2016年05月14日

愛欲写真集-4-

愛欲写真集-4-
1200sm1212170044
1200sm1212170045
1200sm1212170047
1200sm1212170048
1200sm1212170049
1200sm1212170050



ochiaikaori at 09:24|Permalink愛欲写真集 

2016年05月13日

愛欲の館-18-

1200sm1312290024 (2)
-18-
お布団の上、正面には鏡、鏡の下にはビデオカメラのレンズが、聡美の艶やかな裸体をとらえています。後ろには健介が、後ろ手に縛った聡の肩ごしに、交差させた足首に柔らかい帯どめを巻きます。縦に二重それを縛るように足首と足首のあいだを通してしまいます。
「はぁああ、ああっ、はぁああっ・・・・」
肩を前のめりにされ、顔を下に向けさせられ、足首を括った帯どめ紐がひきあげられて、首後ろで括られた残りを背中で合わせた手首に巻かれます。
「ああ、ああ、ああん・・・・」
聡美の声が、うわずっています。喉からこみあがる吐息のような声に、男たちは生唾を呑み込んでしまいます。
「麗しい、美しい、白い肌、ピンクの襦袢、小梅の着物、いいねぇ」
聡美に向かって正面右横にあぐら座りの翔太が、生唾ごっくん、眺めています。
「いいでしょう、このスタイル、女は辛いようだけど」
後ろから、健介が応答します。聡美はうつむいたまま、ううっ、ううっ、と呻くような声を洩らします。
「これで、いっぱつ、チンポ、ぶち込んで、やれば、さあ」
「ふふっ、聡美、喜ぶんだろな、楽しみだな」
翔太が、にたにた顔で、聡美の緊縛されてうつむいた姿を眺めまわします。足はひし形になった聡美の股間が、淫らにもひろげられているんです。
「聡美、どうだ、おまえ、えむっ気があるんだろ、うれしいんだろ」
「ううっ、うううっ、ちゃいますぅ、うううっ」
「ふふふふ、聡美、ええ声やぜ、たっぷり、可愛がってやるぜ」
「ああん、いやぁああん、ああっ」
後ろから、あぐら座りの健介が、聡美の脇腹から腹へ左腕をまわしてしまいます。そうして右手でうつむいた聡美の顎に手を置き、辛さに軋む顔を仰向かせるのです。
「ほうら、顔を、あげて、正面を見ろ、ほうら、聡美」
ひし形の足が、お尻を敷布団に置いたまま、太ももから膝から足首が、持ち上がります。上半身がまっすぐにされ、顔を正面に向けさせられる聡美です。

後ろには健介が、前横には翔太が、それぞれにあぐら座りです。正面には大きな鏡とカメラのレンズが、背景は浮世絵春画の二艘の衝立です。その中心には緊縛された聡美が置かれ、足をひし形にされた格好で、じわじわと弄られるのです。誠也が、聡美のまわりを自由に動きながら、4Kのハンディカメラで、動画を撮っていきます。
「ほうら、聡美、鏡を見てみろ、素敵な格好じゃないか」
「こうしたら、股が丸見え、どうや」
「はぁああっ、いや、いや、いやですぅ」
聡美のからだが後ろへ30度ほど倒されると、交差させた足首が布団から30㎝ほど持ち上がります。太ももが、お尻が、丸出しになって、股間が斜め上に向いてしまうのです。
「ああん、こんなの、いやぁああん、いやですぅ」
「なになに、ええ格好じゃないか、とっても素敵だよ」
「はぁああ、ひゃああ、ああっ、ひぃいいっ」
「ふっふふ、ふふっ、乳首、ぺんぺん、してあげようね」
健介が抱くようにして聡美の肩を胸に当てさせ、乳房を撫ぜまわし、乳首を突つきます。聡美の呻く声が、軋ませる顔の表情に交じります。男たちの胸が、騒ぎます。おチンポがむくむくしてきます。
「いいねぇ、聡美、ふふっ、お、め、こ、いんしん、いい色してるぅ」を
翔太が、拡げられた太ももの真ん中を、左手指の腹で撫ぜだします。大陰唇をひろげないようにして、その外側を撫ぜ降ろします。
「たっぷり、濡らしてあげようね、聡美ちゃん」
「ううっ、ああっ、だめ、だめ、あああっ」
身体をゆすって動かす聡美ですが、かろうじて足首が揺すれる程度で、顔の表情だけが変えられます。
「ねぇ、聡美、おれらのチンポ、ここに入れるの、それからだねぇ」
右手では陰毛の生え際をたくしあげます。聡美の縦割れ秘唇が丸出しになるようにです。そうして大陰唇の外側、真ん中あたりに人差し指と中指が当てられ、ぐっと押し込められます。大陰唇から小陰唇がめくれ出します。少しめくれたところで、押し込む処を陰唇近くにされて、押し込まれます。陰唇がチューリップの花のように開いてきます。ピンクの縦割れ、膣前庭があらわれてきています。濡れています。トロトロの蜜です。垂れ流れだします。



