこと、いわないで、くださいぃ」
「バイブを突っ込まれて、イカセてもらっています、だよな」
「ああん、だめ、ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
話の途中で、バイブレーターのスイッチが入れられ、稼働しだして、聡美の声が、悲鳴にかわります。ぶっすり、膣の奥まで挿し込まれているバイブレーターです。振動がはじまると、聡美、身体の奥が痺れます。どうしたものか、逃れようがありません。苦痛のような快楽のような、わけがわからない感覚に見舞われてしまうんです。
「ひぃいい、ひぃいいっ、ひゃああん、ああん」
調教部屋のパイプ製の背凭れ椅子に、手首と足首ひろげられて背凭れに括られ、臀部を突きだし持ち上がっていて、膣には白いバイブレーター。抜け落ちないように、紐パンティを穿かされている22才の元銀行員の聡美です。



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