愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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愛と交情
小説:愛の日記
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<女体の細部を観察される結衣>
光琳館の秘宝愛欲部屋に連れ込まれている可憐なアイドル向井結衣。三人の男子に輪姦されて、ぐったりの結衣が、幅60㎝長さ160㎝片方にステンレスガードがついたベッドに寝かされています。全裸のままですがピンクの毛布を掛けてもらって、男子三人は休憩中です。
「どうして、こんなことに、なったのかしら、どうして?」
うっすらと意識が戻ってきた結衣が、部屋を見渡しながら頭の中に言葉が生じます。そんなに親しくはなかったけどベンツに乗る先輩の大谷翔太に誘われて、琵琶湖へドライブに連れて行ってもらったその帰り、大原の山の中のこの館にやってきた。そうしてベンツに乗る先輩とセックスするんだと思っていたら、あと二人の顔見知り男子が現れたのでした。
「結衣、おいしかったぜ、女としては、まだ未熟、これがいいんだよなぁ」
「熟れていない、渋柿かもしれんけど、まあ、甘くして、完熟にしてやるぜ」
「ああ、あなたたち、わたし、どうして、こんなことするの」
「SM研究会でさぁ、悶える女の研究を、するんだよ、女の、つまり、結衣の、とゆうこと」
からだを寝かしたら頭から足先までサイズのベッド、幅はシングルベッドよりも狭いです。高さが60㎝と30㎝角の格子になったステンレスガードが、頭の方と右側サイドについています。
「ああん、どうして、わたしが、ここに、いるん、どうして」
「男子が投票の非公式美女コンテストでさぁ、向井結衣がトップなんだぜ」
「だからさぁ、SMやってやって、男みんなで楽しませてもらう、ライブ放送、ふふっ」
結衣が気がつくと、三人の男子、明夫と幹夫、それにベンツに乗っている翔太が、ベッドの傍のパイプ椅子に、白い晒の褌姿で、座っているじゃありませんか。
「ふふふふ、気がついたんだね、結衣、さあ、からだを、起こしなよ」
といわれても、結衣、毛布にくるんでそのまま上半身を起こせない、明夫が背中へ手をいれて、起こします。ピンクの毛布にくるんだ裸体ですが、背中が丸出しです。結衣、しっかりピンクの毛布で胸を覆って、腕をすぼめて隠します。
「ほらほら、こっち向いて座れよ、ほうら、こうして」
ベッドの幅は60㎝、膝を床に着くようにして座ると、お尻がベッドの中ほど、つまりあぐら座りもできる幅60㎝なのです。晒褌姿の明夫と幹夫が、結衣の向きを変え、ピンクの毛布をまとったまま正面に座らせます。結衣は、抵抗してきません。なされるがまま、もう、観念した子猫といった感じで、目をあげ、男たちの心をつかんでしまいます。




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検診台羞恥椅子に股間をひろげている結衣へ、奈倉幹夫が交合してきます。スキンをつけた勃起チンポを、結衣のオメコへ、ぶっすり、挿し込んでやるのです。大学の構内で可憐な振る舞いをしている二年生の向井結衣。幹夫は遠くから眺めて、いい関係になりたい願望を抱いていたところ、大谷翔太の誘いにのって、この秘宝愛欲部屋へ連れ込んできたところです。
「すっげえ、黒い毛、陰毛って、ゾクゾクさせるよな」
勃起チンポを右手に握った幹夫が、全裸で大股開き結衣の股間を見て、生唾です。
「はぁああ、いやぁああ、もう、だめ、ああ、ああん」
「可愛い声、おれの憧れだよ、結衣ちゃん、最後までいただいちゃうよ」
スキンをつけている亀頭を結衣の膣に入れ込んで、右手の親指で陰唇の先っちょを、こすりあげ、クリトリスを剥きだす幹夫です。
「いれちゃうよ、おおっ、おおおっ」
「いやぁああ、いやぁああ、あああん、いやぁああ」
「ええ声だよな、可愛いな、結衣ちゃん、可愛いよぉ」
ぶっすり、勃起したチンポを結衣のオメコに挿し込んでしまった幹夫は、感嘆の声です。男子学生の憧れ的存在アイドル、向井結衣。その結衣が、全裸で、大股開きで、目の前にいるんです。その大股開きの真ん中へ、自分のチンポを挿し込んで、射精するところまで、やらせてもらうのです。
「ううっ、おおっ、うう、うう、ううっ」
ぶす、ぶす、ぶすっ、ぐい、ぐい、ぐい、という感じで腰を前へ突き出し、後ろへ引いて、勃起チンポをオメコと交合なのです。
「ああん、いやぁああ、いやぁああ、ひぃいい、ひぃいいっ」
女の子の黄色い喘ぎ声に幹夫は、ますます興奮してきます。ピストンのスピードがアップして、腹の奥から射精の兆しです。一気に、ピストン運動、早めて、ぐっとこらえて、ついに発射です。
「ひやぁああ、ああん、ひやぁあああん、ひいい、ひいいっ」
ぴしゅんぴしゅん、ぴくんぴくん、膣のなかで痙攣するチンポの刺激で、結衣、ぐぐぐぐ、快感がのぼってきて、声にだしてしまったのです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ」
結衣が洩らす息の音は浅い深呼吸です。三人の男子から姦淫されて、頭の中真っ白、恋人大村真一の顔が浮かんできて、結衣、涙ぐんでしまいます。SM研究会の男子三人は、結衣を羞恥椅子からおろして、幅60㎝長さ160㎝片方にステンレスのガードがつけられたベッドに寝かされたのです。

