愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

愛と交情
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向井結衣、大学二年生、二十歳、学校では男子学生たちのアイドル、女子学生からはその美貌と可憐さから嫉妬される存在。その結衣が、ベンツに乗る大谷翔太の誘いで琵琶湖ドライブ、その帰り、ここ大原にある光琳館の二階、秘宝愛欲部屋へ連れ込まれたのです。SM研究会と名乗る翔太のほか二人の男子、いずれも大学四年生の男から、羞恥姿で輪姦されたのです。もう真夜中、仮眠から目を覚ました結衣は、横長ベッドに開脚Mの格好にされて、男たちの目の前です。
「ああん、いやぁああん、恥ずかしいこと、やめてください、おねがい・・・・」
太ももを160度にもひろげられ、膝を背凭れに引き上げられ、開脚のまま固定されている全裸の結衣です。お尻が正面向いていて、上半身は斜め後ろ30度に傾かされて背凭れに肩から晒の帯でタスキ掛けです。
「いいだろ、結衣、ばっちし、丸出し、丸見え、男の心を揺すぶるよな、この格好」
「撮りがいがあるぜ、動画と写真、CDにして、ばらまいてやるかなぁ」
「まあ、結衣が、ゆうこと聞かなかったらの話だ」
「SM研究会のゆうことを、聞いてくれたら、ばらまくなんて、しないよ」
「ああん、そんなこと、やめて、いやん、わたし、死にます、死んじゃうぅ」
大股開きにされた結衣の股、その陰唇の外側に、翔太がぺたんと手の平を置いて、左右にひろげているんです。
「ピンク色、きれいな色や、結衣の陰唇のうちがわ」
「きれいな色だ、膣前庭、しょんべんの出る穴も見えるだろ」
「ああん、いやぁああ、あああん」
「閉めて開いて、ほうら、開いて、下が膣口、上にクリトリス、膣口、濡れだしてるよ」
股をおもいっきりひろげられ、ほぼ真上を向いている結衣の股間です。恥丘には陰毛が生え、クリトリスの横にも数本の、ちじれた陰毛が生えている結衣。そこまでは手入れをしたことなかったから、陰毛、生えるに任せていた結衣です。
「ああん、あっ、あっ、ああん、いやん、ああっ」
翔太が、左右親指を膣にいれ、その親指の腹で膣口をひろげにかかるのです。じわじわ、親指以外は陰唇の外、親指だけが陰唇を割ります。膣口に挿し込まれる親指が、膣口をひろげます。そのなかのピンク色の襞塊。空洞が露わにされてしまいます。
「結衣のおめこ、すげえな、結衣のおめこだ、膣のうちがわだよ」
「おおっ、もっと明るくして、観察してやろうじゃん」
「ううっ、はぁああ、あああん、ううっ、ううううっ」
背中から肩を、晒の帯で羽交い絞めされた格好のタスキ掛け。手腕は動かせます。、結衣は顔をおおったり、腕ごと宙に舞わせたり。股間の、見られたら死ぬほどに恥ずかしい、そこを弄られ拡げられる感触、うずうず感が生じてくる女のからだ、究極の羞恥のなかの結衣です。
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縦160㎝横60㎝のベッドに、膝を持ちあげられ、脇腹の横へ引き上げられている全裸の結衣。背中にクッションをあてがわれ、背凭れを背負う格好でタスキ掛けです。
「結衣、鏡を見ろ、おまえの姿だよ、こんな格好なんだよ」
翔太が結衣の右横、明夫が左横、幹夫は正面鏡の横です。ベッドから160㎝前に置かれた大きな鏡に、結衣の羞恥、股間と胸をひろげられた開脚M姿が映ります。
「ああん、いやぁああん、こんなの、いや、いや、いやですぅ」
「ふふふふん、結衣、たっぷり、見て、弄って、やるからなっ」
翔太が結衣の左横、ベッドのうえに救急箱の大きさの箱を置いて蓋を開きます。なかに、結衣が男たちに弄ばれる性の道具が、詰められているのです。翔太が、その箱の中から、根元に紐が巻かれたバイブレーターを取り出し、結衣の顔近くに持っていきます。バイブの亀頭で結衣の頬をぺたぺたと叩く翔太。結衣は、その道具を見て、泣きだしそう。顔を横にしてしまいます。
「もっと、鑑賞しやすい格好にしてやらないと、面白くないよな」
明夫が結衣の体位を変えます。開脚させてMの格好は変わらないのですが、お尻の芯を前へずらさせ、臀部を持ちあがらせ、太腿から膝をひろげさせてしまいます。
「いや、いや、ああん、だめ、だめ、いやん」
