愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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ぶすぶすっ、検診台羞恥椅子に乗せられた聡美の膣へ、入江の勃起おちんぽが、挿され、抜かれ、挿され、抜かれてズボズボです。
「おおっ、聡美、ううっ、聡美、いいだろ、いい気持だろ」
「ああん、いや、いや、いやぁあん、いやぁあん」
入江が抜き挿しのスピードは、一秒に一回挿入のスピードです。逞しい入江は、このスピードを保ちつつ、早め、遅らせ、挿し込んだまま、連続、100回、時間にして二分ほど続けられるんです。
「おおっ、ほうら、おおっ、聡美、いいだろ、おおっ、いいだろぉ」
「ああっ、ひぃいい、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
聡美がからだを引き締めます。ぶすぶす、ぶすぶす、ピストン運動を連続されると、22歳の聡美はぐいぐいと、からだの芯が刺激され、内の内側、奥の方から、ジュルジュル感がせりあがってきます。
「ひぃいい、ひぃいいっ」
「うっふふ、いけ、いけ、イッテもいいんだぜ、聡美っ」
「ああん、ひぃいい、ひぃいい」
「ほうら、ほうら、イッテもいいよ、イッテもいいんだぜ、聡美」
「あああん、あああん、ひゃぁああん」
しだいに聡美の声が高なって、アクメを迎えていくところです。でも、いじわる入江は、ずぼっと勃起おちんぽ抜いてしまいます。イキそうになった聡美を、アクメの淵から降ろさせるのです。
「ああん、あああん、はぁあああ」
「ふふふふ、どうだ、いっぷくだ、ふふっ、聡美、可愛いな」
入江は、勃起おちんぽをヌレヌレおまんこから抜き去って、安堵した聡美の頬を撫ぜてやります。
「聡美、感じすぎだな、とっても、敏感になってきたんだな」
「ああん、そんなこと、ありません、ああん、そんなことぉ」
「ふふふふ、見られて、おまんこして、イカセてもらえて、ズボズボだ」
全裸にされて検診台羞恥椅子に大の字、開脚M姿にされている聡美。もう隠すものはなにもなく、ひろげられてしまったからだ、均整のとれたプロポーション、元銀行員の聡美です。
「じゃあ、スキンをつけて、中出しだよ、いいな、聡美」
休息のあと、入江はスキンをつけて、聡美のからだに臨みます。もう後戻りなし、一気に、射精にまで昇っていく入江です。
「あああああん、ひやぁあああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
聡美の喜悦声がプレイルームに響きます。入江は、検診台羞恥椅子に仰向けて開脚させた聡美を、勃起させたおちんぽで、ぶすぶす、ぶすぶす、責め続けます。ぶすぶす、ぶすぶす、聡美の喜悦声が響きます。
「ほうら、ほうら、イケ、イケ、イケ、イケっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすっ。聡美が悶え呻いてアクメを迎えていきます。カメラマンの大木が執拗に佳織のからだの変化を撮影していくのです。そうしてついにアクメを迎えた聡美です。


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