ochiaikaori at 10:17|Permalink愛欲の館 

2016年05月12日

愛欲の館-17-

  1200sx1412150113
-17-
<縛られる聡美>
お布団のうえには白いシーツ、掛け布団は赤い花柄ですが折りたたまれています。大きめの枕がります。ここは愛を交わすためのお布団のうえです。聡美は、着物を羽織らされ、おんな座りです。着物の下はピンクの襦袢、でも帯は巻いていません。前がはだけ、太ももからふくらはぎまで、露出です。愛犬用の赤い首輪をつけた聡美が、健介の餌食にされてしまうのです。
「聡美、おれが、たっぷり、かわいがって、やるから、なっ」
「ああ、たっぷりぃ・・・・」
「そうだ、縛って、責めて、アクメさせて、やりたいんだ、おれ」
着物を羽織った聡美の後ろに座る健介は、黒ブリーフだけの姿です。男らしいスポーツマンの健介には、女の子を縛って責めてイカせるのが好きなタイプです。
ほうら、いいか、聡美、手を後ろへまわせ」
首には赤い首輪を巻かれた聡美のうしろから、手をまわさせる健介。聡美は従うしかありません。手を後ろへまわすと、健介が手首を合せて括ってしまいます。着物を着たままです。
「はぁあ、ああっ・・・・」
聡美の枝垂れる身体が、ゆるやかに波打ちます。手首を括られ、胸へまわされる紐。二の腕のうえから胸へまわされる紐は、二重になって乳房のした。そうして乳房のうえをまわされ、首からおろされ、乳房が亀甲縛りされてしまったのです。
「綺麗だな、聡美、鏡に写して、見てみるかい」
大きい姿見の鏡がお布団の裾に置かれていて、聡美の正面姿が写ります。前がはだけられ、乳房が絞り上げられた聡美の背後には、健介の顔があり、その後ろは浮世絵屏風です。鏡と床の隙間からカメラのレンズが覗いています。
「そうだよ、聡美の妖艶する様子を、撮っていくんだよ、それに誠也の」
の誠也はカメラ係で、正面から見上げる固定カメラと、手持ちのカメラで、聡美を魅力を撮っていくというのです。
「ほうら、聡美、身体を起こせ、顔をあげろ、鏡をみるんだ」
後ろから健介に、縛られた上半身を起こさせられる聡美。首輪を後ろから持たれ、髪の毛を握られ顔をあげさせられます。鏡に映る聡美の姿。小梅柄の着物とピンクの襦袢をまとっておんな座りする聡美。首から胸から黒毛が生える腰の真ん中、そうして横にながされる太ももからふくらはぎまで、艶めかしく鏡に映るのは大手銀行窓口係22才の聡美です。

ここは宝塚にある高層マンション10階、3LDKのスペース、その一室は八畳の洋間、恥部屋と呼ばれているスタジオです。聡美が連れてこられたのが金曜の夜9時ごろ、それから三人の男に輪姦され、リーダーの翔太に二回目のセックスをされたあとです。もう真夜中になる時間、朝の空が白む頃まで、聡美のいたぶりが続けられます。男子が二回ずつ、射精を終えるまで、計6回、聡美は4Kビデオに撮られながら、犯されていくのです。
「ああっ、はぁああっ・・・・」
後ろから健介に抱かれ、乳房まわりを二つの手指でまさぐられ、耳うしろから髪の毛の生え際を唇でまさぐられている聡美。まだ淫乱媚薬の効き目が余韻として残っている若い聡美の身体です。まさぐられて、上気してきて、喘ぎ呻いてしまうんです。聡美にとっては、こんなこと、初めてのことです。男たちにとっては、もうどれだけこういうことをして、女の子たちを観察し、ビデオ作品にしてきたのか、女狩りシリーズは男子たちの人気映像なのです。
「ほうら、聡美、足を、立ててあげよう、ほうら」
おんな座りしている二つの足を、前へ出させ、それから膝を折るように立たせられる聡美。その姿は、鏡に映されビデオカメラに収められています。
「はぁあ、ああ、ああっ・・・・」
後ろ手に縛られて、肩を抜かれた紅小梅柄の着物とピンクの襦袢が、乱されて、まとっている聡美。吐息が洩れてきます。上半身の自由を奪われているけど、下半身は全くの自由です。
「はぁああ、あああん・・・・」
なんかしら、身体が火照ってきている聡美。うずうず、縛られて、締め付けられる肌ですが痛みは感じません。
「ほうら、ほうら、聡美、膝をひろげて、ほうら」
後ろから健介が聡美の立てさせた膝のうえに手をかぶせ、左右にひろげさせるんです。
「はぁああ、いやぁああ、いやあああん」
足首の、左右の足裏をくっつけられる聡美が、呻き喘ぎます。股間がひろげられてしまって、足が菱形です。
「縛ってしまえよ、足首、かさねてよぉ」
そばにいる翔太が、健介へ注文を出します。聡美の足首を交差させ、括ってしまえというのです。




