愛欲の部屋

エッチな男と女のセックス物語です。 写真はネットからいただいています。

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羞恥の館
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膝をひろげて持ち上げられ、股間は太ももを160度にひろげられている結衣。上半身は後ろへ30度傾かされて手は頭の後ろです。男三人、それぞれに結衣のからだに、生唾飲んでみています。バイブレーターを膣に挿入されている結衣です。もう、メロメロにされていて、いまにもイッテしまいそうなところまで、押し上げられているんです。
「なぁあ、結衣、もっと、もっと、楽しもうぜ、たっぷり、なっ」
リーダーの翔太が、手拭を口の中に入れられて猿轡の結衣に、言ってやります。結衣は恨めしそうに翔太の顔を見返してきます。声がくぐもってでない結衣。うぐうぐ、うぐうぐ、呻く声が洩れてきます。大股開き、股間が真上を向いていて、臀部がまえに突き出る格好です。
「ふふふふ、こうだろ、こうしてほしいんだろ、結衣」
根元に紐を巻いたバイブレーターが、挿し込まれたままの小休止です。紐パンティになっていて、ゆるくきっちりバイブが埋まっているところ、根元を引っ張れば、紐ごと陰茎部、半分まで引き抜けます。翔太が、根元をひっぱり、陰茎を半分まで抜いているんです。
「うぐう、うぐう、うぐぅうううっ」
結衣がお尻の肉をタプタプ揺すり、足にぎゅっと力を込めているのがわかります。4Kカメラで結衣を狙っている幹夫が、カメラごと結衣に密着します。オメコからバイブが抜けている処を、クローズアップで撮っているのです。そうして結衣の顔が映るところまで引かれて録画が続きます。
「いいじゃん、めっちゃ、いい格好じゃん、結衣、でっかい尻だよな」
「まあ、女だから、こんなものさ、まん丸いお尻、太ももだって太いぜ、けっこう」
「なによりも、陰毛だよ、結衣の、陰毛、黒いんだ、でも、柔らかい毛だよ」
翔太がバイブを半分引き抜いた結衣の股間に、手を挿し入れる明夫です。明夫がクリトリスを剥きあげ、陰毛を撫ぜあげます。結衣、太ももを160度から90度にまで閉じ開くことができるとはいうものの、閉じられないから、弄られるままです。
「ふふふふ、おっぱいも、弄って欲しいんだろ、結衣」
結衣の左側に位置する明夫が、左手でクリトリスから陰毛を撫ぜあげ、右手で乳房を揺すり、撫ぜ、乳首をつまんでいくのです。翔太は、半分抜いたバイブを、挿し込み、オメコに収納してしまいます。
「いいねぇ、裸の結衣、最高だよ、色は白いし、ちょっとピンクになってきたけど、よぉ」
「また、やりたくなっちゃったよ、バイブでイカせるのやめて、ナマ、してやりたい」
「いや、いや、バイブで、もうちょっと遊んでやって、それからだな」
翔太が、バイブ責めを続けて、アクメにまでは昇らさないで、そのあと二度目の輪姦に臨むというのです。そうして、バイブレーターのスイッチが入れられます。