「ふふふふん、結衣、いい格好だぜ、見ごたえあるだろうな」
「そうだよな、われらのアイドル向井結衣、そいつが喜悦によろこびまくる」
「まあまあ、そのまえに、しっかり、観察してやらないといけないな」
鏡に映され鑑賞された結衣のまえ、晒褌姿の翔太が、木製丸椅子に座ります。臀部を持ちあげられた結衣の股間は真上です。太ももは160度にひろがっています。翔太の目の前には、結衣の股間と乳房があるのです。そのうえに可愛いアイドル結衣の顔です。屈辱の結衣。SM研究会を名乗る顔見知りの男子学生三人組に連れ込まれた光琳館二階の秘宝愛欲部屋です。
「いやん、いや、いや、ああん、みちゃ、いやん」
「恥ずかしんだろ、可愛いな、結衣、学校で見るよりも、はるかに可愛いぜ」
「ああん、いや、いや、みちゃ、いや、ああん」
翔太は、結衣のひろげられた股の真ん中、陰唇を挟むようにして左右の手を、ぺたんとおいて横へスライドさせるのです。
「ふっふふん、ここをひらいて、見てやるぜ、ゾクゾクしてくるよ、結衣」
淡いアメ色の陰唇が、ぷっと左右にめくれます。意外と黒々、結衣の陰毛が、卑猥にも陰唇の先に絡むように生えています。いよいよ、男の手により、可憐なアイドル向井結衣の究極羞恥処が、開かれ、観察されていくのです。
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結衣は幅60㎝長さ160㎝高さは70㎝のベッドにピンクの毛布を胸に巻いたまま座っています。毛布のしたは全裸です。背凭れになるパイプガードの後ろには、明夫がいます。正面には翔太がいます。幹夫は4Kビデオカメラを持って結衣の斜め前です。
「たっぷり、拝んでやるから、いいな」
翔太が吐いて棄てるような口調で、下を向いた結衣に言葉を浴びせます。それを合図に、明夫が後ろからかぶさるようにして、毛布を抱いた結衣の右の太ももに、外側から手を入れ、ベッドの上に踵を乗せさせます。
「括ってやるから、観念しろよ」
結衣の右の膝裏へ、太い紐状にした晒を入れてぐいっと引き上げてしまいます。
「ああん、いやぁああ、ないするの、いやぁああん」
引き上げられた二本の太紐になった晒の帯が格子状の背凭れに括られます。結衣の右足が脇腹の前に引き上げられてしまったのです。ピンクの毛布を抱いたままの結衣です。右の膝を固定されたあとは、左の膝裏に別の太紐状の晒を入れられ、引き上げられてしまったのです。
「いい格好になってきたぜ、結衣、開脚M姿っていう格好だよ、わかるかな」
「はぁあ、なによ、こんなの、だめよ、こんなの、やめてよぉ」
後ろに立った明夫が、結衣が抱きしめているピンクの毛布を、取り上げてしまいます。
「おおおっ、全裸の結衣、開脚M姿の結衣、いい格好じゃん」
正面に立ている翔太が、結衣の開脚させた姿を見てから、なにやら明夫に合図をします。明夫は結衣の腕から背中にタスキ掛けをしてやるのです。褌を締めるのに晒の帯を紐状にしますが、その要領です。背中から首後ろにクッションを当てがわれる結衣。背凭を抱く格好で、肩からと脇腹から前にまわった晒の紐が、脇腹と肩を通って背中にまわされます。背中でクロスした晒の太紐で括られてしまった結衣。腕から手は動かせる格好です。
「どうだい、結衣、どうしてほしいんだろうね、結衣」
前にまわってきた明夫が、翔太の横に立ち、結衣の裸身を見下ろす格好の立ち姿です。褌姿の翔太と明夫、それに4Kビデオカメラを操作する幹夫も褌姿です。先に輪姦して、性欲求を発散させたあとだから、気持ちに余裕の男たちなのです。
「まえに鏡を置いてやろうかな、結衣、自分で自分を見るのも、いいだろ」
高さ160㎝幅80㎝の大きな鏡が、結衣の前160㎝のところに設置されます。弄ってやるところを、結衣にも確認させるという仕打ちです。
「ああああ、いやぁあああん、やめて、そんなの、やめてくださいぃ」
あられもない全裸すがたを映されて、膝を閉じることもできない可憐なアイドル結衣が、悲痛な声を発します。男たちは容赦なく、結衣を羞恥のどん底に落とし込んでいきます。まだ、お尻の芯が座部にあり、股間が真ん前になっている格好です。このあとには、じわじわと、男たちの餌食にされていく大学二年生の結衣。いっそうの開脚を強いられていく可憐な結衣なのです。





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