ochiaikaori at 09:59|Permalink愛欲の館 

2016年05月11日

愛欲の館-16-

  1200sx1312110015
-16-
ヒイヒイと喜悦の声をつむぎだす新米OLの聡美。テーブルのうえ、。座椅子に開脚М姿、乳房が絞りだされ、股間は拡げられたまま、正面から翔太の勃起おチンポを挿し込まれているんです。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいいいっ」
ぶすっ、ぶすっ、立ったままの翔太が、勃起させたチンポだけで、聡美をイカせていくのです。
「ほうら、ええやろ、チンポ、ほうら」
「ひぃいい、いい、いいゃあ、ああん」
聡美、お顔を左右にゆすって、じゅるじゅる膣へのおチンポ挿入に、めろめろになっています。
「ええ顔、ええ声、聡美はほんとに、感じてるんだ」
横から聡美の喘ぎ悶える姿を見ている健介が、驚きの声をあげてきます。翔太が責めている聡美を、うずうず、自分もやりたいと思っているところです。でも、リーダーの翔太が優先です。
「あああっ、ひぃいいいいっ、はぁあああああっ」
アクメを迎えていく聡美。ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おチンポが、正面から挿し込まれ、引き抜かれ、トロトロになってしまう聡美。とろとろと汲みだされる聡美のお蜜にまみれる翔太のチンポ。
「おおっ、おおっ、おおおっ」
聡美の呻き叫びが、ずんずんと昇っていくのを確認して、翔太はチンポにスキンをかぶせてやります。いったん抜いて手早くかぶせて、それから、ふたたび、挿し込んでいきます。
「ふふっ、安心やろ、聡美、おおおおっ」
ぶすぶす、スピードが速まっていきます。聡美が、身体を硬直させます。
「ひぃいいっ、ひいいいいい~~」
アクメへ昇っていく聡美に、とどめの射精、勃起おチンポの痙攣、それを受ける聡美の膣奥です。昇らされてしまった聡美は、勃起おチンポ抜かれて、ぐったり。おしっこを洩らしてしまって、首をうなだれさせ、気絶放心状態です。

アクメにのぼらされてしまった聡美は、縛られている紐を解かれ、座椅子を取られ、テーブルから降ろされ、マットレスのうえに仰向かされて置かれます。
「ふふん、聡美、いい気持、まだまだ入り口だぜ、ふふふっ」
「はぁああ、あああん・・・・」
首に赤い首輪をはめられてしまう聡美。犬の首輪です。2mのロープがつけられ、飼い犬にされてしまうんです。
「いいか、聡美、おまえは、盛りついた雌犬だ、男を求めるメス犬だよ」
「そんなことぉ、わたし、メス犬ですかぁ・・・・」
「そうだ、わかったか、男に奉仕するセックスどれいだ、いいな」
「ううううっ、そんなことぉ・・・・」
聡美、わけがわからなくなって、何がどうなるのかわからなくなって、裸のままなので、服を着せてほしい、と思うのです。それ以外には、羞恥心、おもうほどに屈辱感はなく、恐怖感もないんです。
「ほんなら、聡美、契約書を作ったから、あとでサインしてもらうよ」
撮影のため、株式会社SM企画とモデル契約を結ぶというのです。翔太たちの魂胆です。
「さあ、起きろ、ほうら」
聡美が乗せられていたテーブルは部屋の隅へ、部屋の真ん中には10㎝暑さのマットレス、それは寝具で分厚いお布団に白いシーツが敷かれます。赤い掛け布団は新婚さん用で、お部屋の様相は和風、愛の巣。二枚セットの屏風、浮世絵春画が張られた屏風です。
「さあ、さあ、聡美、ここに座れ、足を崩して座ってもいいぜ」
赤い掛け布団の上部分に枕が置かれ、赤い掛け布団がめくられ、聡美が座るのはシーツのうえです。赤い首輪をつけた以外は、なにもつけない聡美です。全裸です。そこへ健介が用意したのが赤い着物とピンクの襦袢、それに帯どめ。
「素っ裸ってのはかわいそうだから、着物を羽織らせてやる」
「ふふっ、おれ、すきなんだよ、和風ってのが、さぁ」
健介が趣味のところで、聡美とセックスをする。たっぷりと責めあげながら、犯していくというのです。