愛と交情
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羞恥の館
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結衣の膣にはバイブレーターが挿し込まれています。バイブレーターには、根元に紐が巻かれ、紐でパンティにされ、抜け落ちないように固定です。開脚でMの格好、二十歳の大学二年生、向井結衣です。手は頭の後ろで括られて、乳房から股間まで、完全露出されいる結衣。
「どうだ、結衣、バイブを、動かされて、味わいたい、どうだい、どうなんだい」
「ああん、いや、いやです、もう、いやですぅ」
「いやだってよぉ、この結衣が、バイブがいやだってさぁ」
「いや、学校で、破廉恥姿をばらまかれるのが、いやなだけだろ」
「そうなのか、結衣、バイブのスイッチ、入れてほしいのか」
「はい、ああ、はい、ああん」
結衣は、従順になります。抵抗しても、どうしようもないことがわかって、はい、と答えてしまうのです。恥ずかしい姿、男たちの前で、股をひろげられ、女のからだの羞恥部を見られている屈辱です。4Kビデオのカメラに狙われて、結衣、なにがなんだかわからない気持ちです。
「ああっ、ああ、ああ、ああっ」
ビビビビ、ビビビビ、微妙に振動し始めるバイブレーターの刺激に、結衣、小声を洩らします。じじじじっと下腹部の奥が痺れるような感じが起こってきます。
「ふふふん、一番弱い振動だぜ、結衣、どうだ、わかるか」
「むむっ、むむっ、ううううっ、ああん」
結衣のお尻が左右に揺すれます。
「ああん、あああん、いや、いや、あああん」
ビビビビ、ビビビビ、くねくねくねくね、バイブレーターの振動を強くされ、バイブの男根がくねります。結衣、振動の刺激に、からだの奥が燃えだします。とろとろ、からだの奥から粘液が、襞の表面へ滲み出てきます。
「ひぃいい、いやぁああ、ひぃいい、あああん」
太ももを閉じられないとはいっても、膝からお尻までを揺することができる縛りなので、結衣、哀れにも腰をゆすり、臀部をゆすり、膝をひろげてすぼめて、胸を揺すって悶えてしまいます。
「おおおおっ、結衣、いい顔だよ、いいからだのくねりだよ、素敵だよ」
「ああん、ひやぁああ、ああん、ひやぁあああん」
「ふふふふ、気持ちいいんだろ、感じてるんだよな、女だよ、結衣」
翔太も明夫も、カメラで追う幹夫も結衣のもがき呻くすがたをみて、SM研究会メンバーの好奇心を満たしていきます。
「イカセてやろうか、最後まで、とりあえず、イカセてしまおう」
翔太がバイブのスイッチを、明夫が口と乳房を、です。可憐な結衣をバイブ責め、乳房を揉み揉み、口には手拭詰め込んで、イカセてやろうとの魂胆です。
「ううっ、うううっ」
手拭を丸めて口の中に咬まされる結衣。双方の乳首は、小さな鈴がついたクリップで挟まれます。
「ふふふふ、SMっぽいな、おもしろいビデオになるぜ、きっと、きっとだよ」
翔太がバイブのスイッチを入れます。結衣、入れられたとたんに、呻きだします。手拭の猿轡がはめられているから、くぐもった声。目をぎゅっとつむっている結衣。ビビビビ、くねくねくねくね、バイブレーターの動きに、可憐な結衣が、責められていきます。
「うううう、ぐうう、うううう、ぐうううっ」
「ふふふふ、いいじゃん、いいじゃん、結衣の顔、いいじゃん、いいじゃん」
「うぐ、うぐ、うぐうう、ぐぅうううう~っ」
結衣が、イキそうになる気配を察して、バイブの振動を止める翔太。小休止して、たっぷりと弄ってやろうと思うところです。
愛と交情

愛と交情
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羞恥の館
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大学では男子のアイドル、可愛くて可憐な向井結衣がいま、SM研究会のメンバーに拉致され、羞恥の愛欲を仕込まれているところです。秘宝愛欲部屋は二つの部屋があって、そのひとつがSM部屋です。結衣、全裸にされ、横長のベッドに開脚Mの格好で、大股開きです。そこへ、ピンクのバイブレーターが挿し込まれ、抜け落ちないよう、紐パンティを穿いた姿にされているのです。
「いい格好だぜ、学校ではさぁ、あお可愛い結衣がよぉ、情欲そそるよな」
「ああん、いやあ、こんなの、いや、いや、ああん」
丸い臀部を前へ突き出され、股間が真上を向いている結衣です。大きな鏡にその羞恥の姿が映っていて、結衣にも見えます。太ももは160度開きです。上半身は後ろに30度倒れている格好です。バイブレーターが挿し込まれた股間の真ん中が、丸出しです。
「ふふふふ、そろそろ、料理してやろうか、ふふふふん」
「そうだよな、バイブでおめこ、捏ねまわしてさぁ、結衣を泣かせてやろうぜ」
明夫がバイブレーターを振動させないままで、結衣の膣の奥をこすってやるというのです。翔太は、結衣の悶え呻く姿を、鑑賞します。幹夫はカメラマン役です。
「ほうら、引っ張って、ふふふ、半分まで抜けるんだよ、ほうらぁ」
ゆっくりですが、紐パンティになったバイブレーターですが、半分まで引き抜くことができます。女が悶えてからだを膨張させても、抜け落ちない仕掛けです。半分まで引き抜かれたピンク色の男根バイブです。背凭れに肩から背中へタスキ掛けされている結衣。手は首を抱く格好で手首が後ろで括られてしまいます。膝をひろげて引き上げた晒の太紐は半分までゆるめられ、悶えながら太ももを半分、160度から90度にまで閉じることができるんです。
「ああん、いやぁああん、あっ、あっ、いやぁああん」
ゆっくり埋め込まれたバイブが、半分まで引き抜かれます。明夫は、引き抜いたバイブの根元を、左手に濁ったまま、右手の指を陰唇に這わせます。
「結衣、ここ、ひろげて、見てやるよ、ふふふふん」
膣口はひろがってバイブを咥えているそのまえ、膣前庭からクリトリスを剥きだしてしまいます。陰毛の裾が濡れていて、びっちょりです。
「ああん、やめて、触ったら、ああん、やめてほしい、ですぅ」
膣前庭からクリトリスを剥きだされたまま、半分まで抜かれていたバイブが、膣のなかに埋め戻されます。
「ああん、いやぁあ、いやぁああ、いやぁあああん」
埋め戻されたバイブの根元を握った明夫が左右に揺すります。上下に動かします。目には見えないけれど結衣の膣の奥で、バイブの亀頭で膣襞が擦られてしまうのです。
「ひやぁああ、あああん、だめ、だめ、うぐ、うぐ、うぐううっ」
「ふふふふ、いい声になってきたな、結衣、もっといい声で泣かせてやるぜ」
いよいよバイブレーターのスイッチが入れられると、振動とくねくね動きで、純情可憐なアイドル結衣が、悶え喘ぎ呻くのです。
愛と交情