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検診台羞恥椅子に、膝をもちあげられ、太ももを90度にひろげられている全裸の結衣。男三人の輪姦は、いよいよクライマックス、翔太の射精が終わって、明夫がスキンをつけたチンポを、結衣のオメコに挿し込みだします。結衣はもう、メロメロ状態で、うつろに目をあけ、観音様のお顔で、明夫を見つめてきます。
「はぁあ、はぁああ、はぁあああん」
「おおっ、おおっ、結衣、じゅるじゅる、いいねぇ、おおおっ」
「ひやぁああ、ああん、ひぃいい、ひぃいいいっ」
「いい顔、結衣、可愛いなぁ、めっちゃ、可愛いよぉ」
勃起させたチンポにスキンをかぶせ、結衣のオメコの最奥で、射精してやろうという明夫です。立ったまま、腰を落として、結衣のおっぱいを弄りながら、ぶすぶす、ぶすぶす、腰を前へ後ろへ、ぶすぶす、ぶすぶす、ピストン運動を続けます。結衣はもう、オメコのなかを擦られる、その擦り擦り感覚で、ふたたびのぼっていく感じ。
「ひやぁああ、ひやぁああ、ああ、ああ、ああっ、ひやぁああん」
輪姦されるなか、もうメロメロにされていく結衣。学校では、男子のアイドル、純情可憐な二年生です。その結衣が、全裸にさらけだされて、男たちの餌食になって呻き悶え、そうして果てていくのです。
「ほうら、いいねぇ、結衣、たっぷり、ほうら」
「あああん、いやぁああん、ひぃいいっ」
「いいね、いいねぇ、結衣、最高だよ、おまえのオメコ、最高だよぉ」
「ああん、いやぁ、ああん、いや、いや、あああん」
「おっとっと、ちょっとゆっくり、楽しまなくっちゃなぁ、結衣」
明夫がピストンのスピードをゆるめます。小休止とでもいうように、ぶっすり挿し込んだチンポを、ゆっくり抜き出し、亀頭だけを残して、腰を左右に揺すります。亀頭で結衣の膣入り口をこすっているのです。結衣には、入口よりも奥の方が感じます。いいえ、どこでもいいというのでもなく、感じるスポットがあるんです。そこを刺激されると、ひとったまりもなく、快感の極みにおそわれるのですが、なかなか輪姦では、そうはいきません。
「おおおっ、おれ、おおおっ、出そうだよぉ」
「ああああ、ああああ、ああああっ」
明夫の顔が歪んでぐっとこらえる表情から一気に解放される顔になり、結衣のオメコの奥の奥を痙攣で刺激したのです。それに呼応して、結衣が、呻き悶えの声をあげてしまったのです。残るは幹夫です。



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二度、三度、四度と三人の男子が順番に、勃起チンポをオメコに挿し込まれた結衣。もう、くたくた、たまに乳房をゆすられ、乳首をつままれ、唇をなぶられながら、主にチンポで膣のなかを擦られ刺激されている結衣です。
「ふふふふん、結衣、いい声で啼くじゃないか、いいんだろ、気持ちいいんだろ」
チンポをオメコに入れるのを小休止、翔太が、結衣の顔に顔を近づけ、にんまり顔で言ってやります。
「いやぁあ、みないで、そんなに、じろじろ、みないでください・・・・」
小さく、かすれる声で、やっとのことで声を出しているという感じの結衣。全裸です。十字の背凭れを肩に担いだ格好で、兵児帯でのタスキ掛け、丸椅子にお尻を置いた結衣です。
「いい格好だよ、最高だよ、われらのアイドル、向井結衣、見ごたえありだよぉ」
「陰毛、陰唇、膣口、結衣のオメコは、最高だ」
「たっぷり、楽しまなくちゃ、ねぇ、せっかくの機会なんだから、さぁ」
男たちの言葉を聞かされながら、膝をひろげ、アームの受け皿に乗せている結衣。女の羞恥部を剥き出しにされる羞恥椅子です。そこに乗せられている可憐なアイドル、大学二年生。結衣のこころはズタズタ、羞恥の極みを漂っている女の子です。
「ほんなら、スキンをつけて中出し、結衣、安心だろ」
三人の男子、スキンをつけて結衣のオメコの中で射精する、というのです。結衣は、恋人の真一とする以外は、初めてです。真一に、内緒にしておかないと、いけない、とっさに真一の顔を思い浮かべてしまった結衣。顔見知りだった男たちに、輪姦されるなんて、思いもよらなかった結衣でした。
「ほんなら、おれから、おわるまで、続けるよ」
翔太です。ピンクのスキンをつけた翔太のチンポが、結衣のオメコに挿し込まれます。
「おおおおっ、いくぜ、結衣、おおおおっ」
「ひやっ、ひやっ、ひやぁああん」
ぶすぶすっ、もう輪姦されてきた膣はヌレヌレ、難なくスキンをつけたチンポが入ります。翔太は、結衣の肩に手を置き、足をふんばり、腰を前へ後ろへ、ぶすぶす、ぶすぶす、チンポを挿して抜き、挿して抜き、スピードを速めていきます。
「いやいやいやいや、いやいやいやいや、いやぁああん」
ぶすぶすのスピードが速まってきて結衣、声をあげてしまいます。声が甲高くなってきて、翔太の射精と重なっているのです。
「おおおおっ、でる、でる、でるぅうううっ」
翔太が、くぐもった我慢声をあげながら、からだを硬直させて、射精してしまいます。それに呼応して、結衣の声が高じてきて、チンポの動きがストップされると、トーンダウンで応えたのです。翔太が射精し、チンポを引き抜くと、まってましたとばかりに、明夫がコンドームをかぶせたチンポで、結衣と交合していきます。



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