ochiaikaori at 07:46|Permalink愛欲の館 

2016年05月08日

愛欲の館-15-

1200sx1312150008
-15-
高さ80㎝畳半分の広さのテーブルに、座椅子に開脚М姿の聡美が置かれています。背もたれの横棒に腕をひろげ、肘を括られた格好です。乳房を紐で搾り上げられた先っちょの乳首がピンピンです。お膝はというと拡げられて横棒の肘のところに引き上げられているんです。
「ほうら、ピンクのなかが、見えるようになったよ」
大陰唇の外側に、手のひらをペタンと置かれ、横へずらされたから、小陰唇までがめくれてしまったのです。
「聡美、おまえのおめこ、丸出しだ、うれしいかい」
「ひやああ、ああん、やめて、やめて、そんなこと」
「健介、乳首、つまんでやれ、おれはおめこのなかを、こする」
身動き取れないようにされた新米OL22歳の聡美が、喜悦のなかに泳がされます。
男が二人で、女の性感ヵ所を責めだします。その光景が4Kビデオのカメラで撮られていきます。
「ああん、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
双方の乳首をいっしょに、ピンピン指で弾かれる聡美。正面からは翔太の右指二本が膣の中へ挿入され、うごめかされているのです。
「もっと、出せ、出せ、おめこ汁」
くちゅん、くちゅん、濡れた膣のなかをこする音が立ちます。ぺちゃぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、しだいに水っぽい音になってきます。
「あああああん、いやぁあああ~ん」
聡美の顔つきが、喜悦の苦痛顔になってきて、イキそうになってきます。ここでイカさないのが男の魂胆、聡美の昇り九合目で、膣から指が抜かれ、乳首揉みが終わられます。
「ふふん、あとは、チンポだ、おれのチンポで、イカせてやるよ」
翔太が立ちあがります。聡美の拡げきられた股間のまえに立っています。ブリーフを降ろすと翔太のチンポはピン起ちです。亀頭がビンビン、陰茎は硬硬です。陰毛のなかからそそり突き立っているんです。
「ほうら、いれてやっから、よろこべよ!」
陰茎のうらで、聡美の秘唇をひろげ擦ってから、亀頭を、膣口に当てる翔太。亀頭を挿し込みます。カメラが聡美の顔までとらえ、おめこに入るチンポがドアップです。撮られる映像は、横の大きなモニターに映し出されいます。

翔太の勃起おチンポが、聡美の膣のなかへ、ぶすぶすと挿し込まれます。聡美の顔が軋みます。性器にナマチンポを受け入れる聡美。犯されている悔しさと恍惚感が、聡美の狂わせていきます。
「ひぃいい、ああん」
「どうや、ええか、聡美、おれのチンポ」
「ひぃいい、ひぃいい、ああん」
「ええんやな、おれのチンポ、おおっ、締まるぅ」
聡美のおめこに、勃起おチンポが挿し込まれるのは、ゆっくりです。すでにアクメ九合目まで昇らせた清純可憐な新米OL聡美です。この聡美を、いっそう、快感の奥地へと導いてやる、その身体を拝ませてもらう、というのです。
「はぁああ、ああっ」
「ええか、ゆっくり、ほうら!」
「ひゃああ、ああっ」
ぶすぶす、奥まで挿し込まれた翔太の勃起おチンポ。挿されたまま、ストップです。挿し込まれたまま、乳首を揉み揉みする翔太。聡美が、喘ぎだします。淫らにひらいた唇から、濡れた舌が垣間見えます。
「ええんやろ、ほうら、抜いて」
ゆっくりと抜いていく翔太。陰茎を抜いて、亀頭だけ膣の中に残して、やおら、一気に、ぶすっとチンポを挿し込むんです。
「ひぃえええっ~~!」
もう朦朧状態の聡美が、喜悦の快感お声を発します。畳半分のテーブル上に座椅子に開脚М姿にされている聡美は、容赦なく、勃起おチンポで、責め立てられているんです。
「ひぃいい、ひぃいいっ」
「いいね、聡美、おめこ、最高!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぬるぬる、ぬるぬる。
「ひぃいい、ひやぁああ、いかせて、ください、ああ、おねがひぃ、いいっ」
「ふふふふ、まだ、まだ、まだだよ、もっと、もっと、感じろ」
調教の恥部屋、高級マンションの一室、八畳の洋間です。拉致されてきた銀行員、新米OLの聡美が、淫乱媚薬を飲まされ、ぐいぐいと責め立てられ、狂わされているところです。