愛と交情
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秘宝愛欲部屋は女子が男に弄られて、おもいっきり喜悦によろこぶ部屋です。学校ではアイドルの結衣がいま、男の手によって喜ばされていくのです。結衣とセックスをおえた男三人は、性欲満たしたあとだから、余裕で結衣のからだを弄ってきます。開脚でM姿になった全裸の結衣を、リーダーの翔太が、弄りはじめたところです。
「おおお、濡れてきてるぜ、結衣、可愛い結衣の膣のなか、いい感じ!」
ペタンと結衣の陰唇を挟んで手の平を置いた翔太が、左右の親指を膣にいれ、ひろげ、挿し込んだ親指の腹で膣襞をこすりだしたのです。
「いやぁあ、あああん、あん、あん、いやぁあ、あああん」
局部をこすられる結衣が、黄色い声を洩らします。羞恥の余りに赤らむ頬を、手持無沙汰の明夫が、弄ります。火照る頬、あったかい結衣の頬です。明夫は、手を結衣の頬から胸へとおろします。ぷっくらの乳房を、弄りだすのです。幹夫は、4Kカメラを手にもって、翔太の手指のうごきと明夫の手腕のうごきを、克明に撮っていきます。結衣の喜悦に軋む顔、呻く声、悶える裸体を、克明に撮っていきます。
「ああああん、ひやぁああん、だめです、だめです、ああああん」
翔太が親指を膣から抜いて、手を引きます。先に出しておいたピンクのバイブレーターを手にします。バイブレーターの根元には紐が巻かれているんです。このバイブレーターを、翔太が、結衣の膣に挿し込んでしまうのです。
「ふふふふ、可愛い結衣、お泣き、たっぷり、泣かせてあげる、喜びいっぱい、ってさ」
結衣は、膣のなか、入り口近くでしたが弄られていたから、十分に濡れています。バイブレーターを見て、表情が引き攣ります。
「あああああ、いや、いや、そんなの、いやですぅ」
「ふふふふ、いいじゃん、いい経験だよ、うっふふん」
翔太が、バイブの亀頭部を、膣に挿し込みます。右手に持ったバイブの亀頭を挿し込んで、左手でクリトリスをひろげ、陰毛をたくしあげ、ストップです。4Kカメラが下から俯瞰するようにクローズアップで結衣の乳房から顔までを、バッチリと収めます。
「いいか、結衣、きっちり埋め込んでやっから、たっぷり泣けよ」
ぶすぶす、陰茎部が半分まで挿し込まれ、ゆっくり引き抜かれ、そうしてゆっくり挿し込まれてしまいます。
「ああん、いやぁああん、あかん、だめ、いや、いやぁああん」
ほぼ上を向いた股間の真ん中に、ぶっすり、ピンク色のバイブレーターが挿し込まれ、根元の紐がパンティにされてしまうのです。バイブレーターの固定です。
愛と交情


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