ochiaikaori at 10:42|Permalink愛欲の館 

2016年05月07日

愛欲の館-14-

1200sx1405180113
-14-
イカサレそうになってイカサレなかった聡美は、身体の内側からの膨れ上がりに、膣口から子宮口までをすぼめてひろげて、弛緩させてしまいます。膣口から、とろりとろりと流れでてくる聡美の蜜を、男たちが観察します。
「すっごい濡れかた、気持ちええんやろな」
「そうやろ、声、ひいひい、めちゃ、感じてる証拠やろ」
「開いたままやったけど、閉じてきてる」
男たちの言葉のやりとりに、聡美は見られてることにハッと気がつき、顔を横に向けてしまいます。
「ああん、ゆるして、許してください、いいっ」
悲痛な声、聡美の哀しみが、そのまま声になって紡がれます。男たち、聡美の哀しみなんて無視します。それよりも、いっそう羞恥なことを仕掛けてやります。
「ふふん、許してほしい、そうだな、許してやるけど」
健介が麻の紐を手にしています。その麻紐を聡美の胸へ巻きつける。乳房を縛り上げる。
「素っ裸はかわいそう、だからさぁ、これで、おっぱいを絞ってやる」
座椅子の後ろから、巧みに麻紐を聡美の胸から背中へと巻きつけていく健介です。聡美は、盛りあがった乳房を上下から、身体を巻くようにして縛り上げられます。
「絞りだしてやるからな、聡美の乳房、おっぱい、いいだろ」
「ひやぁあ、ああ、やめて、やめて」
「裸じゃかわいそうだから、紐の服を、着せてやろうと言ってるんだ」
みぞおちのところの上下二本の紐の間へ、指ほどの丸棒を入れて巻き上げ留められます。それから乳房の左右、脇腹のまえにも指ほどの丸棒を入れられ巻かれて絞り上げられます。聡美の乳房双方が、搾り上げられた格好で、盛りあがります。乳首の皮膚がつるんるるんに剥かれてピン立ちです。
「ふふん、おめこなぶって、おっぱいなぶって、やっから、なっ」
淫乱媚薬を飲まされている新米OLの聡美には、それがどれだけの悶え呻きになるのか、見当もつきません。でも、男たちは、聡美が呻き喘ぎながら、快楽の頂上へ昇っていくことを、知っているんです。

聡美の身体弄りの続きがはじまります。八畳の洋間は、男三人と聡美、それに道具があるから、そんなに広くはありません。マットレスの上に90㎝角高さ80㎝のテーブルがおかれ、座椅子に座らされた聡美が、そのテーブルにのせられているのです。左右の横から照明が当てられ、聡美の裸体が浮きあがっています。ビデオ撮影のためです。
「ほほっ、聡美、たっぷり、よろこぶんだよ」
正面には翔太が立ちます。左横には健介が立ちます。右側にはカメラを構える誠也が立っています。目の前には、開脚М姿で腕を横にひろげた聡美がいます。乳房が紐で搾り上げられ、乳首が起っています。
「ふふん、聡美、どこから、さわって、ほしいんだい」
翔太が、含み笑いしながら、聡美の左右の膝に左右の手の平を置いていいます。
「いや、いや、さわるなんて、いやです・・・・」
顔を横に向け、翔太とは目線が合わないようにして、悲痛な声でこたえます。
「ふふっ、チンポ、入れて欲しいんだろな、ここへ」
聡美の下腹部、陰毛が生えたその下の縦割れの唇を指さして、まったり声でいうんです。そうしていよいよ再開です。Gスポットをまさぐられた続き。翔太の二本の指で、膣の中を擦られていった続きです。
「チンポのまえに、おれの指で、こすってやるから、ええ声だすんだぜ」
翔太が、聡美のまえに丸椅子をおいて座ります。翔太の顔が、聡美の股間の前にきます。聡美の股間。太ももはひろげられ、膝は持ち上がって脇腹の横です。突き出されたお尻、斜め上向く縦割れの唇。
「ああん、いやぁああ、ああっ」
左右の手の平を当てられた股間。陰唇を挟むようにペタンと置かれた手の平。、左右にずらされ、大陰唇と小陰唇がひろげられてしまいます。







ochiaikaori at 09:07|Permalink愛欲の館